くずれないベースメイクの代名詞として愛され続ける「SOFINA Primavista」から登場した「生肌カバーバーム ファンデーション」と「血色スキンフィクサー」。公開中のスペシャル動画では、美容モデルの森絵梨佳さんがその魅力をたっぷり紹介しています。気になる部分はしっかりカバーしながら、うるおいとツヤを感じる、生き生きとした肌印象に導く2アイテム。大人の肌悩みに寄り添いながら、テクニックレスで美しく仕上がる秘密に迫ります。
夕方のベースくずれやどんより感を感じさせない!

1988年生まれ。12歳の時にモデルデビュー。現在はMAQUIAをはじめ、美容誌・女性誌を中心に活躍。1児の母でもあり、HAPPYで丁寧な暮らしぶりも注目されています。
1日中、きれいが持続。生肌カバーバーム ファンデーションと血色スキンフィクサー

(右)ソフィーナ プリマヴィスタ 血色スキンフィクサー 01 スキンピーチ ¥2750(編集部調べ)/花王(11/7発売)
(中)ソフィーナ プリマヴィスタ 血色スキンフィクサー 02 クリアピンク ¥2750(編集部調べ)/花王(11/7発売)
(左)ソフィーナ プリマヴィスタ 生肌カバーバーム ファンデーション SPF30・PA+++ 11g 全5色 各¥3300、ケース別売り ¥1100(ともに編集部調べ)/花王
「SOFINA Primavista」のベースメイクは、花王の皮膚科学研究と印象美科学研究が積み重ねてきた知見を凝縮したもの。「生肌カバーバーム ファンデーション」は、従来のキメをフラットに覆いながらカバーするという常識を刷新し、皮丘と皮溝の凹凸を捉えてキメそのものを立体的に再現*する革新的な技術を採用。それにより、気になる部分はしっかりカバーしつつ、透明感のある仕上がりに。
「血色スキンフィクサー」は、レッドとグリーンのパールが肌から浮かないほのかな血色感を生み出し、くすみや色むらがある肌でもクリアに発色。凹凸に寄り添うジェル膜が肌の動きにしなやかにフィットし、夕方まで明るい印象が叶います。
私の日常に寄り添って、いつでもフレッシュな肌印象に♪

「夕方、鏡を見るとなんだかどんより見えたり、朝のチークどこにいった?って思うことが、年齢とともに増えてきたんです。そんな私が頼りにしているのが、『SOFINA Primavista』の生肌カバーバーム ファンデーションと血色スキンフィクサー。どちらもテクニックいらずでスッとなじむから、忙しい朝に大活躍。しかもどんな表情にもフィットして、ちゃんとついてきてくれるので、どれだけ笑っても1日中きれいが続くのが魅力です。
バームファンデーションは、しっかりカバーしてくれるのに重さがまったくなく、むしろ透明感と素肌感がのぞく仕上がりがお気に入り。うるおいは守りながらテカリはちゃんと防いでくれる!ツヤが欲しいところから、肌をなでるようにやさしく塗るのがおすすめですよ。
血色スキンフィクサーは、お風呂上がりみたいに自然な血色が出るのが好きで、すぐポーチの中の必需品になりました(笑)。内側から発光するようなハツラツ感が続くのもお気に入りポイント。ピュアに見せたい日はクリアピンク、ヘルシーに仕上げたい日はスキンピーチがぴったり。肌悩みをカバーしながら、うるおいも血色感も欲張れる機能派だから、大人こそ取り入れたくなるアイテムですね」(森さん)
*メイクアップ効果による
●お問い合わせ/ソフィーナ プリマヴィスタ(花王)
0120-165-691
ニット¥26400/バトナー イヤカフ¥23200(リフレクション)、リング¥24200(ツグミイワモト)/ゲイザー 下に着たニット/スタイリスト私物
モデル/森絵梨佳 撮影・音声・編集/株式会社パラドリフト ヘア&メイク/𠮷﨑沙世子 スタイリスト/辻村真理 取材・文/中島 彩(MAQUIA) 企画・構成/福井小夜子(MAQUIA)
※本記事掲載商品の価格は、税込み価格で表示しております。












































































