この春、ジバンシイの新ファンデーションは美肌見えはもちろん、+αの機能も超進化。さらにファンデーションブラシや、スポンジパフに忍ばせたハートがハッピーなベースメイクをお約束。表情まで満たされた幸せそうな印象に導いてくれます。
クッションは進化して‟テンション仕上げ”へ!
ピンとした張力のあるテンション肌を実現
人気のクッションタイプも、進化の時。従来のクッションファンデーションは、文字通りクッションのようなウレタンにリキッドタイプのファンデーションを含ませていましたが、今季のジバンシイは最先端のテンション・テクノロジーを採用。反発力のある独自のテンション・ネットがテクスチュアをさらに緻密に肌に密着させ、クッションファンデーションの手軽さはそのままに、さらなるハイテク系ファンデーションへと進化しました。仕上がりにもテンション・テクノロジーが働き、キメすらもピンとした極めて端正なハリ肌に。
タン・クチュール・クッション
SPF20・PA++ 13g 全6色 各¥7100 [レフィル] 各¥5200
※2020年2月1日(土)新発売
肌色のオールインワン・バリアで
外からも内からも美しさを守る
ハイブリッド肌色バーム
日中はこれ一つのケアでだいじょうぶ! 紫外線、大気汚染、ブルーライト、乾燥までを、ぐるりとバリア。従来のオールインワン発想を超え、‟肌のバリア”レベルの機能と効果を備えたアイテムとして完成したのがこのバリア・ファンデーション。ファンデーションをつけたくない人、ナチュラルな仕上げでも肌を全方位で守りたい人、スキンケアのようなメイクを探している人、もっと進化したメイクで未知なる美しさが欲しい人……そうした新しいニーズに応えてくれます。
タン・クチュール・シティ・バーム
SPF25・PA++ 30mL 全8色 各¥6300
※2020年2月1日(土)新発売
▼WEBエディター
Kazumi Nakajimaが試しました!
塗っている方が気持ちいい!
どこまでも素肌っぽいツヤめく肌を堪能
年齢を重ねるほど乾燥やハリのなさ、毛穴の目立ちなど、肌悩みは増えていく、今日この頃……。気になる部分はきちんとカバーしながら、仕上がりはナチュラル。まるで‟素肌になりすます”ようなフィット感のあるものがファンデ選びの重要ポイント! それらを叶える「タン・クチュール・シティ・バーム」は、考えうるすべての外敵から肌を守る防御機能を全方位で取り揃えたからこその、オールインワン・バリア。さらに内側から肌を不安定にさせるストレスや生活リズムの乱れから肌をぐるりと360度守り、一日中家にいる時も、夜中までも、塗っている方が肌に良いというから驚きです。家でも24時間使えるよう、SPF値も必要最小限に抑え、肌負担を軽減しているのだそう。みずみずしく快適なつけ心地、まるでスキンケアをしているような心地よさも魅力的。見惚れるような素肌感にグレードアップしてくれます。
水のようにみずみずしくサラッとつくのに
‟バーム”と名付けられたテクスチュア
従来バームとは、薬などにも用いられるように、表面に保護膜を作って内側に効果を届ける形状のこと。そうした役割を果たしながらも、みずみずしく軽いつけ心地、そして同時に美しい薄膜を実現した新形状は、まさにウォーターバーム。ひと塗りでつるんとした均一ツヤ肌に。気になるところに重ねづけしてもムラなくキレイに仕上がるのも嬉しい!
新しい季節を感じるのはまず肌から。この春の傑作ファンデーション、使わないなんてもったいない!
パルファム ジバンシイ[LVMHフレグランスブランズ]
03(3264)3941
※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。
▼この記事を書いたのは...
WEBエディター Kazumi Nakajima
まだまだ寒い日が続きますが、コスメ業界は、春新色に、美白ケア……etc. 春を先どりするアイテムが目白押し。来春もメイク心をくすぐるアイテムが充実。2020年もキレイをアップデートしなくっちゃ! #マンデーカラースウォッチと#金曜日の肌投資コスメを担当。
編集部
人気ブランドの新作コスメから巷で話題の美容ネタまで、マキアオンライン編集部のスタッフが入手したホットな情報を随時お知らせ。その他、編集部からこっそりお得なニュースもある……かも?