本製品はブランドからの提供品をマキア編集部より送付いただきました。
メイクはきちんと落としたいけれど、クレンジング後のつっぱり感や乾燥も気になる。
そんな方に注目してほしいのが、2026年8月6日に発売された「ミノン アミノモイスト エッセンス クレンジングオイル」です。
敏感肌のことを考えたブランドから登場した新しいオイルクレンジングについて、処方の特徴や使い方を詳しく紹介します。

ミノン アミノモイスト エッセンス クレンジングオイル120mL/1,870円(税込・参考価格)
- ミノン アミノモイスト エッセンス クレンジングオイルとは?
- 厚みのあるオイルと保湿成分に注目
- クッション性の高い「とろうる」オイル
- アミノ酸系保湿オイルを配合
- 摩擦レスでメイクを落とせる厚みオイル。クレンジング後のW洗顔は必要
- まとめ|洗浄力と保湿感、どちらも重視したい方に
「好きならOK、似合うなら最高!」が信条。スキンケア・メイク・食事・筋トレまで、忙しい毎日でも取り入れやすく続けやすいアイテムや方法を中心に、美容情報を発信しています。
ミノン アミノモイスト エッセンス クレンジングオイルとは?
ミノン アミノモイスト エッセンス クレンジングオイル
120mL/1,870円(税込・参考価格)
ミノン アミノモイストは、敏感肌のことを考えたスキンケアシリーズ。
今回のクレンジングオイルは、しっかりメイクや毛穴の汚れを落としながら、肌のうるおいを守ることにも着目しています。
オイルクレンジングはメイクなじみのよさを重視する方に選ばれる一方、洗い流した後の乾燥が気になるという声もあります。
そのため、洗浄力と肌へのやさしさの両立を目指した設計は、特に注目したいポイントです。
厚みのあるオイルと保湿成分に注目
クッション性の高い「とろうる」オイル
特徴はなんといっても、厚みのあるオイルテクスチャー。
クッション性の高いオイルが肌と指の間に広がり、メイクや汚れをやさしく浮かせて落とす設計です。
クレンジング中はつい指先に力が入りがちですが、肌を強くこすらずになじませることも大切。
また、適切な量を使うことで、肌への摩擦を抑えることにもつながります。
アミノ酸系保湿オイルを配合
保湿成分としてアミノ酸系保湿オイル*1を配合。
さらに植物性アミノ酸系洗浄成分*2も採用しています。
メイクを落とすためのアイテムだからこそ、洗浄成分だけでなく、洗い上がりの肌を考えた設計も確認したいポイントです。
*1 ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル):保湿成分
*2 ラウロイルメチルアラニンNa:洗浄成分

摩擦レスでメイクを落とせる厚みオイル。クレンジング後のW洗顔は必要
使い方としては、顔を濡らさず、乾いた手のひらに約2プッシュを取ります。
顔全体にやさしく広げ、指の腹で円を描くようにメイクとなじませます。
その後、少量のぬるま湯を加えて白く濁るまでなじませ、十分に洗い流します。
厚みを感じるオイルが指と肌の間に入り込んで摩擦レスでメイクにやさしく馴染ませることができ、乳化後の洗い流しもスムーズ。
肌に残る感覚がなく、するりと落ちてくれる快適な使い心地です。
一点、公式ではクレンジング後に洗顔料で洗顔するよう案内されており、クレンジング後のW洗顔は必要です。

まとめ|洗浄力と保湿感、どちらも重視したい方に
ミノン アミノモイスト エッセンス クレンジングオイルは、敏感肌のことを考えたうるおい設計と、メイク汚れをすっきり落とすオイルならではの特徴を組み合わせたアイテムです。
クッション性の高いオイルが肌と指の間に広がり、メイクや汚れをやさしく浮かせて落としながら、アミノ酸系保湿オイル*1でしっとりとした洗い上がりを叶えます。
敏感な肌のために毎日のメイク落としを見直したい方は、ぜひチェックしてみてください。
*1 ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル):保湿成分

美容とコスメを楽しむ会社員
「好きならOK、似合うなら最高!」が信条。スキンケア・メイク・食事・筋トレまで、忙しい毎日でも取り入れやすく続けやすいアイテムや方法を中心に、美容情報を発信しています。


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