またまた新商品!定番 炭酸入浴剤「バブ」の種類が豊富すぎる!!

ボディ
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温かいお風呂が恋しい季節になりました。

お風呂の楽しみといえば・・・



入浴剤選び♡( ´ ▽ ` )ノ

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我が家の定番、炭酸入浴剤「バブ

炭酸ガスが温浴効果を高めて、血行促進。疲れ、肩こり、冷え症に効果があります。


バブを入れたお風呂のほうが断然体の温まりが良いので、特に冬場は欠かせません。

バブならお値段的に毎日気兼ねなく使えるのも魅力。


そして、バブといえば・・・

この豊富すぎるラインナップ。↓(花王バブHP)

花王バブ ー疲れに1錠!炭酸力の入浴剤ー


そもそもバブって、私の小さな子どもの頃からあったのを記憶していて、ちょっと昭和なイメージがあるのですが・・・ :-)


いえいえ!

今、かなりお洒落な?ラインナップに進化を遂げています!


「ゆず」「ひのき」など昔ながらの定番な香りも健在ですが、「ヨーロピアンスパ」「オリエンタルスパ」など外国のリゾート気分を味わえるような凝った香りのものまで…!

老若男女問わず楽しめる入浴剤になっていると感じます。


中でも我が家は、のんびり、ゆったりほのぼの湯(ゆずはちみつの香り・かりん生姜の香り・紅つばきの香り・いちょうの樹の香り 4つの香り詰め合わせ)と、「メディケイティッド 柑橘の香り」を常時ストック。

子どもがいるので、なんとなく和風の優しい香りをチョイスしています。

(どのバブを使うか、毎晩子どもに選ばせています(^^))

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そして先日はドラッグストアで、冷え性改善に良さげな新商品(こちら↓)を見つけたので、試しに買ってみました!


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バブ 和漢ごこち 月桂樹の香り
9錠 (ドラッグストアで620円ほど。)

「和漢ごこち」は2種(月桂樹の香り・月見草の香り)あり、お店においてあった香りのテスターで試して「月桂樹の香り」をチョイス。


↓バブ「和漢ごこち(月桂樹の香り)」を溶かしきった状態のお風呂。

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エメラルドグリーン(若草色)の色がついたお湯に…。


「和漢ごこち」は通常のバブに比べて、やさしく肌を包みこむ「細やかな炭酸」と湯あがり後のぽかぽか続く「保湿ベール成分」が特徴。

またジンジャー成分、オウバクエキス、米胚芽油の和漢エキスによるうるおい成分を配合、

さらに、高ぶった気分をきほぐすリラックス感のある香りもこだわりが…。



お値段的には・・・

「のんびり、ゆったりほのぼの湯」12錠→400円ほど(1錠あたり約33円。定番品、通常バブがだいたいこのお値段です。)

「メディケイティッド」6錠→600円ほど(〃約100円)

「和漢ごこち」9錠→620円ほど (〃約69円)

なので、「和漢ごこち」1錠あたりのお値段は、「ほのぼの湯」に比べると2倍、「メディケイティッド」に比べると30円ほど安い です。


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「メディケイティッド」は薬用、炭酸泡が通常バブの10倍。錠剤のサイズも、少し大きめ。実際に体の温まりが断トツ良くて、100円という価格に対する効果に大満足。

だけど、

それに比べて「和漢ごこち」は、(正直なところ・・・)「ほのぼの湯」のお値段の倍ほどの効果は実感できなかったかも、。

確かに、温浴効果は「ほのぼの湯」よりも なんとなく良く感じるけれど、

「温まり」を重視するなら、私なら奮発して「メディケイティッド」を選ぶかな… 。

ただ、深みのある凝った香り(まさしく和漢の草花がブレンドされたようなスッキリした香り。男性にも受け入れられそう。)がするので、この香りが好みな人にとっては、「和漢ごこち」が選ばれるのかも。

入浴剤を選ぶとき、癒しの「香り」も大きなポイントですよね、。


私の感覚での感想を書いてしまいましたが、

とっても種類豊富なバブ、いろいろ試して自分の好みを探すのも楽しいと思います。




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