フリーアナウンサー・山本里菜さんが春新色アイシャドウパレットでメイク! コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット 10」を使ったシーン別メイクHOW TOをお届けします。

スターからプチプラまで、“本命”を探せ!気になる新作アイパレ、全部使ってみた
フリーアナウンサー・山本里菜さんがシーン別に注目パレット使い倒し!

2023年にTBSを退社し、フリーアナウンサーに。SNSでは推しコスメや日々のケア方法など、リアルな情報を発信。
コスメデコルテ スキンシャドウ デザイニング パレット 10

¥7700
スキントーンになじむ上質なダスティピンク。しっとりなめらかな薄膜パウダーが肌と一体化するように広がり、目元から骨格を引き立てる美人印象パレット。
セレクトPOINT
「濃い発色は目元が強調されすぎてしまうので、肌なじみのいいピンクをセレクト。繊細なパールで上品な印象もお気に入り」(山本さん・以下同)
シーン1:ピンクで好感度アップ! アナウンサー仕事

「MCのお仕事のときは、ピンクシャドウで好印象に仕上げています。アイラインを引かず、ブラウンシャドウで締めて優しい目元を作るのがこだわり。くすみピンクで陰影感を与え、ポイントでラメをのせると、自然な立体感が生まれて印象的な表情に」
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HOW TO
Dを上まぶた広めに塗り、ダスティピンクをしっかり発色させる。Aを上まぶたの中央に丸く重ね、ローズピンクの陰影とラメのきらめきをトッピング。C+Dを下まぶた全体に広げる。Bを上下まぶたのキワ全体に入れて引き締める。
シーン2:大胆にラメを盛る女子会ディナー

「おしゃれなレストランでの女子会は、華やかなラメでとことん盛りたい! 目元の印象が元から強めなので、色で盛るより、ラメの質感で存在感を引き立てるのがマイルール。上下まぶたにラメのきらめきを宿してツヤっぽく仕上げました」
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HOW TO
Bをアイホール全体に広げる。Cをアイホールの目頭から中央まで重ねて、クリアなラメで立体感を引き出す。A+Cを下まぶた全体に塗り、じんわり滲むようなローズピンクで血色感をプラス。Cを目頭にくの字に入れて、さらに華やかに盛り上げる。
MAQUIA 2026年3月号
撮影/田中 瞳(モデル) 橋口恵佑(物) ヘア&メイク/Kanako〈TRON〉 スタイリスト/小林実可 モデル/山本里菜 取材・文/小嶋明恵 構成/萩原有紀(MAQUIA)
(モデル写真1、2枚目)ジャンパースカート¥16500/ラグナムーン ルミネ新宿(ラグナムーン) カットソー¥14300/CODE A ルミネ新宿店(CODE A) ピアス¥15950/ココシュニック(ココシュニック オンキッチュ)
(モデル写真3枚目)ブラウス¥16500/CODE A ルミネ新宿店(CODE A) イヤカフ¥20900/Jouete(1/24発売)
公開日:
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