こんにちは、田中美帆です。


以前、MAQUIA紙面で長井かおりさんにメイクをしていただいた際にご使用いただいたジルスチュアートのパウダーが乾燥肌でも使える神アイテムなので、改めてご紹介していきたいと思います!

【ジル新作】乾燥肌でも粉っぽくならないルースパウダーでツヤ肌仕上げ_1

乾燥肌におすすめの「保湿系フェイスパウダー」3選! 

長井かおりさんの記事はこちら!

ジル新作ルースパウダーとは?【基本情報】

JILL STUART Beautyのルースパウダー。


2026年3月6日(金)発売の新作アイテムです。



発売直後から話題になっていて、


乾燥肌でも使いやすい“しっとり系ルースパウダー”として注目されています。



“ふんわりツヤ肌”を叶えるタイプで、


しっとりした粉質と仕上がりの美しさが特徴。



ルースパウダーなのに


乾燥しにくいところがポイントで、


乾燥肌でも使いやすい設計が


とても嬉しい…♡

【ジル新作】乾燥肌でも粉っぽくならないルースパウダーでツヤ肌仕上げ_2

記事が続きます

乾燥肌でも粉っぽくならない理由

乾燥肌の私は、ルースパウダーを使うと


×頬がパサつく
×粉っぽく見える
×時間が経つと乾燥崩れする




顔中の水分をもっていかれてしまう悩みがあり


正直あまり使っていませんでした。



でもこのパウダーは、


粉がすごく細かくてしっとり。



肌にのせると“ふわっ”と溶け込むようになじむので、


粉っぽさが出にくいんです。



ツヤを残しながら仕上がるので、


「乾燥するからパウダー苦手…」


という人にも


使いやすいと思います♡

しっとりなのにツヤが出る仕上がりに感動♡

このパウダーの一番好きなところは、


仕上がりのバランス。



サラサラにしすぎるのではなく、


肌の自然なツヤを残しながら


毛穴をふわっとぼかしてくれる感じ。



乾燥肌だと“マットにしすぎると老け見えする問題”がありますが、


ツヤタイプでもあるので、


これはそれが起きにくい!



時間が経ってもカサつきにくくて、


むしろ肌になじんでいくような感覚があります。

「04 luminous satin 」使用感

今回、私が使ったのは、「04 luminous satin」 高いツヤ感を叶えるシェルホワイトで、繊細なシルバー・ゴールドパールが配合されています。自然な艶感と透明感を出してくれるカラーです。



くすみや毛穴をナチュラルにカバーして透明感とツヤ仕上がり。



肌全体が軽やかにつるん見える感じがします。

【ジル新作】乾燥肌でも粉っぽくならないルースパウダーでツヤ肌仕上げ_3

乾燥肌でも崩れにくい使い方

乾燥肌なりの気を付けたいポイントは


“のせすぎないこと”。



私は長井かおりさん直伝の


ブラシでふんわり、そして、


仕上げくるくる磨きが


とてもお気に入りです。



パフよりも軽くのせられるし、


テクニック要らずで


きれいに仕上がります♡

乾燥肌OKのルースパウダー

乾燥肌でルースパウダーが


苦手だった私でも使いやすかった、


JILL STUART Beautyのルースパウダー。



◎粉っぽくなりにくい
◎ツヤ感がきれい
◎乾燥しにくい
◎毛穴を自然にぼかしてくれる



と、乾燥肌にうれしいポイントがしっかり詰まっています!



ルースパウダーは乾燥するから苦手(私もそうでした)という方にこそ、一度試してほしいアイテムです。



提供:MAQUIA ONLINE 編集部

田中美帆

田中美帆

30代/乾燥肌

25年、美白一筋! 日焼け止めと美容液を探求する美白ラバー

極度の乾燥肌で高保湿スキンケアが必須。美白ケアに力を入れる事25年以上、「日焼け止め」と「美容液」が大好き。メイクは素肌感を活かしたナチュラルメイクで、透明感のある艶肌作りを心がけています。

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