「TPPO」に合わせたメイクでもっと美人!おしゃれなバーで映えるマットな質感の渋赤リップ

メイクアップ
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出会う相手やシーンを頭に浮かべて、ちょっとメイクを工夫するだけで好感度も印象も確実にUP。「MAQUIA」4月号から、おしゃれなバーにぴったりなメイクテクをお伝えします。

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What's TPPO?

いつ(TIME)どこで(PLACE)、誰と(PERSON)何をするか(OCCASION)を踏まえてメイクすること。場所や相手、シーンに合ったメイクだから好印象。


Place

場所によってムードをチェンジしたいなら、「リップ」の色と質感で調整して


おしゃれなバーなら
マットな渋赤リップで
洗練された女性

ダウンライトに映えるのは、ドラマティックな大人ムード。軽やかな色合いやツヤのある質感だと子供っぽく見えてしまうから、重めなマット質感の渋赤リップをメイクの主役にして。唇がマットな分、肌はみずみずしいツヤで抜け感を微調整。


スタイルを
感じさせる、
洗練された深み

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濃密な発色とムースのような軽いつけ心地を両立。色の持ちも秀逸。リキッド リップベルベット 53 ¥3800/バーバリー

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マットなリップは、しっかり塗るとパンチが強すぎることも。唇の真ん中に塗った後、指で塗り広げ、輪郭をぼかしていけばOK !


MAQUIA4月号

撮影/神戸健太郎(モデル) Kevin Chan(物) ヘア&メイク/中山友恵〈Three PEACE〉 スタイリスト/後藤仁子 モデル/泉 里香 取材・文/中島 彩(MAQUIA) 構成/木下理恵(MAQUIA)


【MAQUIA4月号☆好評発売中】

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