【Sweet】ピンク×パウダーチークでほの甘い大人の愛されFACE

メイクアップ
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大人可愛い表情を作るのに欠かせないピンクチーク。数ある形状の中でも、パウダータイプを選べば、ふわっと柔らかいフォギーなベールで可愛らしさと透明感が両立。やや楕円形に入れて甘さをセーブするのが好バランス。

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【かわいい印象になれるピンク×パウダーチークの
簡単2ステップはこちら↓】
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頬骨の高い位置からスタート。
3方向にブラシを滑らせて

1.パウダーチークをブラシにとる。頬骨の高い位置から小鼻の延長線上までブラシを下ろす。2.頬骨の高い位置から斜め45度下、頬骨ラインの3方向にブラシを動かして、やや楕円形に。


【おすすめのピンクパウダーチーク】

<モデル使用色>ひと刷毛で肌とナチュラルに一体化する微粒子のパウダーチーク。ふわっと可愛い印象のピュアなイノセントピンク。ジュ コントゥラスト 64 ¥5,500/シャネル

オイルフリー処方のシルキーなテクスチャーで肌にのせた途端、透明感とツヤ感をアピール。フェミニンピンク。セカンドスキンチークカラー ヘザーピンク ¥2,800/ローラ メルシエ


パウダーなのにしっとりと溶け込み、肌の内側からにじみ出るような自然な血色感を演出。フレッシュピンク。マキアージュ チークカラー PK222 ¥2,800(セット価格・編集部調べ)/資生堂


シルキーな質感の濃淡ピンクの組み合わせ。単色使いはもちろん、ブレンドすればよりニュアンスのある仕上がりに。プリズム・ブラッシュ 02 ¥6,300/パルファム ジバンシイ


ブラウス ¥5,500/モードローブ 人差し指リング ¥1,500、薬指2連リング ¥2,600/サンポークリエイト(アネモネ)


撮影/押尾健太郎(モデル) 橋口恵佑(静物) ヘア&メイク/KUBOKI〈Three PEACE〉 スタイリスト/高垣鮎美〈LOVABLE〉 モデル/スミス 楓 取材・文/佐藤 梓 


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