今こそ、美しさの本質を見つめ直そう。「MAQUIA」1月号では、2020年を締めくくる下半期ベストコスメを発表。ベスト・オブ・ベスト大賞に輝いたファンケルのコアエフェクターの魅力をとことんお届け!

ベスト・オブ・ベスト大賞はファンケルのコアエフェクターに決定!_1

今こそ、美しさの本質を見つめ直そう。
MAQUIA 2020年下半期
ベストコスメ発表

2020年下半期
ベスト・オブ・ベスト大賞
自分に向き合い、新たな気持ちでスキンケアを見直す人が増えた今期、「自分が本来持っている力」を引き出すコスメに視線が集中。だからこそ、肌土台を高める先行型美容液の受賞は誰もが納得。

ファンケル コアエフェクター

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ファンケル
コアエフェクター
18ml ¥7300
980点
選んだのは… 安倍、AYA、石井、伊藤、岡本、長田、小田、織田、風間、柏谷、神崎、木下、倉田、小林、齋藤、清田、平、髙橋美智子、巽、轟木、中島、野毛、野崎、萩原、paku☆chan、火箱、藤井、松井、松本、摩文仁、水井、村岡、山崎、山下、山本、弓気田、横山、吉田昌佐美、吉田百合、若菜

40年の無添加研究の集大成!
高まる、美のポテンシャル
環境の変化を強いられ、ストレスからさまざまな肌不調を経験した今年。そんな中、生体内に存在するタンパク質として知られる「チオレドキシン」に、新たな作用を見出し、肌本来が持つ美しくなろうという力をサポートするのがファンケルの「コアエフェクター」。洗顔後のまっさらな肌になじませる先行型美容液というステップもいつものケアに導入しやすく、多くの美容賢者が実践した。

ベスト・オブ・ベスト大賞はファンケルのコアエフェクターに決定!_3

時代に希望を、肌に自信を与えてくれる一滴
まるで、こんな時代が来ることを予感していたかのようだと思いました。今もっとも美しいのは、揺るぎない肌。環境にも年齢にも何にも翻弄されることなく、トラブルやストレスをはね返せる、コアから逞しくしなやかな肌。そんな理想を見事に叶えてくれるこのファンケル コアエフェクターがベスト・オブ・ベストに選ばれたことは、至極当然と言えるでしょう。


ただ、ファンケルは「時代を読むこと」だけを最優先してきたわけじゃない。この一滴は「肌の声に応えること」に終始一貫、真摯に向き合い、ひたすら肌細胞研究を続けてきたからこそ辿り着いた、まさにファンケルの集大成。長年にわたってさまざまな成分を探索し続けた結果、医療分野で研究が進んでいた抗酸化成分「チオレドキシン」に肌への新機能を発見。独自配合に成功した、唯一無二の美容液なのです。土台となる力に働きかけるから、肌質も悩みも年齢もすべてを超える。時代に希望を、肌に自信を与えてくれる一滴に、改めて敬意を表したいと思います。



「このパンとしたハリ感!
ただの先行型美容液だと思っていたらソンします」
――巽 香さん



「使えば「何かいい!」と感じるわかりやすい即効性。
肌が引き締まっていく感覚」
――平 輝乃さん


「肌の土台から強さを引き出し、
ちょっとやそっとのストレスに負けない肌を育んでくれる」
――藤井優美さん


「みずみずしいのに土台から整うスピード感は
スキンケアの概念を覆すほど!」
――安倍佐和子さん




ここが新価値観1
“美の核心”にアプローチし
ゆるがない美しさに導く
使い始めて数日で感じられるキメの変化、使い続けるごとに感じるハリと弾力。“美の核心”にアプローチし、未体験のなめらかさを。

ここが新価値観2
「チオレドキシン」の
肌への新作用を発見
活性酸素をはじめとする肌ストレスを研究するファンケル。長年の研究から「チオレドキシン」にめぐり合い、力強いハリや弾力を生み出すという肌への新たな作用を発見。

ここが新価値観3
世の中の“不”を
解消すべく生まれた
不安、不満、不便など、世の中の“不”の解消を目指しているファンケル。「コアエフェクター」が、肌悩みに関する“不”、スキンケアの“不”を解消するアイテムに。

MAQUIA 1月号
撮影/藤本憲一郎〈A.K.A.〉 橋口恵佑 スタイリスト/山本瑶奈 コラージュ/Nao/petitoto 文/藤井優美〈dismoi〉 巽 香 谷口絵美 吉田百合(MAQUIA) 構成/吉田百合、若菜遊子(MAQUIA)


※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。

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