高級感あふれる極上の肌ざわりが人気のロージーローザ パウダーブラシEXから、今っぽい素肌感のある仕上がりを叶える〈カブキタイプ〉が誕生。その魅力とパウダーを磨くように塗るテクニックを人気ヘア&メイク笹本さんが解説します。

¥2640/ロージーローザ(10月8日発売)
パウダーブラシEX〈カブキタイプ〉
とろけるような至福の肌ざわりが人気のEXシリーズに、磨き塗りに最適なカブキタイプが仲間入り。毛穴の凹凸を埋めながら粉の密着度を高め、ワンランク上の均一肌に。
Point1 極細くびれ加工で、とろけるような肌ざわり
毛の先端部分にくびれをもたせることで、肌に沿うようにしなり極上の肌あたりを実現。肌に垂直に当ててもチクチクせず、ストレスなく磨き塗りができる設計に。くびれ部分にしっかり粉を含み、ムラなく均一な仕上がりが叶う。
Point2 豊かな毛量と丸みが、肌の凹凸にフィット
たっぷりの毛量と磨き塗りに最適な丸みのある形状で、顔の細かな凹凸にも心地よく密着。円を描くようにくるくると動かすことで、パウダーが肌になじんで密着。
極細加工技術

パウダーブラシEX
一般的なPBT毛とは異なる加工技術で、毛1本1本にくびれ部分が。
コシの強い合成のPBT毛に比べ、くびれがある分柔らかくしなり、肌との密着度がアップ。粉含みもよく、均一な仕上がりに。
EXシリーズ ラインナップ

(写真左)
\チークがふわっとなじむ/
パウダーブラシEX〈アングルド〉
先端に角度をつけ、チークやハイライト、シェーディングを狙い通りにデザインできる。¥1980/ロージーローザ
(写真右)
\ふんわりとした肌印象に/
パウダーブラシEX
極細繊維毛を贅沢に使い、極上の肌あたりを実現。ふんわりとした肌印象に仕上げたいときに。¥2200/ロージーローザ

森 絵梨佳さん
力の強弱で仕上がりを操作。繊細なのに均一で整った理想の肌に。
肌が今っぽくあか抜けるHOW TO
粉をしっかり含ませる

粉をブラシにたっぷり取ったら、ティッシュの上でなじませ、ブラシ内部までまんべんなく含ませる。粉が足りなくなったらティッシュに落ちたものを再度含ませる。
磨き塗りでなじんで密着!

円を描くようにブラシを動かし、顔全体にパウダーをオン。毛穴をカバーしたい部分を中心にクルクルと重ねて。
●お問い合わせ/ロージーローザ
0120-253-001(平日9:00〜17:00)
トップス¥7980/ローズオーラ イヤリング¥6820(イットアトリエ)、三連リング¥7700(エフ.シークエンス)/シープレス リボン/スタイリスト私物
撮影/岡本 俊(モデル) 山口恵史(物) ヘア&メイク/笹本恭平〈ilumini〉 スタイリスト/辻村真理 モデル/森 絵梨佳 構成・文/野崎千衣子 企画/山下弓子(MAQUIA)







































































ヘア&メイクアップアーティスト
笹本恭平さん
公式サイト
最近は、素肌の延長のようなさりげないツヤ感がトレンド。テカリに見せないためには“パウダーの磨き塗り” でメリハリを出したい。このカブキブラシは、豊かな毛量と絶妙な長さで、肌にパウダーを密着させるのに最適。今っぽい肌づくりのマストツールと言えそうです。