気温や湿度が下がるこれからの季節。
いつものスキンケアだけでは物足りなかったり、肌のごわつきや乾燥が気になったり…
そんな季節に保湿ケアとして取り入れたいのが、キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液。
乾燥肌の私が感じたリアルな使用感や、商品特長もお届けします!
※ブランド様からのご提供品をMAQUIA編集部より送付いただきました

- 「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」とは?
- 気になる使い心地は?水のようにすーっと馴染んで、しっとりもっちり肌へ
- 16年の研究から誕生!キュレル独自のセラミドケア技術に注目
- いつ使う?おすすめの使用タイミングと使い方をチェック
- 秋冬の乾燥対策に!うるおいケアを見直したい人におすすめ
「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」とは?

「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」は乾燥によるごわつきや粉ふき、肌荒れをくり返しがちな乾燥性敏感肌向けの美容液です。
肌に必要な油分を補いながら、セラミドの働きを補ってうるおいを与えることで、しっとりやわらかなハリ肌へ導きます。
オイル美容液ならではの保湿力に加え、肌荒れを防ぐ有効成分や、美白有効成分として知られるカモミラETを配合。乾燥による肌荒れを防ぎながら、シミ・そばかす予防まで考えられているのはうれしいポイントです。
気になる使い心地は?水のようにすーっと馴染んで、しっとりもっちり肌へ

オイル美容液というと、重たさやベタつきが気になったり、吹き出物が出来やすくなるイメージがあったんですが、こちらはしっとり濃厚な使い心地でありながら、肌なじみが良いところが気に入り。
肌の上にオイルがとどまる感覚ではなく、すーっと水のように肌に馴染んでいくんです…!
なじませた後は、肌表面がしっとり、もっちり。自然なツヤも感じられ、なめらかな肌触りに整います。
乾燥が気になる季節にいつものスキンケアにプラスすることで、肌が守られているような安心感を得られるところもお気に入りです。
16年の研究から誕生!キュレル独自のセラミドケア技術に注目
そんな使い心地を支えているのが、キュレル独自のセラミドケア技術!
キュレルは肌表面のうるおいを守る「皮脂膜」と呼ばれる天然のバリアに着目。肌に必要な油分を補いながら、セラミドの働きを補う独自技術を開発しました。
これによって、肌に均一に密着し、角層のすみずみまでうるおいを届ける設計になっているんだそう。(実は、この独自技術の開発には16年、試作は700回以上も重ねたのだそう…!)
長い研究と試行錯誤を経て実現した、キュレルならではのこだわりが詰まった美容液です。
いつ使う?おすすめの使用タイミングと使い方をチェック

使うタイミングは、化粧水で肌を整えた後、乳液やクリームの前。朝夜どちらも使えます◎
使用量は4〜6滴程度。スポイトで適量を取り、顔全体にやさしくなじませます。
特に乾燥が気になる部分には重ねづけするのもおすすめです。
秋冬の乾燥対策に!うるおいケアを見直したい人におすすめ
キュレル初のオイル製剤に、16年もの研究を経て開発された独自のセラミドケア技術を採用した「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」。
実際に使ってみて、もっちり・しっとりしたツヤ肌感と、肌にすーっとなじむ軽やかな使い心地の両立が印象的でした。
これからの季節、いつものスキンケアだけでは保湿感が物足りない方や、乾燥によるごわつきが気になる方は、ぜひチェックしてみてください♡
一生フェミニン派!外資系コンサル女子の美容術
毎日可愛くいたいフェミニン派で、興味を持ったことは納得するまでとことん試す性格です。アトピーと向き合うスキンケアや、大人も取り入れやすいピンクメイクの発信が得意。食の資格を活かしたダイエットで12kg減量し、7年間体型を維持する努力派な一面も。明日の自分がさらに好きになる美容を発信しています。
















































































