先日開催された「マキアビューティーズ」のイベントに参加し、「パーフェクトワンフォーカス スムースクレンジングバーム」を体験してきました。



当日はスペシャルゲストとして、美容家の大野真理子さんも登壇。大野さんの代名詞でもある、あの“杏仁豆腐のようにとろけて光るツヤ肌”の秘訣を直接伺うことができ、非常に贅沢な刺激を受けました。



会場にてMAQUIA ONLINE編集部さまより商品をいただいたので、実際に使ってみた感想を男の視点から、男性にも使って欲しい理由を交えながらレポートしたいと思います。

EITO

信頼感と好印象を育てる清潔感クリエイター/モデル

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肌が変わると気持ちも前向きに変わる。ニキビに悩み、ケアを続けてきた経験をもとに、清潔感のある好印象な見た目づくりやスキンケアを発信。見た目の変化を自信につなげるきっかけをお届けします。

【美容研究家】大野真理子さんに学ぶ!「パーフェクトワンフォーカス」で叶える清潔感のある肌づくり_1

01. 自分の肌を知る。それが最強のメンテナンス

大野さんの言葉で特に胸に刺さったのが、「日々、自分の肌を観察し、今の状態に対してしっかりと感想を持つことが大切」という教えです。



スキンケア選びで重要なのは、単に高価なものを選ぶということ以上に「今の自分の肌が何を求めているか」を知り、肌に合ったものを選ぶことなのだと痛感しました。

02. 多忙な男性にも「クレンジングバーム」が必要な理由

とはいえ、仕事に追われる日々の中で、手間のかかるケアを続けるのは容易ではありません。そこで、効率と結果の両方を求める男性に推奨したいのが、今回ご提供いただいた「パーフェクトワンフォーカス スムースクレンジングバーム」です。クレンジング=メイクをしている人が使うものというイメージがある方も多いかもしれませんが、メイクをしていなくても皮脂汚れを落とすアイテムとしておすすめです。



角栓・過剰な皮脂を狙い撃つ「洗浄メカニズム」
男性は皮脂量が多く、毛穴に角栓が詰まりやすい傾向があります。このパーフェクトワンフォーカス スムースクレンジングバームは、毛穴の3600分の1サイズの「ナノオイル」が奥まで潜り込み、頑固な汚れをかき出します。



圧倒的な「タイパ(タイムパフォーマンス)」
指で直接取れるほど柔らかいテクスチャーが特徴。


柔らかなバームが体温でオイル状に変化し、肌に心地よく馴染みます。


さらにW洗顔不要なので、これ1つで洗顔まで完了します。



日焼け止めやBBクリームもしっかりオフ
近年、清潔感のために日焼け止めやメンズBBクリームを使う男性が増えていますが、これらは通常の洗顔料では落ちにくいのが難点。本品はウォータープルーフ対応の洗浄力で、肌に負担をかけず一気にオフしてくれます。爽やかな柑橘系の香りも◎



 



 

【美容研究家】大野真理子さんに学ぶ!「パーフェクトワンフォーカス」で叶える清潔感のある肌づくり_2

03. 失敗しない「最短3ステップ」の使い方

1. 乾いた手で取る:さくらんぼ粒大を手に取り、軽く広げます。(※濡れた手ではなく、乾いた手で濡れていない、乾いた状態の顔になじませていきます。)



2. 30秒から1分程なじませる:顔全体に広げ、特に小鼻やTゾーンなどザラつきが気になる部分を指の腹で優しく、くるくると円を描くように転がします。



3. 乳化して流す:ここが最重要。少量のぬるま湯を顔になじませ、オイルが白く濁ったら(乳化)、一気に洗い流します。

04. まとめ

大野真理子さんのメソッドやイベントを通して改めて感じたことは「肌を整えれば、印象が変わる」ということです。



特に印象的だった「日々、自分の肌を観察し、その状態に対してしっかりと感想を持つことが大切」という言葉。それは、単に汚れを落とすこと以上に、自分自身に丁寧に接し、慈しむことの重要性を教えてくれました。



毎日のスキンケアにこの「パーフェクトワンフォーカス スムースクレンジングバーム」を取り入れ、鏡の前で自分の肌と向き合い、対話するように整える。このわずかな時間の積み重ねこそが、肌本来のコンディションを引き出し、周囲に与える「清潔感」を確かなものへとアップデートしてくれると感じています。ぜひ、チェックしてみてください!
 

EITO

EITO

30代/混合肌

保有資格:日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュ

信頼感と好印象を育てる清潔感クリエイター/モデル

肌が変わると気持ちも前向きに変わる。ニキビに悩み、ケアを続けてきた経験をもとに、清潔感のある好印象な見た目づくりやスキンケアを発信。見た目の変化を自信につなげるきっかけをお届けします。

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