進化するファンデーションの中で、この秋、満を持して登場したSENSAI「UTM ザ ファンデーション」。ケアとメイクの垣根を越えた美膜で、キレイを格上げ。マキア11月号集英社スペシャル増刊付録でその実力を実感して。

【マキア11月号 集英社スペシャル増刊】SENSAI最高峰のファンデーションが付録に!

それは、使い続けるほど美しくなるファンデーション。SENSAI最高峰のファンデーションをあなたの肌で

スキンケア×メイク技術

まるでケアクリームのように肌に溶け込み、肌ノイズをさっと払いながら“元からキレイ”と錯覚させてくれる美肌仕上げ。しかも、乾きやキメの乱れ、くすみを寄せつけない極上のケア効果で、使うほど肌そのものが美しく。


これまでとはまったく違う新乳化テクノロジーで、圧倒的かつごく自然なカバー力と、肌そのもののハリ・ツヤUPが同時に叶う感動のテクスチャー。

成分を届けるテクノロジー

瞬間微細乳化テクノロジーと世界初※1の成分アプローチを採用した、これまでにない画期的ファンデーション。


粒子の細かさが飛躍的に高まるからケア成分もカバー成分もこれまでにない高濃度で配合でき、美容クリームレベルのケア効果をぐぐっと角層に入れ込むことに成功。メイク時間がそのままケア時間になる夢のような時代へ!

UTMシリーズ共通のスキンケア成分を配合

ブランド最高峰のUTMシリーズ共通※2成分である小石丸シルクインフィニット※3やサクラA-CPX※4を、スキンケア成分配合量の実に94%も配合。


纏った瞬間から丁寧にケアしたような潤いがみなぎり、時間が経ってもくすまず美しく、心地良さが続くから不思議。肌負担が気にならず、つけている方が素肌美も高まるファンデは、もはや革命!

SENSAI UTM ザ ファンデーション

マキア11月号付録 SENSAI UTM ザ ファンデーション

SPF10・PA++ 30ml 全4色 各¥36300/カネボウ化粧品(10月7日発売)

いい意味でメイク感がなく、素肌がキレイと錯覚させてくれる完成度。スポンジは使わず、指でなじませればOKと使いやすさも抜群で、美肌補整とエイジングケア※5を両立。

※1 カバー成分〈ポリシリコーン-9、酸化チタン〉と保湿成分〈小石丸シルクエキス(加水分解シルク)、アセチルグルコサミン、ユーカリ葉エキス、ビルベリー葉エキス、ユキノシタエキス〉の組み合わせ(先行技術調査及びMintel社データベースを用いた花王調べ2026年3月) ※2 UTM ザ クレンジングオイルとUTM ザ クリーミィソープは除く ※3 小石丸シルクエキス(加水分解シルク)、アセチルグルコサミン、ユーカリ葉エキス、ビルベリー葉エキス、ユキノシタエキス ※4 サクラエキス(ソメイヨシノ葉エキス)、アーチチョーク葉エキス、ナイアシンアミド、ジメトキシジ-p-クレゾール、オランダガラシエキス、メチルセリン、カキョクエキス、アマモエキス ※5 年齢に応じたうるおい、ハリのお手入れのこと

木下理恵

マキア編集長

木下理恵

40代・混合肌・イエベ秋・強めのくせ毛。マキア12年目。美容は人生全てに関われるマルチなコンテンツ。真面目に楽しく、読者の皆さんに常に寄り添うマキアを目指します!

肌づくりがその日の気分も出来も決める——最近心からそう思います。ノイズレスで滑らかな肌を作れた日は、鏡を見る度に「よし、今日はいい一日に出来そう」と思え、そうすると実際のパフォーマンスも上がっていくような。


そんな風に考え出した矢先に出合ったSENSAIのファンデーションは、まさに「その日が上手くいく肌」を作り出してくれる極上の一品でした。


何せ、ベースはSENSAIのスキンケアクリーム。つけている間の素肌がうるおう感覚は、乾燥くずれなど一切寄せ付けず、一日中ふくよかさをキープしてくれます。


そして何より嬉しいのは、仕上がりの美しさ。うるおいから生まれる過剰でないツヤ、毛穴やくすみなどのノイズを軽やかに消し去ってくれるカバー力。


今日の、そして明日の私にも自信を持てるSENSAI肌を、ぜひ皆さんにも体感していただきたいです。

今月号(集英社スペシャル増刊)の付録で試せます
※通常版、集英社スペシャル、増刊にはこの付録はつきません。



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この記事でご紹介したアイテム

MAQUIA 2026年11月号
撮影/千太〈SIGNO〉 文/高見沢さとこ 企画・構成/横山由佳(MAQUIA)

MAQUIA 2026年9月24日発売号

MAQUIA書影

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