人気のコスメやおすすめ美容情報を紹介 | マキアオンライン

まるで洗う美容液! 【おすすめ】花王ソフィーナ“乾燥肌のための”洗顔料

スキンケア

〔PR〕まるで洗う美容液! 美容液成分50%以上配合。「肌へのやさしさ」と「汚れ落ち」の両立を徹底追究して生まれた洗顔料。


Image title

花王ソフィーナ  乾燥肌のための美容液洗顔料〈リキッド〉

2,300円(+税)

2018年10月9日発売


先日参加させていただいた花王ソフィーナ「乾燥肌のための美容液洗顔」セミナーをレポ♪

Image title

Image title


間違いなく「乾燥肌」の私。しかも歳を重ねるごとに肌機能が衰え、より乾燥しやすくなったと感じています。

そんな私がクレンジング、洗顔に求めることは、汚れはしっかり落とせることは大前提。肌に極力乾燥、摩擦などの負担をかけずに洗えること。

例えば、朝の洗顔はぬるま湯で流す程度で済ませる… という方、いるのではないでしょうか…?

私も過去そうしていました。

洗顔料を使って洗顔すると、肌に必要なうるおいまで洗い流してしまう気がして…。


ただ洗顔は、基本「洗顔料を使って」洗うのがベスト。(特別な肌トラブルがない限り)

Image title


お湯で流す程度の洗顔では、皮脂の汚れが十分落としきれないそうです。

肌に残った皮脂汚れは、毛穴づまりやニキビの原因に…。

乾燥肌でもきちんと洗顔料を使った洗顔が必要です。


そこで開発されたのが、この「乾燥肌のための美容液洗顔料」。

洗顔は少なからず乾燥のリスクがある、

汚れを落とすためなら、多少肌のうるおいを奪われても仕方ない… と思われていた方、

もう “うるおい” を諦める必要がありません!

この洗顔料なら、肌の “うるおい” を守りながら、汚れはきちんと “落とす” ことができます!


では、なぜ汚れを「落とす」洗顔が、肌のうるおいは守れるのか?・・・


それは、ソフィーナ38年の洗顔研究により導き出された “うるおいを守る” 新洗浄技術のおかげ。

新洗浄成分は、角層への侵入を抑制、肌のうるおい保持成分が流出するのを最小限に抑えて洗うことができるのだそう。

また、肌のキメに入りこんだ汚れまで “こすらず落とす” ことのできる設計。

摩擦のリスクからも肌を守りながら洗うことができます。


肌は想像以上に薄く繊細。(角層はラップ1枚、表皮はハガキ1枚、真皮は薄いダンボール1枚という厚みと言われているそう!)

肌をこすらず落とせるところは洗顔料として重要ポイント!

Image title

Image title


実際に手の甲を使ってお試し♪


無色透明。とろみのある、にゅるんとしたテクスチャーのリキッドタイプの洗顔料。ほのかな花優甘の香り(フローラル系の香り)がします。

まず手のひらに出し、少量の水で軽く泡立てます。(1回使用量目安はポンプ2押し分)

その後、洗顔のつもりで手の甲側を洗ってみました。

Image title


一般的に洗顔料と言えば、しっかり泡立ててから洗うのが良しとされていますが、こちらの洗顔料の場合、泡立ちはお好みで。

肌にやさしい成分でできているため、それほど水で薄めて泡立てずに使っても問題ないそうです。

また実際使ってみて、それほど泡がなくても指滑りが良いので肌を摩擦することなく洗えます。

すすぎの回数も少なくて済み、時短になって◎。

Image title


↓ 写真下側の手(左手)がこの洗顔料で洗ったほう。

(分かりづらい?!ですが…)くすみがとれて肌色が明るく! みずみずしい、なめらかな肌に。

Image title




≫≫ 次ページに続きます! ≫≫

美容家 水井真理子さんが登場!美肌に導く洗顔方法をレクチャーいただきました。




RECENT POST

記事一覧へ

UPDOWN