こんにちは、田中美帆です。



先日ウェビナーに参加させていただきました。



天野佳代子さんが紐解く! “明日はもっといい肌、いい私に”
「オルビスユードット」presents ハリとうるおいのひみつ解剖セミナー



オルビスユードットは以前から知っていましたが、
今回初めて知ることがたくさんあったのでレポートしていきます!



オルビスユードット化粧水パッケージ1点 トライアルセットパッケージ3点

オルビス ユードットとは?

オルビスユー ドットは、年齢とともに気になる肌のハリ不足や乾燥、シミ予防に着目したスキンケアシリーズです。ウェビナーでご紹介頂いた「エッセンスローション」は、肌にうるおいを与え、ハリと透明感のある肌を目指す薬用化粧水。美白有効成分のトラネキサム酸を配合し、シミ、そばかすを防ぎます。年齢に応じたお手入れを始めたい方や、保湿と美白ケアを取り入れたい方におすすめの化粧水です。

天野佳代子さん×PRゆりみさんのセッション

オルビスユードット化粧水パッケージ

今回のウェビナーでは、オルビスPRのゆりみさんと奇跡の69歳天野佳代子さんのセッションが行われました。


天野さんがスキンケアで大事にされてきたことは、落とすケアと化粧水保湿なんだそう!


もともとスキンケアがお好きで、当たり前にケアをなさってこられた天野さんにとっては、日々の積み重ねを大切にスキンケアをされてきただけだから“奇跡の~”と呼ばれることもちょっとどうなのかな、と赤裸々にお話しくださいました。



商品のことはもちろん、普段のスキンケアにも取り入れられるお話があり、とても勉強になりました。


中でも私が「知らなかった!」と思ったのが、化粧水の“つけ方”について。

初めて知った「化粧水のつけ方」

オルビスユードット化粧水テクスチャー

化粧水って、手に取ったら「顔全体になじませればOK」と思っていたのですが、


でも今回のお話を聞いて、化粧水は“何を使うか”だけではなく、“どうつけるか”も意識したいと思うようになりました。


毎日使う化粧水だからこそ、ちょっとしたつけ方の違いを意識するだけでも、スキンケアへの向き合い方が変わりそうです。

化粧水は“置く場所”も大事!

・化粧水は、少し多いかな?と思うくらいの量を使い、肌にしっかりとうるおいを与えることがとても大切。


・化粧水は使う量だけでなく、角層内のうるおいの配置も大切。



うるおいを与えて乾燥を防ぐことが、ハリのある肌を目指すためのケアにもつながる。



そして、今回もうひとつ印象に残ったのが、



・化粧水を肌に置く場所も大切ということ。



これまで私は、化粧水を手に取ったら、そのまま顔全体に広げることが多かったのですが、「どこからつける?」「どこに置く?」まで意識したことは、あまりなかったかも。


セミナーでは、乾燥が気になる目元や口元などに化粧水を意識して置き、手のひら全体で顔を包み込むようにハンドプレスする方法も教えていただきました。


オルビス ユードットの化粧水は、とろみのある“とろじゅわ”なテクスチャー。手のひらで少し温めてから、やさしくなじませるのもポイント!



毎日のスキンケアだからこそ、こうした小さなコツを知るだけで、いつものお手入れがもっと楽しくなりそうですよね♡



ウェビナーに参加したからこそ知ることができた、新しい発見でした!

毎日の保湿ケアを、もっと丁寧に♡

オルビスユードットスキンケアトライアルセットパッケージ写真

洗顔料、化粧水、クリームのトライアルセットもご提供いただきました!

乾燥や肌のハリ不足が気になり始めたら「オルビス ユードット エッセンスローション」の“コクじゅわ”なテクスチャーをぜひ体感してみてほしいです!


今回のウェビナーを通して、スキンケアは知れば知るほど奥深いと改めて実感!化粧水のつけ方や肌に置く場所など、新しい発見がたくさんありました。


天野佳代子さんとオルビスPRのゆりみさんのお2人の輝くような肌を目の当たりにして、私もいつものお手入れをもっと丁寧に楽しみたいと思いました!


これからの乾燥が気になる季節もオルビス ユードットで、毎日の保湿ケアを楽しみ育んでいきます・・・♡



提供:MAQUIA ONLINE 編集部

田中美帆

田中美帆

30代/乾燥肌

25年、美白一筋! 日焼け止めと美容液を探求する美白ラバー

極度の乾燥肌で高保湿スキンケアが必須。美白ケアに力を入れる事25年以上、「日焼け止め」と「美容液」が大好き。メイクは素肌感を活かしたナチュラルメイクで、透明感のある艶肌作りを心がけています。

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