目元の悩みは十人十色。その悩みを解決する運命の新作マスカラを人気アーティストGeorgeさんが親切丁寧にレクチャーします!
  • 子供っぽい瞳を
    切れ長に見せたい

    ダイヤル式マスカラは、1本で何通りもの仕上がりが楽しめて便利。ダイヤルごとにマスカラの液量を調節できるので、目尻に向けてボリュームアップを。下まつ毛はあえて塗らず抜け感をつくって。

  • すぐ下がる直毛を
    カールアップしたい

    直毛の人や、一重や奥二重でまつ毛が下がりやすい人は、まぶたの形にフィットするカーブブラシで根元から立ち上げるように塗るのがポイント。毛先が上向きにスッと伸びるように形状記憶塗りを。

  • 短めまつ毛を
    ぐいーっと長く!

    長さを出したいなら、サラサラの液よりも少し粘度を感じるテクスチャーが◎。ゴムのようにまつ毛に絡み付き、ぐいーっと伸びる感触は、これまでにない手応え。砂時計型のブラシも優秀!

  • 少ないまつ毛を
    もっと濃く見せる!

    まつ毛の量自体が少ないなら、少しマットな発色を選んで、1本1本の存在感を際立たせるのがおすすめ。まつ毛にしっかり絡み付く太めのブラシを使いこなして、下まつ毛までしっかりアピール!


  • 細くてまばらな
    まつ毛を均一に!

    ビューラーなどの負担でまつ毛がまばらになってしまっている人は、ブラシの角度を自在に調整できるマスカラを。ブラシ部分が細く、マスカラ液も繊細につくので、自然な扇型まつ毛が完成。

  • ひと塗りで華のある
    目ヂカラに!

    まつ毛1本1本をしっかりボリュームアップして、目もとのフレームを強調してくれるので、アイラインを引かなくても瞳の存在感をアピール! ツヤのある仕上がりだから、少しうるんだ眼差しに。

  • 小ぶりな瞳を
    サイズアップ!

    闇雲にマスカラを重ねるとフレームばかりが強調されて目の小ささが目立ってしまうので、濃くするよりも放射状に広げることを意識して。繊細なブラシでまつ毛をとかすようにぬればサイズアップ!

  • 抜けやすいまつ毛を
    強くしたいなら

    極力負担をかけないため、ビューラーをお休みするのはもちろん、マスカラもケア効果の高いものを選んで。生え替わり期の短いまつ毛をしっかりキャッチできる小ぶりなブラシもマスト。

  • 印象薄な下まつ毛に
    存在感を出す

    下まつ毛の印象をアップしたいなら、小まわりの利くブラシで中央部分を中心に塗るのが正解。にじみやすいのでウォータープルーフだと安心。上まつ毛はマスカラをつけずに仕上げるのが今っぽい。

  • 細いまつ毛を太く
    濃くエクステ級に

    自まつ毛を太く見せるには、繊維がたっぷり入ったマスカラが必須。なめらかな液体と細かい繊維のベストコンビがまつ毛全体に均一に密着し、まるでエクステをつけたかのようにボリュームアップ。

  • ボリュームアップ
    &ケアも叶える

    ボリュームアップに欠かせないのは、まつ毛にがっちり絡み付く密なブラシ。液をたっぷり含んで短いまつ毛もコーティングするので、ハリやコシのないまつ毛もひと塗りで存在感アップ。

  • 目の充血やにごりも
    マスカラで解決!

    下まつ毛にネイビーをプラスすると、目の充血やにごりが気にならなくなります。下まつ毛をアクセントにするときは、上まつ毛は透明マスカラだけで仕上げるのがおすすめ。

  • 夕方“パンダ目”
    にならない

    パンダ目の原因は、ズバリマスカラのつけすぎ。コンパクトなブラシで少量ずつつけて。まつ毛をカールしすぎると上まぶたについてしまうので、ビューラーは使わずブラシで持ち上げるのがコツ。

  • きつく見えてしまう
    目元を優しく見せる

    顔立ちがはっきりしている人は、黒マスカラを塗るときつく見えてしまうことも。そういう場合はカラーをこげ茶にシフトがおすすめ。長さがしっかり出る繊維入りタイプならやわらかな仕上がりに。

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