しっとりヌードスキン☆ジバンシイで旬肌に!

メイクアップ
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使ってみて、その名の意味が分かる逸品。

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ジバンシイ タン・クチュール・バーム SPF15・PA++ 全5色 30mL 5,800円(抜)


リキッドファンデーションですが、御覧のようにかなりもったりしっかりとしたテクスチャー。

まさに”バーム”という感じ。

でもするする伸びて、しっかり肌になじみます。

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まさにセカンドスキン!

時間が経っても、みずみずしい質感、ツヤ感をキープできるのは、ミクロのダイヤモンドパウダーのおかげ。

加齢で失われた青と緑の光をプラスしてくれるそうで、バームのような保湿力に加え(←乾燥ジワができにくくなった上に、乾燥して崩れやすい小鼻も周りも全然崩れない!)、これが購入の決め手になりました。


秋冬ファンデを選ぶに当たって参考にしたのは、やっぱりMAQUIAのファンデ特集。


「イキイキとしたツヤ感のある肌」を求めて、MAQUIA10月号掲載の『秋ベースMap』とBook in Bookの『なりたい肌別秋ファンデーションBOOK』を元にピックアップしたのが、ジバンシイクリニーク

両方タッチアップしましたが、保湿力はともに優秀。クリニーク ビヨンド パーフェクティブ ファンデーション 19はかなり肌色がクスんでしまったので、ジバンシイに決めたというわけです。


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MAQUIA1月号で発表された2015年MAQUIA下半期ベストコスメでは、リキッド&クリームファンデーション部門5位


なお、カラーはBAさんと相談し、あえて自分の肌より低いトーンの#04をチョイス。


というのも、ガン焼きした過去のせいで、もともと首より顔の色の方が暗いのに、ここ数年の黄グスミのせいで更にその傾向が進行。

なのに去年の秋冬ファンデを首の色で選んだ結果、ときに写真で霊的な白さに写ってしまうようになったトラウマからです。(不自然に白いのに首から浮いていないので、余計霊っぽいという。。)


そもそも”ピンクやラベンダー系の顔色補正下地に、暗めのファンデを合わす”という嶋田ちあきさん方式を採用していた私。

更にサンローランラディアント タッチナーズザ マルティプルなどのハイライターを併用し、メリハリあるベースメイクを目指してます!





ハイライターといえば、ジバンシイタン・クチュール・コンシーラーは、ベストコスメのベースサブアイテム部門1位

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実際の商品も使わせていただきました。(上が#01、下が#03)

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2色を混ぜて使うのが特徴。(もしくはピンク単色使い。)

いずれもピンクが入っていて、肌にナチュラルな明るさと血色のよさを与えてくれます!

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