パチパチと弾ける泡が特徴の新感覚美容液!
毛穴が気になる方におすすめの「スパルタ泡美容」

アスタリフトから、スパークル タイト セラムが2020/9/1に新登場です🌟

どんな効果があるのでしょうか✨体験口コミと成分レビューをしていきたいと思います!

アスタリフト スパークル タイト セラム

★アスタリフト スパークル タイト セラム

by 富士フイルム
50g ¥4,000 (+tax)

~アスタリフト スパークル タイト セラムの使い方~

アスタリフト スパークル タイト セラム

使う順番は化粧水&美容液の後!
アスタリフトシリーズをお使いの場合は、
ジェリーアクアリスタ ⇒ ローション ⇒ 本品 の順番です!

4~5回振ってスプレーを押すと、上の写真のようなしゅわしゅわっとした泡が出てきます✨

1円玉くらいの大きさを出したら、手のひらに軽く広げて、
両頬をやさしく包みこむように、顔全体に広げていきます。

パチパチと泡が弾ける音を楽しみながら、ダマスクスローズの香りでリラックス♡
泡で表面積が大きいせいか、香りもとっても立っています!

後はクリームでお仕上げします🌟

~アスタリフト スパークル タイト セラムの成分と効果~

私は両頬の毛穴が気になる時があるのですが、確かに肌が引き締まった感じが✨
ただ、付ける場所によってはピリピリとしてしまったので、お肌の弱い方は要注意です。


ご購入の時はテスターでお試しがマストかも!出来ればお顔で!

外箱にもちゃんと、<使用上のご注意>として下記のように書いてあります。
・肌の弱いかたはご使用をお避けください。
・ガスの影響により一時的に、肌に赤みや軽いひりつきが出る場合があります。刺激に弱いかたは、ご使用をお控えください。


私の場合は、
・しっかり使用量を守ること(多めにつけるとひりつく💦)
・唇などの粘膜に近いところは避けること
を守れば、効果を感じながら楽しんで使うことができました(^^)



ところで、気になるアスタリフト スパークル タイト セラムの全成分はこちら!

<全成分>
水、LPG、グリセリン、ミリスチン酸イソプロピル、エチルヘキサン酸セチル、トレハロース、BG、テトラヒドロピペリン、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヘマトコッカスプルビアリス油、トマト果実エキス、アセチルヒドロキシプロリン、リン酸アスコルビルMg、トコフェロール、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、キサンタンガム、イソノナン酸イソノニル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ベヘネス-10、ステアレス-2、オレイン酸ポリグリセリル-10、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸ポリグリセリル-2、ミリスチン酸オクチルドデシル、ステアリン酸スクロース、レシチン、シリカ、エタノール、香料、フェノキシエタノール


泡を出すと薄い赤色が付いていますが、これはアスタリフトシリーズの特徴成分アスタキサンチントマト果実エキスの色🌟
どちらも油溶性なので水系の化粧品には配合しづらいのですが、アスタリフトではナノ化して配合しているので量も期待出来そうです✨

そして何より、本品に特徴的な成分は『テトラヒドロピペリン』
ナノスパークルショットと名付けられていて、こちらも油溶性成分なので独自技術でナノ化したものなのだそう❗

テトラヒドロピペリンは胡椒由来の成分で、肌への浸透性(角層まで)を高めてくれる効果が確認されています。
原料情報を見ると刺激性は無いと書いてあるのだけど、環状構造を持っている物質は刺激になる懸念があるのだそう。
ピリピリ感の由来はこの子かなぁ?

お肌のバリア機能がしっかり整っていれば刺激になりづらい筈なので、
テスターで使ってみて大丈夫だった方は、テトラヒドロピペリンの恩恵を受けられる筈ですよ🌟

~アスタリフト スパークル タイト セラムはこんな方にオススメ♡~

・毛穴が気になっている方(肌の引き締め効果があります!)


・様々なお化粧品を楽しめる肌質の方(肌の状態によっては、刺激を感じます💦)


・新感覚美容液にトライしてみたい方♡(シュワシュワ!パチパチっ!がとっても楽しい♡)


・アスタリフトが大好きな方(アスタリフトラインを使うだけで自信が湧きます✨)


使って楽しい♡確かな肌ひきしめ感が魅力アスタリフト スパークル タイト セラム


是非チェックしてみてくださいね♡

本商品はMAQUIA編集部より頂戴致しました♡

毛穴が気になる方へ、肌引き締め美容液✨アスタリフト スパークル タイト セラムの成分と効果は?_3

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かおりん

インフルエンサー/スキンケア

かおりん

10年目/乾燥肌/イエローベース

リケジョの美容家として活動中。

化粧品成分に精通した、リケジョブロガー。スキンケアなどの訴求成分については、原料メーカーのホームページや技術情報誌・特許まで読んで調べるそう。

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