先日、「オルビスユー ドット」presents 「ハリとうるおいのひみつ解剖セミナー」に参加してきました!セミナーで伺ったお話と、会場で試したローションの魅力をご紹介します♪

【オルビスユー ドット】乾燥ケアの先にハリを目指す!天野佳代子さんのセミナーで知った「こくじゅわ」ローション_1

天野佳代子さんが語る、肌と向き合うスキンケア

【オルビスユー ドット】乾燥ケアの先にハリを目指す!天野佳代子さんのセミナーで知った「こくじゅわ」ローション_2

天野さんが若い頃から大切にしているのは、洗顔と保湿。年齢や肌状態に合わせてケアを見直し、値段ではなく、自分の肌で実感できるものを選んでいるそうです。
40代頃から乾燥やハリの変化を感じ、ハリケアを意識するようになったというお話も。「ハリと乾燥は切っても切り離せない」という言葉が印象に残りました。肌の変化を感じたら、毎日のケアを見直すことが大切なんだと感じました。

乾燥ケアの先にハリを目指す、オルビスユー ドット

【オルビスユー ドット】乾燥ケアの先にハリを目指す!天野佳代子さんのセミナーで知った「こくじゅわ」ローション_3

オルビスユー ドット エッセンスローション
医薬部外品/180mL/3,630円

オルビスユー ドットは、オルビスのスキンケアシリーズ内で最高峰の保湿力を掲げるエイジングケアシリーズ。


「エッセンスローション」には、うるおいを与える保湿成分と、うるおいを保つ保湿成分を配合。さらに、有効成分トラネキサム酸を配合した医薬部外品で、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。無香料・無着色・アルコールフリーなのもうれしいポイントです。

とろみがあるのに、肌になじむ「こくじゅわ」感触

【オルビスユー ドット】乾燥ケアの先にハリを目指す!天野佳代子さんのセミナーで知った「こくじゅわ」ローション_4

手に出すとほどよいとろみとコクがあり、肌にのばすとみずみずしく広がるような感触。会場で試して、「とろみのある化粧水はなじみにくそう」というイメージが変わりました。


使うときは、手のひらで軽く温めてから、やさしくハンドプレスするのがおすすめだそう。夏の紫外線や冷房などの影響で乾燥が気になり始める季節、毎日使う化粧水から丁寧にケアしたいと思いました♡

【オルビスユー ドット】乾燥ケアの先にハリを目指す!天野佳代子さんのセミナーで知った「こくじゅわ」ローション_5

Riho

Riho

30代/乾燥肌/イエベ春

「買うか迷う」を終わらせる、圧倒的情報量の全色レビュアー

ママになっても、毎日きれいをアップデート。プチプラからデパコスまで幅広く愛するコスメマニアです。特に「全色レビュー」が得意分野。鮮明な写真と動画で、色味や質感までリアルに再現する徹底レビューを発信しています。

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