こんにちは!マキアビューティーズの真梨です。
先日、オルビスユー ドットのセミナー「天野佳代子さんが紐解く!“明日はもっといい肌、いい私に” ハリとうるおいのひみつ解剖セミナー」に参加しました✍️

天野佳代子さんから伺った、ハリとうるおいのためのスキンケアのお話。さらに、化粧水の使い方のポイントも!毎日のスキンケアを見直すきっかけになった、貴重な学びをまとめます🤍
- 天野佳代子さんが大切にしている美容習慣
- ハリとうるおいの鍵は、化粧水の保湿ケア
- オルビスユー ドットの化粧水は新感覚テクスチャー
- 知っておきたい!化粧水の使い方3つのポイント
- セミナーを通して私が感じたこと
天野佳代子さんが大切にしている美容習慣
今回のセミナーで特に印象に残ったのが、天野佳代子さんが長年続けていらっしゃる美容習慣についてのお話。それは、洗顔と保湿!毎日の基本的なスキンケアを大切にされているそうです✨天野さんは、40代になってから、たるみや影など、肌の変化を感じるようになったのだとか。
そんなお話を伺いながら、年齢とともに変化する肌とどう向き合っていくか、改めて考えるきっかけになりました。やっぱり、毎日の積み重ねって大切なんですね…🙂↕️
ハリとうるおいの鍵は、化粧水の保湿ケア
天野さんのお話で印象的だったのが、化粧水による保湿の大切さ。化粧水は、少し多いかな?と思うくらいの量を使い、しっかりとうるおいを与えてあげることが大切なのだそう✨つい、いつもの量でささっと済ませてしまいがちな毎日のスキンケア。でもきちんとうるおいを与えることを意識するのが大切なんですね。
さらに、オルビスの方から教えていただいたのが、化粧水は使用する量だけでなく、角層内でのうるおいの配置も大切だということ。ただたっぷり使うだけではなく、うるおいをどのように届けるかもポイントなのだそうです。うるおいを与えて乾燥をケアすることが、ハリのある肌を目指すためのケアにもつながるというお話が、とても印象に残りました🤍
オルビスユー ドットの化粧水は新感覚テクスチャー
今回注目したのが、オルビスユー ドットの化粧水。

とろみがあるのに、肌に触れるとパシャッとみずみずしく変化するようなテクスチャーが特徴的!
こくっ、とした感触から、じゅわ〜っと広がるみずみずしさへ。このテクスチャーが、ほかにはない新感覚で印象的でした。
また、天野さんはオルビスユー ドットのフォーミングウォッシュ(洗顔料)の、洗い上がりのつるんとした感触もお気に入りなのだそう✨
知っておきたい!化粧水の使い方3つのポイント
セミナーでは、化粧水の使い方についても教えていただきました!
《 ポイントはこちらの3つ! 》
① 手のひらで温める
まずは、化粧水を手のひらに広げて温めます。
② 優しくハンドプレスをして塗布する
手のひらをおわん型にして、肌を包み込むように優しくハンドプレス。
肌をこすらず、丁寧になじませることを意識します。
③ 手のひらで密着させる
最後は、手のひらで肌を包み込むようにして、化粧水をなじませます。
化粧水は、使う量だけでなく、うるおいを与えるときのなじませ方も大切なんですね🤲!
毎日のケアに取り入れやすいポイントなので、私も意識して続けていきたいと思います。
セミナーを通して私が感じたこと
今回のセミナーを通して学んだのは、毎日の乾燥ケアが、これからのハリ肌を目指すための大切なケアだということ。実は、このセミナーに参加してから約2週間、いつもより丁寧に、たっぷりとうるおいを与えることを意識できています😎👍✨

こくっ!じゅわ〜!

このうるおい感、好き…!
やっぱり、お肌が美しい方のお話は説得力があって、自然と真似したくなりますね。化粧水の量だけでなく、うるおいの配置や、丁寧になじませることも意識しながら、これからも乾燥ケアを頑張りたいと思います🫶
天野佳代子さん、オルビスの皆さま、マキアの皆さま、貴重なお話をありがとうございました🤍

マキア編集部さまより商品をご提供いただきました。
心地よく続けるための自然体美容を研究中
教育現場での経験を活かし、現在も子どもと関わる仕事に従事。新作コスメやスキンケアを楽しみながら、ナチュラルで元気に見えるメイクと心地よく続けられるケアを日々研究し発信しています。
































































































