「MAQUIA」1月号では、2018年下半期のベスト・メイクアップ大賞を発表!  美容賢者の賞賛を集めたのは、「たったひと塗りで華」を叶えるクッションFD。

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BEST MAKE UP
 ベスト・メイクアップ大賞 

メイクのトレンドをリードする数多くのコスメがしのぎを削る中、圧倒的な評価を得ているこのブランドのFDが、今年も見事大賞に!

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553点

クレ・ド・ポー ボーテ

タンクッションエクラ

SPF25・PA+++ 全6色 12g
各¥9000(セット価格)

/資生堂インターナショナル


選んだのは・・・

(50音順・敬称略。全部門での得点を加算)
安倍 イガリ 石井 伊藤 鵜飼 岡部 岡本 長田 小田 小田切 加藤 河北 神崎 KUBOKI 黒田 小林 齋藤 George 清田 芹澤 平 貴子 髙橋美智子 高橋里帆 高見沢 巽 谷口 轟木 長井 中島 野毛 野崎 paku☆chan 火箱 藤井 前野 松井 松本 水井 山崎 山下 山本 弓気田 湯田 吉田昌佐美 吉田百合 若菜


主役級の輝きある肌づくりを
肌の外からも内からも叶える

そのファンデーションどれもが名品と称されてきたクレ・ド・ポー ボーテ。新作では手軽なクッションコンパクトに、艶めいて品格ある肌に仕立てるメイク効果と、スキンケア共通の成分を配合した美容液級のケア効果を閉じ込めて、多くの称賛を集めた。纏った肌の輝きが、その人のライフスタイルまでも輝かせるように。“Stage the skin~肌を舞台に上げるように主役にする~”というベースメイクのコンセプトは、決して揺らがない。


ここに注目!

クレ・ド・ポー ボーテ
ブランドマネージャー 山田 忠さん

華やかなツヤ肌を実現しながら、
メイクを落とした後も美肌に

クレ・ド・ポー ボーテのベースには、“縁の下の力持ち”的ではなく、光を纏うような主役級の肌にできる力があります。さらに今回は、仕上がりに加えて素肌そのものを美しくするスキンケア力にこだわり、素肌美を何より大切にしている方の期待にもお応えします。


美容エディター 松本千登世さんがチェック!
「たったひと塗りで、肌に華」
という理想形

ファッションに色や柄が当たり前になり、アクセサリーにボリュームや輝きが必須になり。今、女性が無意識のうちに求めているのは「華」なのだと思います。ここで言う華とは、すれ違うだけで振り返ってしまうような、一瞬にしてまわりの空気を変えてしまうような、清らかで艶やかな存在感のこと。クレ・ド・ポー ボーテのタンクッションエクラはまさに、肌だけでそんな存在感を作るもの。このファンデーションで肌を仕上げた日は、不思議なことに、肌だけを褒められない。「なんだか素敵」「なんとなくいい感じ」……、みたいに。でもそれは、裏を返せば、肌に全体の印象を洗練させるほどの華がある証。華ある肌が存在ごと格上げしてくれている証だと思うのです。だから、今シーズンのベスト・メイクアップ大賞。「たったひと塗りで華」、これこそが授賞の理由に違いありません。


ノンストレスで
気持ちいい。
簡単に格の高い
みずみずしい肌に

――イガリシノブさん


カバー力、
ツヤ、ハリ感。

すべて兼ね備えた
ワンランク上の
褒められ肌に

――Georgeさん 


どんな光の下でも美しく見える
上品なツヤは誰をも虜に

――石井美保さん


「ネガティブ」を一切取り払った
格上のクッション。
カバー力も化粧持ちも驚くほど。
なのに透明感は見事に残す
――齋藤 薫さん


肌に潤いを与え
輝きに満ち溢れた肌に。

スキンケアみたいな
ファンデーション!

――高橋里帆さん


美容液でカバーしているよう。
テクニック不要で
レディライクな美肌に

――小林ひろ美さん


つけた瞬間の
みずみずしさが
つけている間中ずっと続き、

輝きのある肌へ
――小田切ヒロさん


くすみのない美しい肌が1日中続く
クッションFDの最高峰
――河北裕介さん



MAQUIA1月号

撮影/菊地泰久〈vale.〉(モデル) 岡﨑恒彦(製品) ヘア&メイク/犬木 愛〈agee〉 スタイリスト/後藤仁子 山本瑶奈(物) モデル/鈴木えみ(マキアミューズ) 取材・文/巽 香 構成/木下理恵(MAQUIA)


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