こんにちは!
こまひろ⭐︎ です♪
【オルビスユー ドット×MAQUIA】スペシャルウェビナー
天野佳代子さんが紐解く! “明日はもっといい肌、いい私に”
「オルビスユードット」presents ハリとうるおいのひみつ解剖セミナーに参加してきました。
・トークショー
・商品紹介
・質問コーナー
・読者アンケート
・商品お試し
と盛り沢山な内容!
対面とオンラインがあり、今回はオンライン参加です。

事前にこんな可愛いBOXが届きました!セミナー前からわくわく。
セミナーでは、オルビス ユードットについてのお話はもちろん、長年美容ジャーナリストとして活躍されてる天野さんから大人の肌に大切な美容のお話をたっぷり聞くことができました。
保湿が大切!
トクベツなケアではなく、
とにかく毎日の保湿をきちんとすることが大切!
肌が疲れてくると、
「なんだか疲れて見える」
「ちゃんと寝ているのに疲れているように見える」
そんな印象につながることも。
さらに、肌の質感がなんとなく萎んだように感じたり、ひとつひとつの肌がパーンとしていないような感じがしてしまいます。
そこから肌全体の元気のなさや、緩みにつながっていくそうです。
私も「最近ちょっと肌が疲れて見えるかも?」と思うことがあるので、これはドキッとしました。
肌が疲れていると思ったら、そのまま放置しないこと。
これ、大切ですね!
「10年後も可愛く」がキーワード♡

今回のお話の中でとても印象に残ったのが
「10年後も可愛く」
という言葉。
そのためには、肌に丸みを感じられるようなハリ感を意識して、毎日のケアでコツコツ積み重ねていくことが大切なんだそう。
ハリケアというと、なんとなく「特別なエイジングケア」というイメージがありますが、
毎日のスキンケアに取り入れていくもの。
「コツコツが奇跡につながっている」
という天野さんの言葉が、とても心に残りました。
メイクでも、頬や唇をぷっくり見せることで顔全体がいきいきした印象になるように、肌もハリや丸みのある印象を大切にしたいなと思いました♡
秋の肌疲れは「夏のツケ」かも?
これからの季節に気をつけたいのが、秋の肌疲れ。
夏の間に紫外線や汗、エアコンなどで受けた影響が、秋になって肌に出てくることも。
だからこそ、
「最近、肌が疲れているかも?」
と感じたら、まずは毎日の洗顔と保湿を見直してみること。
そして、意外と大事なのが使う量。
「ちょっと多いかな?」と思うくらいが、実は推奨量だったりするそうです。
私もついつい少なめに使ってしまうので、ここは気をつけたいところです!
オルビス ユードットの魅力
今回改めてお話を聞いて、改めて気になったのがこちら。

オルビス ユードット エッセンスローション
3,630円(税込) 180ml
オルビス ユードットは、乾燥によるハリ・ツヤの低下など、年齢による複合的な肌悩みにアプローチするシリーズ。
この化粧水、テクスチャーがちょっと面白いんです!
手に取ると、ほどよくとろみがあるのに、
肌になじませると……
パシャッと広がるような感触!
とろパシャ!な感覚がヤミつきに♡

保湿+ハリケア
オルビス ユードットが目指しているのは、単に肌をしっとりさせるだけではなく、
乾燥によるハリ不足など、大人の肌悩みを多角的にケアすること。
化粧水には、うるおいを与えてハリ・透明感のある肌へ導く保湿成分「G.D.F.アクティベーター」や、角層のすみずみまで水分・油分を保つ保湿成分「GLルートブースター」を配合。
さらに、化粧水とクリームには美白有効成分のトラネキサム酸も配合されています。
「保湿」と「ハリケア」、そして美白ケアまで毎日のスキンケアに取り入れられるのが嬉しいところです♡
エイジングケアは毎日やる!
気づいたら私もアラフォー。
年齢を重ねるほど、何かをプラスすることばかり考えてしまいがちですが、まずは毎日の基本のお手入れを見直すことも大切だと感じました。
「もっと保湿しておけばよかった」
そう後悔しないように今日からコツコツ。
10年後も可愛くいられるように、今から頑張ります♪
MAQUIAオンライン編集部より提供いただきました。

素敵な認定証をいただきました♡

オルビスユー ドット トライアルセットもあるので気になる方はお試ししてみてくださいね。
35才からは貯筋! トライアスロンに挑戦する元文化部アラフォー女子
学生時代は文化部で運動が苦手でしたが、30才でランニングに目覚め、35才でトライアスロンデビュー。趣味の旅行を楽しみながら、“貯筋”にも励んでいます。インナーケアと美白ケアで透明感のある肌をキープしつつ、アクティブライフを満喫しています。































































































