“奇跡の69歳”天野佳代子さんの美肌の秘訣は「毎日の保湿」|オルビスユー ドット エッセンスローション

「明日はもっといい肌、いい私に」。そんな思いを込めた【オルビス×マキア スペシャルウェビナー「オルビスユードット」presents ハリとうるおいのひみつ解剖セミナー】に参加しました。


ゲストは“奇跡の69歳”と称される美容ジャーナリスト・天野佳代子さん。ところが天野さんご本人は「奇跡と呼ばれるのは少し違和感がある」と話します。その言葉の先にあったのは、特別なことではなく、“毎日の積み重ね”を大切にする美肌メソッドでした。


今回は天野さんの美肌メソッドと、MAQUIA編集部を通じて商品を提供していただいた「オルビスユー ドット エッセンスローション」の使い心地をレポートします。

天野佳代子さんとは?“奇跡の69歳”の美容ジャーナリスト

美容ジャーナリストとして長年美容の最前線で活躍し、現在は雑誌やYouTubeなどで大人の美容情報を発信している天野佳代子さん。年齢を重ねても美しい肌を保つ姿から、“奇跡の69歳”と呼ばれています。

天野佳代子さんの美肌の秘訣は「日々の積み重ね」

「奇跡=何もせずとも肌がきれい」というわけではない――。


「美肌の秘訣は、日々の積み重ね」と、天野さん。なかでも大切にしているのが、毎日の保湿。「肌の調子が悪い時は、保湿が足りていない結果」と考えているそう。


では、天野さんが考えるハリのある肌とは? 肌の細胞一つひとつが「パーン!」と張ったような状態と表現します。そのためにも、ファーストステップの洗顔、セカンドステップの化粧水を丁寧に行うことが大切。高価なスペシャルアイテムだけに頼るのではなく、毎日のスキンケアこそ重要なのだそうです。

天野さんが紹介!オルビスユー ドット エッセンスローション

ウェビナーでいただいた「オルビスユー ドット エッセンスローション」とトライアルセット

そんな天野さんが紹介してくださったのが「オルビスユー ドット エッセンスローション」。ポーラ・オルビスグループの研究力を背景に、オルビスが提案する「SMART AGEING」の思想から生まれた、エイジングケア※ラインの化粧水です。
※年齢に応じたうるおいケアのこと

「コクじゅわ」で肌になじむ。使い心地をチェック

とろっとしたテクスチャーが特徴

実際に使ってみると、こっくりとしたとろみのあるテクスチャー。それでいて、肌になじませると「じゅわ」。まさに「コクじゅわ」な使い心地です。ベタつきは感じにくく、しっとり。手に取りやすい価格でたっぷり使いやすいので、潤いを重ねたい私にはうれしい一品でした。


天野さん流の使い方のポイントは「スキンケアは“多め”が適量」。化粧水もいつもより多めの量を手に取り、①手のひらで化粧水を温める ②優しくハンドプレス ③手のひらで顔全体を密着 ④親指の付け根でプレス ⑤指先で目元など細部へなじませる。この順でケアをしているそう。

まとめ|“奇跡”ではなく毎日の保湿の積み重ね

“奇跡”呼ばれる美肌も、実は一日にしてならず。毎日の保湿を丁寧に重ねることが、未来の肌を考える第一歩なのかもしれません。「オルビスユー ドット エッセンスローション」の「コクじゅわ」な心地よさを、毎日の化粧水タイムから取り入れてみてはいかがでしょうか。


 
 

mina

mina

30代/敏感肌/イエベ春

保有資格:日本化粧品検定1級、コスメコンシェルジュ

元新聞編集記者の目線で的確に美容情報を届けます!

福岡在住のアラフォーママ。新聞編集記者として磨いた「言語化力」に、コスメコンシェルジュとしての「知識」をかけ合わせ、理論とリアルな検証から導く"大人の洗練美"を発信中。敏感肌に寄り添う美肌づくりや、大人世代に似合うコスメ選びのヒントをお届けしています。

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