オリーブオイルは質で選ぼう!量より質。欧州産の10倍のポリフェノールが含まれるオリーブオイル「sofra」をリピート。これは一生使い続けたい品質のオイル。筑波大学の教授も注目。

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これは一生使い続けたい品質のオイル。筑波大学の教授も注目。

オイル美容、いろいろ取材して興味を持ちながら調べて厳選して継続しているオリーブオイルをご紹介します。

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数本は自宅に買い置いて大切な方への贈り物にもしているんですよ♡

Image title3千年も栽培の歴史があるチュニジア産のオリーブには欧州産の10倍以上のポリフェノールが!

Sofraのオリーブオイルは私のごちそうオイル

美肌と健康のためにこのオリーブオイルを続けています。

Sofra

表参道のスマイルシーズマーケットで購入しています。

https://smileseeds.jp


他にも体に良い厳選の品が揃うお店で先日行った時には神田〇〇さんがお買いものにいらっしゃっていましたよ!

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オーガニックのオリーブECO CERTのマークがついていました。

ECO CERTのこのマークがついているオリーブオイル、なかなかないですよね。

売場の方に伺ったらチュニジアはオーガニックをずっと前から推奨してきた国だそうです。

チュニジアはイタリアの海をはさんだ向かいにあります。

フレーバーのないオーガニック。

上質な本物のオリーブオイルにあると言われる渋みがあります。

この渋み、ぴりっとしたような感じがポリフェノールの豊富な証しだと本で読んだことがあります。

お塩ととっても合うんですね!

チュニジアのオリーブオイルについて調べてみました。


チュニジアのオリーブオイルの中には、ヨーロッパ産のものと比べ、

10倍~30倍のポリフェノールが含まれるものがあるといわれています。

チュニジアの暑くて乾燥した気候と塩性の土壌という過酷な自然環境は、オリーブの木を強くします。厳しい環境に耐えるべくオリーブの木はたくさんの栄養を蓄え、質の良い実をみのらせるのです。 またチュニジアではヨーロッパと違い、オリーブの実の収穫時に、機械で収穫することはほとんどありません。

機械での収穫は回転式の櫛形装置を使ったり、木の枝や幹に振動を与えてオリーブの実をふるい落とすものがありますが、これら機械での収穫は木へのダメージも大きく、木が弱くなったり寿命を縮めることになってしまいます。

しかし、チュニジアではそのような収穫方法を行わず、専用の道具を使った手作業による収穫がほとんどですので、木に与えるダメージはごくわずかです。そのため、木が丈夫で寿命が長いことが特徴。このことも良い実をみのらせることと無関係ではありません。そのため、チュニジア産のオリーブオイルはヨーロッパ産のものと比べ、ポリフェノールが豊富に含まれています。
抗酸化作用が大いに期待できます!

筑波大学の磯田博子先生の「ようこそ私の研究室へ」の中ではチュニジアのオリーブについての素晴らしさ、健康への好影響などの研究結果も発表されていました。

チュニジアで教授は家 庭 に お 邪 魔 し て 聞 き 取 り 調査をすることもあります。

毎朝、スプーン1 杯 のオリーブオイルを飲むと体 調 がよくなる香りを か ぐ と 頭 が す っ き り す る と か 、現 地 の 人 々 は普段の生活で植物の機能的成分を生か し て い る ということもわかったそうです。





チュニジアのオリーブオイルは調べれば調べるほど質が高いですね。

スプーンに一杯は必ずお料理かそのまま食したり継続しています。

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