ケイトの春新作「バウンシーチークシャドウ」のおすすめの塗り方を一重・二重別にご紹介。それぞれの魅力を引き出すプチプラアイシャドウの使い方、要チェックです!

ALL¥2200以下! 一重・二重“目のカタチ ”別プチプラパレット塗り比べ
KATE(ケイト)
ケイト バウンシーチークシャドウ PK-2

¥1650(編集部調べ)/カネボウ化粧品(1/24発売)
目元から頬までをアイメイクと捉え、目元の存在感を引き立てる。陰影を引き出す淡いマットカラー、ツヤを宿すハイライト、内側から滲み出るような血色カラーがIN。
一重におすすめの塗り方
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HOW TO
Cを上まぶたの目頭から中央まで、Bを上まぶたの中央から目尻に向かって広げる。外側が濃くなるグラデーションで、目の横幅を拡張して。下まぶた全体にもAを広めに塗り、ピンクの血色感をプラス。Dを下まぶたの中央に重ね、ハイライト効果を。

淡い血色ピンクで儚げな印象に。
二重におすすめの塗り方
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HOW TO
Cを上まぶた全体に塗り、Aを二重幅に重ねてピンクのグラデーションに。Bを上まぶたのキワに細く入れ、ほんのり引き締める。C+Bを下まぶたと頬の境目まで広めに塗る。Dを眉下と下まぶたの目頭にのせて、繊細なラメのきらめきで立体感を。

滲むピンクが可憐な目元を演出。
MAQUIA 2026年3月号
撮影/松尾のの〈vale.〉(モデル) 橋口恵佑(物) ヘア&メイク/山口春菜(月山京香) 佐々木れな〈Three PEACE〉(福吉真璃奈) スタイリスト/小林実可 モデル/月山京香 福吉真璃奈(マキアビューティズ) 取材・文/小嶋明恵 構成/萩原有紀(MAQUIA)
公開日:
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