大風量と低温風と即冷風が魅力♡ベビリスラピードで速乾→艶髪!

ヘア
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旅行に行くと、自分ちのドライヤーが恋しくなる。

風量弱いし!熱すぎるし!

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ベビリス ラピード ※アマゾンの公式ショップでは、参考価格26,784円が、17,150円になってました。


マイナスイオンも出る速乾ドライヤーで、4月のビューティオフ会のお土産です。


特徴は、フェラーリとの共同開発のパワフルモーター。

(まさかのフェラーリに、私以上にテンションの上がる主人。)

風速151km/hです! 40代半ばの私は、槇原投手の速球並みってことか!と思う。

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そんだけすごいモーター搭載ってことは、さぞかし重いんでしょうね。と思ったら、意外と軽量。

パナソニックビューティのヘアードライヤー ナノケア(私が使っていたのはEH-NA94)より、ちょっと重いかな?ぐらい。

ただし、ちょっと大きいですね。折り曲げることもできないので、S字フックにひっかけて収納しています。


ちなみに、電気的に電極を動かすシステムにより、モーターのブラシ摩耗がなく長持ちするそう。

しかも風力の割に静かです。


更に風力をアップしたいときには、この3タイプのノズルを活用。

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風力も重要ですが、温風低温風冷風の三段階設定が嬉しい!

あと上の水色のボタンで、スタイリング用のコールドショット(即冷風)も選択可能。

(こう見えてターボボタンではありません。)

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私は<低温風即冷風>の二段構成で使用。

50℃という低温風(パナソニックのは60℃だったから、更にぬるい温度設定)は、髪や頭皮へのダメージが少ないだけでなく、比較的髪の毛に近付けて使うことができるから、より早く乾かすことができるのが大きなメリット。

髪の毛の濡れている時間を少しでも短くすることは、ヘアケアの基本なので、この機能は魅力!

そして、即冷風のひんやり感は、髪だけでなく頭皮を引き締めるのにも役立ちます。


ちなみに髪の毛の乾かし方で、髪に大きな差が出るから(特に毛先)、決して侮れません。

何度も使っている写真ですが、、、

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これ両方、”before”なんですよね。ストレートアイロンを使う前の状態。

同じヘアケアアイテムを使っているのに、左と右とで毛先の印象が大きく異なるのは、乾かし方が違うから。

「あらかた温風で乾かした後、冷風を当てる」までは同じなのですが、右はテンションを加えながら冷風を当てているんです。毛先まで丁寧に。

自分でもこんなに違うと気付いてなかったので、びっくり。



一応旅の写真も上げておきます。

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上海に行って来ました。

3回目ですが、だいたい10年に1回のペースなので、行く度ものすごく変わってて面白い。

(ちょっと遠出して行ってみた蘇州は21年ぶりで、もう別の都市のようで衝撃!更に気温44℃にも衝撃!)

また10年後に行ってみたい!そのとき何歳かは考えたくない!

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