いつものメイクにちょい足しするだけで、可愛さもこなれ感もアップ。マキアエディターたちの信頼マストハブコスメを一挙公開! 多幸感をプラスするチークや目元にきらめきを宿すラメシャドウなど、プチプラからデパコス、韓コスまで網羅的にご紹介します。

これさえあれば、一気に盛れる♡可愛いちょい足しコスメ
キラキラ☆もふんわり♡も思うがまま「質感を足す」
日差しにマッチするきらめきコスメからほわんとしたバブみを盛れるマット質感まで。どれも“可愛い”の救世主に間違いない♡
hince ニューデップスデュアルカラースティック 02

¥1980
きゅるきゅるアイになれる
グレイブラウンとシルバーラメ入りローズグリッター。2種のマルチユースペンシル。
Fujiko どこでもチーク 01

¥1210/かならぼ
フォギー質感で毛穴ぼかしも
指塗りにフィットする直径約4cmのコンパクト設計でいつでもどこでも。湿度を感じるマット質感。

マキアエディター
髙橋里佳
ちょうどいいフォギー質感に感動。指でとんとんとつけるだけで可愛い頬に見せてくれるだけでなく毛穴もふんわりとぼかせます
CANMAKE ラメマニア 03

¥770/井田ラボラトリーズ
きらめく青ラメとうるうるピンクが今っぽい
高輝度の「銀被覆パール」配合で濡れたような輝き。粉飛びせずピタッと密着。

マキアエディター
土屋琴子
ブルーラメですが、青というよりきらめきが強いから、ちょうどよくトレンド盛り完了。黒目の上や目頭にピンポイントでのせます
大人の肌を多幸感で満たす「血色を足す」
唇に、目元に、大人だからこそ似合う可愛い血色感を厳選。ふわんとしたぼかし込み系の多幸感が今どき。
wakemake シアーブリーズブラッシャー 03

¥1650/CJ Olive Young Japan
Cゾーンにも足して横顔も抜かりなく
毛穴をカバーしながらヘルシーなツヤと血色感を同時に与えるニュアンスカラー。

マキアエディター
萩原有紀
頬だけでなくCゾーンにも忍ばせると正面からだけでなく横顔の血色感もUP。シアー×マット質感で、肌になじんで使いやすい
M・A・C パウダー キス リップ + チークムース ベルベット テディ

¥4840
目の下チークでクマをカバー
リップにもチークにも。淡く軽やかなブラー仕上がりで、テクなしでこなれ感も洒落感も。

マキアエディター
加賀恭子
お疲れ顔の日に、目の下チークとして。ふわマットな質感で今っぽい表情に。いつでも簡単にちょい盛りできるポーチのスタメンです
願望実現コスメ3品「ないものを足す」
涙袋も立体感も、このコスメさえあれば心配無用。引き立て役かと思いきやきちんと“可愛い”を後押しする主役揃い。
colorgram ぷるんジェリービームスティック 02

¥1210/カラーグラム
オンリーワンのきらめき♡
ジェリーの中にホワイトグリッターがIN。肌にのせるとひんやりフィット。

マキアエディター
奈良彩花
他にはない唯一無二のキラキラ感。高密着で落ちにくく全顔に使用可能。唇の山の上にのせてぷっくり見せるのが、お気に入りです
Her lip to BEAUTY LIP TO LOVE SERUM 01

¥3300
こじはるみたいなむっちりリップに
“盛る”と“エイジングケア”を両立。ハリも透明感も塗り心地も欲ばれる大人のリップ。

マキアエディター
横山由佳
リップクリーム代わりに使用。ケア製品でありながら、高発色でプランプ効果もあって、むちっとしたボリュームのあるリップに!
Eye holic 描く下まつ毛ライナー

¥1320/BCL
下まつ毛を足して中顔面短縮!
下まつ毛をブレずに繊細に描ける細ショート筆。ブラウンブラックで自然。汗、水にも負けない。

マキアエディター
中村千夏
まつ毛が足りない目尻寄りに1本1本描くと、目の縦幅が増して絶大な中顔面短縮効果が。とても自然な仕上がりで、もちも優秀
“いい感じ”な私に変身「雰囲気を足す」
ぐんとムードを高めて好感度ばっちりの可愛いモードにスイッチ。顔だけでなく気持ちもしっかり盛り上げるコスメたち。
RMK シンクロマティック アイシャドウパレット 09

¥6380/RMK Division
洒落感が高まるアーシーなグリーン
重ねてもにごらず調和。4種の質感でこなれ感が加速するブラウンとカーキのパレット。

マキアエディター
佐藤 陽
アーシーなカラーで、たぬき顔の私の目元に程よい洒落感が! モードすぎず抜け感が絶妙なんです。ブラウンに飽きた方に是非
SNIDEL BEAUTY ユーフォリック グロウ ブラッシュ 07

¥3300/スナイデル ビューティ
甘さとつやんとした光感で盛れる
偏光パールがちらちらと輝く。つるんと毛穴レスな肌に仕立て、きれい色が長持ち。

マキアエディター
山下弓子
チークの仕上げにこれを使わないと物足りないと感じるほど! 繊細なパールがピンク〜オレンジに偏光して、肌の色問わずおすすめ
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MAQUIA 2026年6月号
撮影/恩田はるみ 取材・文/通山奈津子 企画・構成/横山由佳(MAQUIA)
公開日:




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マキアエディター
福島美歩
下まぶたの中央に細芯のほうのシルバーラメをひと足し。そうすると涙袋が爆誕して、きゅるきゅるなまなざしに変身できるんです