肌のしぼみ対策は化粧水から!40代が見直したい保湿ケア

天野佳代子さんの
「明日はもっといい肌、いい私に! オルビス ユードット presents ハリとうるおいのひみつ解剖セミナー」に参加させていただきました♡
今回のセミナーで改めて感じたのが、
40代の肌にとって「乾燥対策=保湿」は想像以上に大切ということ。
40代になると、
「なんだか顔がしぼんで見える」
「以前より肌の丸みがなくなった」
「ハリがない」
「疲れて見える」
そんな“肌やせ”を感じることもありますよね。
私自身も40代になってから、肌の変化を実感することが増えました。
そして今回、特に印象に残ったのが、
「ハリ=美容液」と考えがちだけれど、まずは化粧水でうるおいをしっかり与えることが大切
というお話。
肌の土台となるファーストステップだからこそ、化粧水は惜しまず、適量をきちんと使うことがポイントなんだそう。

夏の肌疲れは、秋冬に出てくる!?
これからの季節、気になってくる乾燥。
実は肌の「夏のツケ」が、秋になって表面化することも。
紫外線や汗、冷房などでダメージを受けた肌は、乾燥しやすくなっています。
だからこそ、
「乾燥を感じてから」ではなく、今日から立て直すケアを。
という考え方が大切。
特に40代は、肌の変化を感じ始めるタイミングだからこそ、日々の保湿ケアを丁寧にしていきたいですよね。

オルビス ユードット エッセンスローション
医薬部外品/180mL ¥3,630(税込)

オルビス ユードットのローションがすごい♡
トライアルキットもあるのが嬉しい✨
特徴的なのが、なんといってもそのテクスチャー。
最初は濃密でじゅわっとした感触なのに、肌になじませていくと、ぱしゃっと変化してスッとなじんでいくような感覚。
この「とろみ→ぱしゃっ」という二段階のような使用感が、なんとも心地いい♡
〝濃くじゅわ〟
ただしっとりするだけではなく、肌になじませる過程も楽しめるローションです。
「うるおいの量」だけじゃない。配置まで考えた保湿
セミナーで興味深かったのが、うるおいについてのお話。
ヒアルロン酸は、わずか1gで約6Lもの水分を抱え込む力があるといわれていますが、オルビス ユードットでは、うるおいを抱え込む成分の量だけでなく、肌内部の水分の配置まで考えたアプローチを採用しているそう。
なんとヒアルロン酸の3倍だとか!
さらに、独自の浸透技術によって、角層までうるおいを届けることを目指しています。
乾燥による
ハリ不足・ごわつき・毛穴の目立ち・くすみ・シミなど、40代が気になりやすい肌悩みにもアプローチ。
「乾燥対策=ただ水分を入れるだけ」ではないんだな、と改めて感じました。
化粧水は「多いかな?」くらいがちょうどいい?
そして、個人的に一番響いたのが、
「化粧水の適量って、思っているよ多い」
ということ。
ついつい「ベタつくのが嫌」「もったいない」と少量で済ませてしまいがちですが、乾燥が気になる季節は、適量をきちんと使うことが大切。
使うときは、手のひらで少し温めてから、肌にやさしくハンドプレス。
最後は手のひらで包み込むように密着させます。
天野佳代子さんは、手根のやわらかい部分を使ってタッピングすることもあるそう。
毎日のケアだからこそ、「つける」だけではなく、肌と向き合う時間にするのも素敵ですよね♡
続けやすい価格もオルビス ユードットの魅力
オルビスは、長年にわたる肌科学研究を背景に、使い続けやすい価格と心地よい使用感を両立しているのも魅力。
今回のオルビス ユードットは、同ブランドの最高峰エイジングケアシリーズ。
3ステップを揃えても1万円程度という続けやすさも嬉しいポイントです。
シリーズ累計でベストコスメ58冠を獲得しているそう。
「高価なものを一度使って終わり」ではなく、
毎日のケアとして続けられること。
これって、40代の肌にはとても大切なことだと思います。

明日はもっといい肌、いい私に♡
今回のセミナーで感じたのは、
肌の変化は、今日からのケアで少しずつ向き合える
ということ。
40代は、肌も身体も変化を感じやすい年代。
だからこそ「もう年齢だから」と諦めるのではなく、今の自分に必要なケアを選んでいきたい。
まずは毎日の化粧水=ファーストステップを丁寧に。
乾燥対策から、ハリのある肌へ。
明日はもっといい肌、いい私に♡
そんな気持ちで、毎日のスキンケアを楽しみたいと思います。
MAQUIA編集部様より商品をご提供いただきました、ありがとうございました♪
健康美で笑顔を叶える美オーナーママ
美容歴23年、ピラティス国際ライセンス保持。40代からの大人女子に向け、インナーとアウター両方から整える小顔ケアや肌質改善の発信が得意です。美容を通して、いつまでも自分を愛し、笑顔でいられる毎日を伝えています。






















































































