老けた!と思われるパーツ第1位の○○を徹底解析!

スキンケア
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みなさんこんにちは!マキアエキスパートブロガーのmamiです。



先日、同級生5人でランチをしました。ランチで3000円近くするちょっとシャレたところで、約1年ぶりの近況報告会。

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10代の頃は海海海でキャーキャー騒いでいたメンバーも、今では母となり慎ましく3000円ランチを食べているわけですよ。



あの頃よりやや落ち着いてるけど、みんな変わらないね  などと話していましたが、私は確実に変わっているところを知っている





目もと


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これ以上のアップは恐ろしくてできないわ?



目元の小じわ、くすみ、まぶたのたるみ


みんな重力に負けてやや優しい目元(下がってる)になってるわけ!もちろん私もね。




年齢が一番出やすいのが目元!なのに意外と怠りがちなケアということもmami先生は知っています。



そこでこれを読んだ1秒後から始めてほしいアイケア  についてお話します。


題して「mami塾【アイケア強化合宿】」でございます!




■ 目元の皮膚は薄いの!

人間の皮膚は厚さ平均2mm。それに対し目元の皮膚は厚さ0.5mmとかなり薄め。ゆで卵の薄皮くらいの厚さ・・・なんて言われますよね。

ゆで卵の薄皮最近触っていないので他を調べてみましたら分かりやすい例がないので、そうね、0.5mmのボールペンでピっと描いてみてその厚さですね。

とにかく薄いの!

他の皮膚の3分の1なので必要最低限の組織しかありません潤いに不可欠な皮脂腺も無いの。これじゃ乾燥しちゃいますよね。



■ 老化のはじまりは乾燥から

以前のmami塾 mami先生のスキンケア塾 を覚えていらっしゃいますでしょうか?エイジングのはじまりはズバリ乾燥

ただでさえ乾燥しやすい目元ということは、顔の中で一番老化が早いと言っても間違いじゃないですよね。



■ 傷つけられる真皮組織

表皮が薄く、保護膜である皮脂膜が作られにくい目元は、その表皮の下にある真皮の損傷も著しいのです。

この真皮には、ピンと張りを持たせる「コラーゲン」とそれをホールドする「エラスチン」、これらを生成する「繊維芽細胞」があります。

もう名前は覚えておきましょうね。

これらが傷つくということは、ドドンとシワやたるみができてしまい、シワのできやすい目元に。そして一度傷ついて出来たシワは治りにくい!



■ 乾燥から目元を守り、傷ついた真皮を修復することが必要!

自力では潤すことが難しい目元だからこそ、過保護?てくらいの目元の乾燥対策が必要かなと思うのです。

そして、傷ついた真皮の細胞を修復すること。これはなかなか難しいのでは?と思っていました。



ここまでたどり着いたらあと少し

実は、MAQUIA1月号「下半期ベストコスメ」アイケア部門で1位のあのアイケアが、

傷ついた細胞の修復にものすごい活躍するとのことで、早速使ってたわけです。




MAQUIA下半期ベストコスメアイケア部門1位の詳細は次のページへ!



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