
美学×美容好きのデザイナーYUKIです♡
2026年もあっという間に6月目前!
本当に時間が過ぎるのが早いですよね。
そんな中、MAQUIAの新ベスコス企画「2026上半期 読者ベストコスメ」がスタート♡
読者のみなさんのお気に入りアイテムが勢ぞろいし、美容好きとしては見逃せない内容になっています。
今回は、読者のリアルな支持を集めて選ばれた優秀コスメの中から「キュレル 潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース」をご紹介します。
※こちらの商品は、ブランド様よりMAQUIA編集部を通じてご提供いただき、お試ししました。
香港出身・東京在住のクリエイティブデザイナー。広東語・英語・日本語・中国語を操り、多文化の中で育まれた豊かな感性を大切にしています。
「塗る負担感」に着目した、キュレルの新発想ベース

キュレルの潤浸保湿シリーズといえば、「うるおいを守る」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。
そんなキュレルが今回着目したのは、“ファンデーションによる肌への負担”。
毎日のメイクで欠かせないベースメイクですが、ファンデーションを塗る際の摩擦や肌への圧迫感など、実は肌にとって負担となる要素が潜んでいます。
「キュレル 潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース」は、そんな見落とされがちな負担感に着目して誕生した化粧下地。肌とファンデーションの間に均一な膜を形成することで、ファンデーションが直接肌に触れることによる負担を軽減する設計になっています。
うるおいを守りながら、毎日のベースメイクをより快適に。キュレルならではの敏感肌へのやさしい配慮が感じられるアイテムです♡
気になる使用感をチェック!
実際に使ってみると、みずみずしく軽やかなテクスチャーで、肌にするすると伸び広がります。ベタつきや重たさを感じにくく、薄いヴェールをまとったような心地よい使用感が印象的でした。
ファンデーションを重ねても圧迫感が少なく、肌が守られているような安心感があります。特に乾燥が気になる日や、長時間メイクをしている日でも、不快感を感じにくかったのがうれしいポイントでした。
また、肌表面をなめらかに整えてくれるので、その後に使うファンデーションも均一にのりやすく、自然できれいな仕上がりに。うるおい感が続き、日中の乾燥によるつっぱり感も気になりにくいように感じました。
敏感肌の私にとって、仕上がりだけでなく「快適にメイクを続けられること」の大切さを改めて実感したアイテムです♡
メイク仕上がりだけじゃない、快適さも大切に

毎日欠かせないベースメイクだからこそ、仕上がりの美しさだけでなく、肌へのやさしさも大切にしたいもの。実際に使ってみて、軽やかな使い心地と快適さが印象に残りました。 乾燥やメイクによる負担感が気になる方、敏感肌でも心地よくベースメイクを楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください♡
美をアップデートするコスメ好きデザイナー
香港出身、東京在住のクリエイティブデザイナー。化粧品パッケージ開発の経験を活かし、日常の中の「好き」を大切にしながら、美しさと感性を磨く大人女子を目指しています。
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