敏感肌のベースメイク、こんなお悩みありませんか?

ファンデーションを塗るだけでどこか肌が重たく感じたり、肌表面のわずかな凹凸や圧迫感が気になったり。


なるべく負担をかけたくなくて、“薄く薄く”仕上げることを意識している方も多いのではないでしょうか。


そんなベースメイク悩みに寄り添ってくれるようなアイテムが、「キュレル 潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース」です。

キュレル 潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース

「キュレル 潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース」とは?

SPF41・PA+++で紫外線対策を叶えながら、肌とファンデーションの間に“スキンプロテクト膜”を形成。ファンデーションが直接触れにくい設計になっているそう。


敏感肌のことを考えて作られた処方で、ベースメイク時の肌負担感が気になる方にも取り入れやすい印象です。

実際に使って感じた使用感をレビュー

実際に使ってみると、ファンデーションを重ねる瞬間の“ぴたっと密着する重さ”がやわらぎ、肌の上を薄くすべるような軽やかな使用感に感動。


 敏感肌ゆえに、厚塗りによる負担感を避けたくて、これまでベースメイクはかなり薄づきを意識していたのですが、1枚ヴェールを重ねたような安心感があります。


ベースメイクへのハードルがグッと下がったような気がします。

キュレル 潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース

乾燥しやすい日にも使いやすかったポイント

また、うるおい感が続くことで乾燥による凹凸も目立ちにくく、時間が経ってもなめらかな印象をキープ。


乾燥しやすい日や、肌が敏感に傾きやすい時でも、“今日はベースメイクをやめておこうかな”と思いにくくなるような、心強さを感じました。

まとめ敏感肌でベースメイクに悩む方におすすめ

メイクを楽しみながら、肌へのやさしさにも寄り添ってくれるようなアイテムでした。 敏感肌の方や、ベースメイクによる乾燥感・負担感が気になる方は、ぜひ参考にしてみてください。


※今回はブランド様からの提供品をマキア編集部より送付いただきお試しさせていただきました。

nomy

nomy

40代/混合肌

保有資格:コスメコンシェルジュ

読むだけで、使う瞬間が浮かぶ美容ライター

コスメコンシェルジュの資格を活かし、成分や薬機法を踏まえた表現を大切にしています。特にスキンケアが好きで、忙しい日常の中でも使うシーンや体感が自然に浮かぶ、現実的で続けやすい美容を発信しています。

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