「2022年上半期ベストコスメ」から、ベスト・オブ・ベスト大賞の結果をお届け。高機能&多機能なコスメがパワーを競い合った今期。頂点に選ばれたのは、エイジングの3大悩みをまとめて解消に導く、すべてが画期的なこの美容液!

ベスト・オブ・ベスト ランコム レネルジー HCF トリプルセラム 2022上半期ベストコスメ

\全力で推したい/
MAQUIA2022上半期
ベストコスメ発表

ベスト・オブ・ベスト大賞

ランコム
レネルジー
HCF トリプルセラム

ランコム レネルジー HCF トリプルセラム 50ml ¥23100

50ml ¥23100


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選んだのは…安倍、AYA、石井、伊藤、浦安、岡田、岡部、岡本、長田、小田、織田、柏谷、加藤、河北、神崎、北原、木下、KUBOKI、小林、齋藤、佐藤 梓、清田、関本、平、貴子、髙橋美智子、高橋里帆、高見沢、巽、谷口、千吉良、靏田、通山、友利、長井、中島 彩、中島和美、中村、奈良、野毛、野崎、萩原、paku☆chan、火箱、藤井、真島、松井、松本、水井、村岡、森山、山崎、山下、山本、弓気田、横山、吉田昌佐美、吉田百合、若菜


エイジングケア新時代を
拓くマルチタスク美容液

肌をふっくらとなめらかに導くヒアルロン酸、均一にトーンアップするビタミンC誘導体+ナイアシンアミド、抗酸化作用に優れ、未来の肌の質までも高めるフェルラ酸。互いの作用を補完することが知られながら、組み合わせ不可能とされていた秀逸な成分を、特許取得の特別な容器に個別にパックした技術は革新的。使うときにブレンドし、シミ・シワ・たるみを一挙に解決へ! すべてが叶う夢の美容液に、絶賛の嵐。

記事が続きます
ココがスゴイ!
菊池由美子さん

ランコム ブランドPRマネージャー

菊池由美子さん

肌再生科学から誕生。
不可能を可能に!
まさに「不可能を可能にした」美容液。これまで組み合わせられなかった成分を、使う直前に初めて混ぜ合わせて「シミ、シワ、たるみ」を一気に解決へと導きます。肌に溶け込むテクスチャーは瞬時に肌を輝かせ、効果をすぐに実感できます。

美容ジャーナリスト 小田ユイコさんが解説!

“堂々とマスクを外せる人”という幸運をもたらす美容液
コロナ明けを待ちこがれた2年半。ようやくマスクを外せるタイミングが近づいてきたものの、「外すのが恥ずかしい」という気持ちに苛まれている人は少なくない。それは守られた代償として加速したシミ、シワ、たるみを露呈してしまうという「焦り」でもある。この2年半の定着を、取り戻すことができるのか? もはや美容医療へ?と思ったところに、彗星のごとく現れたのがランコムの“レネルジー HCF トリプルセラム”だ。
これまで個性的すぎて、ほかとは共演できなかったシミ、シワ、たるみのスター成分をひとつの美容液に招聘。スターたちを3つの「楽屋」にそれぞれ待機させ、肌という舞台の上で初めて相まみえ、共演というサプライズを実現した。この夢の初共演は驚きに満ちた相乗効果をもたらし、2年半の変化を巻き戻すどころか、「元より美肌」にする。
コロナのために準備したのではなく、レネルジー30年、ランコムとしては40年にもわたる研究の集大成が、偶然にも2022年に完成したという奇跡。偶然は必然。「堂々とマスクを外せる人」になれる幸運を、みすみす逃すべきではない。

美容エディター

松本千登世さん

直前にブレンドする昂揚感、肌がじゅわっと満ちる満足感、影が気にならなくなる幸福感。サイエンスってラグジュアリー

美容ジャーナリスト

齋藤 薫さん

妥協なき本物の全方位ケア。化粧品の未来を形にしたような、シミシワたるみへの効果の「掛け算マルチ」!

美容エディター

巽 香さん

まずその構造に驚き、次に即効的なハリとツヤに感動して、エイジングケアの新機軸だと肌で確信

美容ライター

山崎敦子さん

久しぶりにワクワクが止まらない。執念すら感じるその技術はもちろん肌印象が変わるリアルな実感も秀逸

MAQUIA8月号
撮影/藤本憲一郎〈A.K.A.〉 文/巽 香 柏谷麻夕子 風間裕美子 髙橋美智子、中島 彩(MAQUIA) 構成/髙橋美智子、吉田百合(MAQUIA)


※本記事掲載商品の価格は、税込み価格で表示しております。

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MAQUIA書影

MAQUIA2022年7月22日発売号

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