
IT’S WHAT’S INSIDE THAT MATTERS.から登場した「IT’S トゥザコア コアチャージセラム」を使ってみました。
髪の表面だけでなく、髪の芯まで着目した「トゥザコア」シリーズのアウトバストリートメント。
今回は、実際に使って感じたテクスチャーや髪へのなじみ、仕上がりをレビューします。
- 「IT’S WHAT’S INSIDE THAT MATTERS.」とは?
- IT’S トゥザコア コアチャージセラムの特徴
- IT’S トゥザコア コアチャージセラムを実際に使ってみた【正直レビュー】
- IT’S トゥザコア コアチャージセラムはこんな人に
- まとめ
「IT’S WHAT’S INSIDE THAT MATTERS.」とは?

「IT’S WHAT’S INSIDE THAT MATTERS.」は、“大切なのは中身”という考え方を掲げるブランド。
今回使った「IT’S トゥザコア コアチャージセラム」は、髪の芯までアプローチすることに着目した「IT’S to the CORE」シリーズのアイテムです。
IT’S トゥザコア コアチャージセラムの特徴
コアチャージセラムは、髪の芯までアプローチする低分子ペプチド*を配合。
さらに、ケラチンやアミノ酸を組み合わせた設計で、髪を多角的にケアするアウトバストリートメントです。
ノンシリコン処方なのも特徴のひとつ。
夜のヘアケアに取り入れやすく、タオルドライ後の髪になじませてから乾かして使います。
*オオアザミ種子エキス(補修成分)
IT’S トゥザコア コアチャージセラムを実際に使ってみた【正直レビュー】
手に出した瞬間はこっくり濃厚に感じますが、髪にのばすとみずみずしく、スッと広がる美容液ミルクのようなテクスチャー。
私の髪は、過去にブリーチをしていて、毛先のパサつきや広がり、うねりが気になる状態。
細くてやわらかい髪質なので、オイルは重さのあるものを選ぶとペタッとしやすく、質感選びが難しいと感じることも。そのため、普段からアウトバストリートメントはミルクを選ぶことが多いです。
コアチャージセラムは、しっとり感がありながら重たく感じにくく、私の髪にも使いやすい使用感でした。毛先までしっとりとした手触りで、自然なまとまり感のある仕上がりに。
翌朝も手ぐしを通したときのなめらかな指通りが心地よく、細くてやわらかい髪でも重たくなりにくいところが好印象でした。
IT’S トゥザコア コアチャージセラムはこんな人に

▪髪のパサつきや広がりが気になる人
▪しっとり感は欲しいけれど、重たい仕上がりは苦手な人
▪細くやわらかな髪で、オイルの重さが気になりやすい人
▪毛先までまとまりのある仕上がりを目指したい人
▪なめらかな指通りのヘアケアを選びたい人
まとめ
「IT’S トゥザコア コアチャージセラム」は、髪の内側に着目したヘアケアを取り入れたい方におすすめのアイテム。
ぜひチェックしてみてください。

*本記事の商品はMAQUIA ONLINE編集部より提供いただきました。
「美容医療なし」でくすみ抜け。実使用にこだわる等身大美容マニア
最新トレンドを取り入れながら、自分の肌で確かめたリアルな視点のレビューがモットー。メイクはパーソナルカラーに縛られず自由に楽しむ派。美容医療に頼らず、デパコス×ミドル価格を組み合わせたケアで透明感を育てる美容を発信しています。

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