〔PR〕2017年10月にSHISEIDOより新発売された、スキンケアブランド「WASO(ワソウ)」。自然派スキンケアでありながら、そのユニークな発想で発売から話題騒然! そんな「WASO」の魅力を、美容家・石井美保さんとモデル・横田ひかるさんにうかがいました。

 

What’s「WASO」?
素材の個性を活かすという「和食」の哲学に着想を得た、新発想スキンケア。厳選した自然素材の恵みが肌の潤いバランスを整え、毛穴やテカリ、乾燥といった肌悩みにアプローチ。7種のラインナップで登場。Image titleImage title1 クイック ジェントル クレンザー<洗顔・メーク落とし>
2 フレッシュ ジェリー ローション<化粧水>

3 ソフト アンド クッシー ポリッシャー<洗浄料> 
4 クイック マット モイスチャライザー オイルフリー<乳液状クリーム>
5 クリア メガハイドレーティング クリーム<クリーム>
6 カラー スマート デー モイスチャライザー<日中用乳液>
7 カラー スマート デー モイスチャライザー オイルフリー<日中用乳液>


お気に入りアイテム、使いこなし術 etc. とことん語る
美容家・石井美保さん×モデル・横田ひかるさん
WASO SPECIAL対談

Image title<右>石井美保さん トータルビューティサロン 『Riche』、『Riche Eyelist Academy』主宰。豊富な美容知識を生かし美容家として活躍。
<左>横田ひかるさん モデルとして多数の雑誌やコレクションで活躍し、10~20代を中心に人気を誇る。近年は女優としての活動にも注目が集まる。


――実際にWASOを使ってみていかがでしたか?

横田さん(以下Y)「カラー スマート デー モイスチャライザー」が気に入っています! 肌の上で馴染ませると肌色に色が変化するので、この乳液だけでノーファンデーションで過ごすこともあります。ニキビ跡などちょっとした肌トラブルも隠してくれるし、ナチュラルな香りも気に入っているポイントです。

石井さん(以下I)「フレッシュ ジェリー ローション」は、私のような40代が使ってもしっとり感を感じられます。少しとろみがあって潤う感じがしっかりありつつも、重ね塗りしてもべたべたしたり、次に使うものの邪魔にならないのがいいですね。余計なものが入っていないのか、刺激を感じず、抵抗感なく肌にすぅーっと入っていきました。「クリア メガハイドレーティング クリーム」は蓋をあけたとき、一瞬その固さにびっくりしましたが、手にとって手の平で温めて肌におくと、しっかり肌に馴染みますよ。

Y パッケージも可愛い。

I ヨーロッパなど海外のオーガニックセレクトショップにおいてあるようなパッケージで、洗面所やドレッサーにおいても気分があがりますよね。

Image title独自性と機能性の高さを表現したシンプルなデザイン。キャップのリングは蓋の開けやすさや持ち運びやすさといった機能面でも便利。

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――組み合わせるアイテムやタイミングが自在な“ステップフリー”が特徴的ですよね。お二人はどんな風に取り入れていますか?

Y 私はしっかりアイメイクをすることが多いので、目元はいつもの専用クレンジングを使い、顔全体はメイク落しも洗顔も一気にできる「クイック ジェントル クレンザー」を使うといった具合に、使い分けています。そのおかげで肌の調子もいいみたいです。

I 私は「フレッシュ ジェリー ローション」でまずはしっかり肌を潤し、その後にエイジングケア対策のアイテムを足す、などして使っています。これまで自分が愛用しているアイテムと併用して使えるのも嬉しいですよね。順序を守ったライン使いをしないと効果的でない化粧品とは違い、WASOはどれをどのタイミングで使ってもしっかり馴染むし、他のアイテムの邪魔にならない、まさに究極のステップフリーコスメです


――
余分なものを加えず、植物のありのままの恵みを届ける“シンプル設計”というのも注目を集めているようです。

I 若い頃はいろんな効果・成分に惹かれて、どんどんアイテムを足して……でもなかなか肌悩みが解消できずに、さらにアイテムを何種類も重ねる日々でした。それで肌が綺麗になったかというと、そうはいかず……。要は補いすぎることによって、自分がもともと持っている肌本来の力を封じ込めてしまっていたのだなと感じています。
ようやく最近、自分の肌の力を信じ“シンプルに必要なときに必要なものだけを足す”という美容法に辿り着きました。今の若い子達って、以前の私のように、若いうちからいろいろ足しすぎてしまってお肌がくたびれている人も多いのかなという印象を受けます。

Y たしかに言われてみれば、若いのにお肌がくすんでいたり、疲れてみえてしまう人って多いですよね。

I 情報が多すぎるがゆえになんですよね。自分の肌の力を信じて、シンプルケアを行う、自分の肌を育てることに目覚めてほしいなと思います。そうすることで、30~40代になったときに美しい肌でいることができます。


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WASOならではの肌へのやさしさに迫る!  対談の続きは次ページへ>>

Image title二人の対談はますますヒートアップ!

――自然由来の成分を応用しながら「パラベンフリー」、「ミネラルオイルフリー」製法のオーガニックコスメでもあります。

I パラベンとは、化粧品の酸化を防止する保存料のことです。この「WASO」もそうなのですが、オーガニック化粧品や自然派化粧品は「パラベンフリー」といって、天然の保存料を使うことで肌へのやさしさにこだわっています。そして多くの化粧品の油分であるミネラルオイルは安価なのでよく使われているのですが、植物性オイルの方がよりお肌によいとされています。WASOは「パラベンフリー」と「ミネラルオイルフリー」を両立していますよね。安心して使えそうです。

Y 私は、普段の生活の中でも取り入れるほど大好きなはちみつが気になります。

I 白きくらげは、ハリやうるおい対策として、食事でも積極的に取り入れたいと思う食材です。ビワの葉は東洋医学で昔から使われている食材として有名ですよね。鎮静効果があり、ニキビを抑えると言われています。若い世代は皮脂バランスが乱れやすく揺らぎやすいので、ビワの葉に着目しているのはさすがだなと思いました。
Image title対談に登場した「はちみつ」、「白きくらげ」、「ビワの葉」に「にんじん」、「豆腐」を加えた5つがWASOが着目するキー素材。古くから美容や健康によいとされ、重宝されてきた食材ばかり。

――WASOのコンセプトは「ありのまま、が美しい」。お二人にとって“ありのままの美しさ”ってなんでしょうか?

Y うーん、なんだろう……(笑)。

I 横田さんは今この瞬間がもう、ありのまま(笑)可愛くてやられちゃいますね。

Y 自分にあうものを探しながら、これからも変に自分をつくらず、好きなものを自由に発信していきたいなと思っています。

I 横田さんのように、今の若い女性たちはすごく輝いているなと思います。それはきっと決まりきった美の基準ではなく、独自性が尊重されるようになったからだと感じます。自分らしさを追求して全面に出し、それが評価される時代になってきたのではないでしょうか。
そして肌はそんな“自分らしさ”を演出するひとつの大事な素材。是非やさしく育ててあげてください。ご自身の美しさを自分自身で、どんどん表現していってもらえればなと思います。
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「自分らしい美しさを目指したい」、「厳選された素材による本質的なケアをしたい」、「ナチュラルなものが好み」…etc. そんな時代のムードを見事に体現した資生堂「WASO」のスキンケア。
情報過多な現代、実は「スキンケアって何を使えばいいのかわからない……」という人も多いのでは? そんな人こそ「WASO」の本質×シンプルケアに立ち返ってみるのがおすすめ。まるで肌の力が引き出されるような、スキンケアの醍醐味を体感できるはず。


WASO NEWS
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夜のお手入れはもちろん、日中気になるときにメイクの上からも使えるマルチユースな保湿クリーム「クリア メガハイドレーティング クリーム」を公式サイトで購入すると、他6アイテムのサンプルセットがプレゼントされます。冬の乾燥対策にクリームをプラスしてみては?

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●お問い合わせ 資生堂インターナショナル 0120-81-4710(フリーダイヤル)

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