天野佳代子さんが紐解く!"明日はもっといい肌、いい私に"「オルビスユードット」 presents ハリとうるおいのひみつ解剖セミナーにオンラインで参加しました。ゲストは、美容ジャーナリストの天野佳代子さん!「奇跡の69歳」と称される天野さん。画面越しからも伝わってくる、ハリとツヤに満ちた生き生きとした肌に思わずうっとり♡ 私もこんなふうに年齢を重ねていきたい! そんな希望が膨らむようなお話をたっぷり伺うことができました。今回は、セミナーで学んだこと、実際に魅力を再確認したお気に入りの化粧水についてレポします。

「コクじゅわ」体験!オルビスユードット エッセンスローションでハリとうるおい 秋冬乾燥対策_1

天野佳代子さんが大切にしているのは、毎日の積み重ね

今の美しい肌は、スキンケアが好きで、日々のお手入れを積み重ねてきた結果だとお話しされていた天野さん。特に若い頃から大切にしてきたのが、"洗顔と保湿"なのだそう。また、スキンケアアイテムは価格の高さだけで選ぶのではなく、使い心地や肌の手応えを大切にすることもポイントとのこと。年齢を重ねるにつれて変化していく肌。その変化を知り、今の自分の肌に合ったケアを続けることの大切さを教えていただきました。


そして、今回のお話で特に印象に残ったのが、ハリと乾燥はつながっているということ。肌のうるおいが不足すると、元気がなく、しぼんだような印象になってしまうこともあるそうです。天野さんが考える肌のハリは、単に輪郭が引き締まっていることではなく、肌を構成する細胞一つひとつがパーンと満たされているようなイメージなのだとか。なるほど!と納得。肌の小さな変化や乾燥のサインを見逃さず、毎日のスキンケアを心を込めて丁寧に行いたいと改めて感じました。


ハリを目指すなら、まずは毎日の保湿から!

ハリケアの基本として大切なのが、化粧水による水分補給。特別なことをするのではなく、毎日のスキンケアでしっかりとうるおいを与えることが大切です。天野さんのお話を聞いて、保湿の大切さを改めて実感しました。これまで続けてきたスキンケアも、間違っていなかったんだとうれしくなり、これからも丁寧に続けていこうと前向きな気持ちに♪


私も天野さんのような、年齢を重ねても生き生きとしたツヤ肌を目指したい!


早速これまで以上に、化粧水で肌にたっぷりとうるおいを届けるイメージで保湿ケアに力を入れています。基本の保湿ケアにおすすめとして紹介されたのが、私も大好きなこちらの化粧水。

オルビス最高峰ライン「オルビスユー ドット エッセンスローション」

「コクじゅわ」体験!オルビスユードット エッセンスローションでハリとうるおい 秋冬乾燥対策_2

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📍オルビスユー ドット エッセンスローション〈医薬部外品〉


¥3,630円【税込】


天野さんもお気に入りで、価格もテクスチャーもGOODと太鼓判!私自身も大好きな化粧水。オルビス最高峰ラインとして展開される「オルビスユー ドット」は毎日のケアに取り入れやすい価格帯でありながら、研究による素晴らしい技術が搭載されているのが魅力。


乾燥によるハリ不足に着目。ハリのある肌を目指すうえで大切なのは、化粧水をたっぷり使うことだけではなく、角層内のうるおいの配置にも着目することなのだそう。


キーワードは「量と配置」です。角層内のうるおいの配置と聞いても、最初は少しイメージしにくいですよね。セミナーでは、コイルがへたってしまったベッドをイメージすると分かりやすい、と説明されていました。コイルがきちんと整っていれば、ベッドの表面もフラットに保たれますよね。同じように、角層内のうるおいの状態を整えることが、ハリのある肌を目指すうえで大切なのだそうです。さらに、ヒアルロン酸の約3倍の水分を抱え込むとされる成分を、毛穴の約6,000分の1サイズにし、独自技術によって角層までの浸透をサポート。 こうした研究技術が詰まっていると知ると、毎日使う化粧水への期待も高まりますね♪

思わず夢中になる「コクじゅわ」テクスチャー♡

「コクじゅわ」体験!オルビスユードット エッセンスローションでハリとうるおい 秋冬乾燥対策_3

そして、私がぜひお伝えしたいのが、この化粧水のテクスチャー!


その名も、"コクじゅわ"


手に取った瞬間は、コクのある濃密な感触。ところが、肌にのせるとじゅわっと広がるような使い心地に変わるんです。思わず、ずっと肌に触れていたくなるような心地よさで、毎日のスキンケアが楽しみになるアイテムです。オルビス内売上No.1、ベストコスメ累計58冠という実績にも納得です。毎日使うものだからこそ、心地よく続けられることは大切ですよね。

天野佳代子さん直伝!化粧水の使い方のポイント

せっかくお気に入りの化粧水を使うなら、その魅力をしっかり生かしたいもの。セミナーでは、天野さんから化粧水の使い方についても教えていただきました。ポイントは、使用量と手で丁寧になじませること!意外と、メーカーが推奨する使用量より少なく使ってしまっていることもあるのだそう。天野さんのお話では、推奨量より少し多めに使うこともポイントとのことでした。そして、おすすめは手でつける方法。

1.適量の化粧水を手に取る。
2.手のひらをお椀のような形にして、頬を包み込むようになじませる。
3.細かい部分は指先を使って丁寧になじませる。
4.最後親指の付け根下のふっくらした部分を使い、やさしくタッピングする。

こうすることで、塗りむらや塗り残しを防ぐことにつながるのだそう。ただ化粧水をつけるのではなく、肌を包み込むように丁寧になじませること。毎日何気なく行っているお手入れも、使い方を意識するだけで、スキンケアへの向き合い方が変わりそうですよね♡

セミナーを終えて

今回のセミナーを通して、改めて学んだ「保湿」の大切さ。


特別なケアを増やすことだけが大切なのではなく、毎日の洗顔や化粧水による保湿を丁寧に積み重ねていくことが、未来の肌につながっていきます。これまで続けてきたスキンケアに自信を持ちながら、これからも肌の変化に目を向けて、丁寧なお手入れを続けていきたいと思います。そして、天野さんのように、年齢を重ねても生き生きとしたツヤ肌を目指します!

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セミナー終了後には、「オルビスビューティズ」の認定証もいただきました。最後に、私が「オルビスビューティズ」として"オルビスユー ドット エッセンスローション"の魅力をひと言でお伝えするなら……

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濃密な"コクと、じゅわ"テクスチャー 


エイジング肌にも頼もしい感激

これからますます乾燥が気になる秋冬。毎日の保湿ケアを見直したい方や、ハリとうるおいが気になり始めた方は、ぜひ一度、この「コクじゅわ」テクスチャーを体験してみてくださいね♪

mimi

mimi

40代/乾燥肌/ブルべ夏

保有資格:日本化粧品検定2級

ヘルシーに美しく。全身美容を楽しむポジティブアラフィフ

ピラティスインストラクターであり、27歳の娘を持つアラフィフ。スキンケア・ボディケア・食事・ボディメイクまで、全身を内外から整える美容を実践中。ヘルシー・ポジティブ・ハッピーをモットーに、年齢を重ねることが楽しみになるアラフィフ美容を発信しています。

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