“エモーショナルポップ”という独自のサウンドと唯一無二のダンスで、揺るぎない個性を確立してきた韓国のボーイズグループ・RIIZE 。彼らが自身初となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR [RIIZING LOUD] Special Edition in TOKYO DOME」を、2月21日(土)から2月23日(月・祝)までの3日間にわたり開催! 「ともに成長し、夢を実現して進むチーム」を意味するグループ名の通り、2023年9月の鮮烈なデビュー以来、ホールツアー、アリーナツアーと着実に歩みを重ねてきたRIIZE。そして、男性K-POPグループ史上最速のスピードで、東京ドームという夢の舞台へとついに到達。MAQUIAでは、その記念すべき初日公演の模様をレポートします。
![RIIZE ライブレポ 東京ドーム 2/21 2026 RIIZE CONCERT TOUR [RIIZING LOUD] Special Edition in TOKYO DOME](https://img-maquia.hpplus.jp/common/large/image/f3/f3c44097-535c-48f4-84b4-8a9e77a0bd37-6048x4032.jpg)
- 壮大でドラマティックな『Fame』で幕開け
- 初の東京ドーム公演にこみ上げるメンバーそれぞれの思い
- ステージとのギャップが尊すぎる愛嬌たっぷりのMC
- 名曲のオンパレードに揺れた、怒涛のラストスパート
- 夢は叶う。RIIZEがBRIIZEへの感謝を語ったアンコール
- 東京ドーム公演初日を締めくくるメンバーのコメントを全文掲載!
- 見どころ満載! トークコーナーの名場面4選をプレイバック!
- 1. WONBINは“うさにゃん”ではなく“うそにゃん”だった⁉
- 2. 涙腺が緩んだ『Combo』
- 3. 愛嬌をしたり、いじけたり……末っ子らしさ全開のANTON
- 4. 三者三様のブレイクダンスを披露するSHOTARO、EUNSEOK、SUNGCHANの兄チーム
壮大でドラマティックな『Fame』で幕開け

鋭い光線と重厚なドラム。隊列を組んだダンサーたちがステージを進み、緊張が頂点に達した瞬間……火柱が上がり、藍色のベルベットの衣装に身を包んだRIIZEがゴンドラに乗って上空から登場! 割れんばかりの歓声がドームを揺らす中、幕開けを飾ったのは、ANTONの憂いを帯びた歌声から始まる『Fame』。名声ではなく、感情や愛の共有を求める切実さを爆発的なエネルギーで表現し、観客を一曲目から圧倒します。

熱量はそのままに、続いて披露されたのはプレデビュー曲『Siren』。リリース当時、SNSを震撼させたこの曲のサイレンサウンドが東京ドームに轟いた瞬間、会場全体が興奮の渦に! SOHEEの「Make Some Noise!!」という力強い煽りに観客のボルテージはさらに上昇。WONBINが見せたジャケットプレイにも歓声が飛び交います。
そして、RIIZEが体現する“成長と実現”の物語を、灰の中の小さな火種がやがて巨大な太陽へと変わっていく過程になぞらえた『Ember to Solar』へ。情熱的で高揚感あふれるパフォーマンスが続く中、ブレイクではEUNSEOKがメンバーに支えられながらダイナミックに跳躍するシーンが飛び出し、この曲最大の見せ場となりました。
初の東京ドーム公演にこみ上げるメンバーそれぞれの思い

続くコーナーに入ると、会場の空気は一変。青春の煌めきが詰まったプロローグシングル『Memories』をムービングステージで披露。BRIIZE(RIIZEのファンネーム)と目を合わせ、手を振りながら歌声を届けるメンバーの姿に、ドームは一瞬にして温かなムードに包まれます。
幸運を呼び込む“おいでポーズ”に沸いた日本オリジナル曲『Lucky』では、SOHEEの〈奇跡は僕次第〉という一節が響き渡り、続く『Be My Next』のサビではBRIIZEのシンガロングが巻き起こる場面も。さらに『Show Me Love』では、メンバーがステージ上でギュッと身を寄せ合う場面もあり、その愛おしい光景に胸をときめかせる人が続出。

その後、メンバーは制服ルックに着替え、『Passage』、『Midnight Mirage』、『Odyssey』を続けて披露。そんな中、突如センターステージのリフターが動き出し、メンバーたちはそのままは約8mの高さへ!
目を閉じ、シャウトするように『Combo』を歌い上げる彼らの眼下に広がったのは、東京ドームを埋め尽くす青いペンライトの海。曲の終盤、上空からその光景を見渡したメンバーたちは、こみ上げる思いを隠しきれず、スクリーンに映し出されたSHOTAROやSOHEEの瞳には、うっすら涙がにじんでいました。
ステージとのギャップが尊すぎる愛嬌たっぷりのMC

MCに突入すると、メンバーは個性あふれる自己紹介を展開!
最年少メンバーのANTONは、ゆるやかな口調で「ちょっと緊張しているANTONが来たぞ〜! ついに東京ドームに到着しました。ある意味、RIIZEとBRIIZEが一緒に作る歴史のすごいタイミングに来ましたね。今日、実は皆さんと一緒に話す時間が多くないです。なぜなら皆さんと楽しむステージがたくさんあるからです!」とファンの期待を煽ります。
SOHEEは元気よく「ラーメン、つけ麺、僕~」と呼びかけ、BRIIZEが「イケメン~!」と応答すると、目頭を押さえて感激。「超ベリーグッドなステージを見せるから、思い切り楽しんでください! 行くぞー!」と少年漫画の主人公さながらの口ぶりで宣言。
WONBINは「RIIZEのうさにゃん、WONBINですー!」とパワフルに挨拶し、「久しぶりです! 会いたかったぁ〜! RIIZEが東京ドームに立つことができるなんて信じられません、すごいね! 感動しました! ありがとう! オレンジ色の光も美しいですね。BRIIZEも綺麗ですね」と語りかけ、ファンを笑顔に♡
EUNSEOKは「沼男EUNSEOKです」と名乗ると、SHOTAROが「石井運作(過去に自動翻訳で名前を“石井運作”と誤訳されてしまって以来、度々登場するおなじみの呼び名)じゃないの?」と即座に切り返してファンの笑いを誘います。「今日は沼男です」ときっぱり言い切ったEUNSEOKは、「めっちゃ会いたかったです。やっぱり日本は落ち着きますよね!」と沼男らしいやわらかな口調でBRIIZEに語りかけ、驚きと喜びが入り混じった歓声が会場から上がりました。
SHOTAROは、「国民の婿、メロメロメロ太郎でーす!(頬ハート)」と自己紹介し、ファンはそのメロさに歓喜。さらにイヤモニを外して「ただいまー!」と呼びかけると客席から大きな「おかえり!」の返事が。胸に手を当て「倒れそう!!」とうれしさを爆発させました。
SUNGCHANは、Number_iの岸優太さん考案「ソソソソンチャーーーン」を披露し会場を大いに沸かせると、「めっちゃ幸せです。今日楽しんでますか! 今日僕も全力を尽くします! 楽しむ準備はいいですか? 楽しんでくださいね」と満面の笑みで呼びかけていました。

MC後は、雪が舞う演出の中でこの時季にぴったりの『Love 119』を披露。続く『9 Days』では、恒例のANTONの振りをメンバー全員が真似っこ。うさぎが跳ねるような振りのあまりの可愛さにBRIIZEは悶絶! 『Impossible』では、腰のしなりで生み出すグルーヴや軽やかなステップをはじめ、高難度のハウスダンスで観客を魅了しました。
名曲のオンパレードに揺れた、怒涛のラストスパート

ライブの中盤では、純粋な愛の物語を描いた『Sticky Like』、事務所の先輩・東方神起のデビュー曲をRIIZEが再解釈してリメイクした『Hug』を立て続けに披露し、会場を甘いムードで満たしていきます。パフォーマンス中には、ANTONのネコポーズ、SHOTAROのハート、WONBINの指差し→あざとポーズ→Wピースという怒涛のファンサも飛び出し、ドームは大盛り上がり。
その後、今この瞬間を永遠に刻み込むように『Flashlight』を歌い届けると、公演直前にSUNGCHANが予告していたバンド曲のカバーへ。披露されたのは、Mrs. GREEN APPLEの『ライラック』。EUNSEOKにとって「一番好きなJ-POPの曲」、SOHEEにとっても「歌いたかった曲」という名曲を堂々と響かせました。

さらに、カジュアルなストリートルックに着替えたメンバーは、ファンキーなデビュー曲『Get A Guitar』と『Boom Boom Bass』をパフォーマンス。ダンスブレイクではSHOTAROが華麗なターンを披露し、その瞬間を待ちわびていたかのような大きなどよめきが会場に広がりました。続く『Fly Up』では、ダンサーとともにMVを彷彿とさせるスケール感たっぷりの演出を展開。SUNGCHANの投げキス&ウィンクが炸裂し、会場の興奮は最高潮に!

MCを挟んで最新の日本オリジナル曲『All of You』をハッピーオーラ全開でパフォーマンス。EUNSEOKがキリングパートをウィンクで鮮やかに決め、ANTONがSHOTAROにチューするような仕草を見せる場面も飛び出していました。
そして、サックスの音色が耳に残る『Talk Saxy』、中毒性抜群の『Bag Bad Back』と畳み掛けるように披露し、熱気と高揚感に包まれたまま本編は幕を閉じました。
夢は叶う。RIIZEがBRIIZEへの感謝を語ったアンコール

BRIIZEからの熱烈なアンコールを受けてメンバーがピンクのトロッコに乗って再登場し、ファンに急接近! メガネをかけたSUNGCHANがスクリーンに映し出されると悲鳴に似た歓声が湧き起こります。メンバーたちは『Same Key』を笑顔で歌いながら、オレンジのボールやフリスビーを全力で投げ、客席のBRIIZEにプレゼント。
続く『One Kiss』では、ファンが一緒に踊る姿も見られ、『Inside My Love』に入るとBRIIZEからメンバーにサプライズ! 客席に「WE LOVE RIIZE」の文字が浮かび上がると、メンバーは「Oh! My 神様!」(ANTON)、「ありがとう~!」(SOHEE)と感激。記念にBRIIZEと写真撮影をすることになり、その際、スクリーンにメンバーひとりひとりの神がかったビジュアルが映し出されるたびに感嘆の声が上がります。
東京ドーム公演初日を締めくくるメンバーのコメントを全文掲載!

アンコールステージを終え、いよいよメンバーはBRIIZEに最後の挨拶へ。
SOHEE
BRIIZE、みんなお疲れさまでした。本当に、正直言うと僕たちが東京ドームの公演ができたというのがまだ信じられません。実は昨日の夜も、あまりにもワクワクしてよく眠れませんでした。そして今日ステージに上がって、BRIIZEの皆さんを見てすぐに、これは言葉では言い表せないなと思いました。
あぁ、僕たちをここに来させてくださって本当にありがとうございます。BRIIZE、僕たちをここまで連れてきてくれて本当にありがとう! これからもずっと一緒に進もう! 行くぞー! 愛してるよ♡
WONBIN
RIIZEの東京ドーム公演がもう終わろうとしていますけど、今この瞬間も本当に信じられないし、今この光景も美しいです。絶対に忘れたくないです。ホールツアーの時からだんだんもっと大きなところで、もっとたくさんのオレンジ色(のペンライト)を見たいと言っていたんですが、このように見ることができて本当に夢みたいです。
SUNGCHANさんも、SHOTAROさんも、EUNSEOKさんも、SOHEEも、ANTONも、そしてBRIIZEも、この誰か一人でもいなかったら、今このステージに立つことができなかったと思います。それくらい僕にとってありがたくて、大事な存在です。夢を叶えてくれて本当にありがとう、BRIIZE! これからもいい思い出をたくさん作りましょう! 今日見にきてくれて本当にありがとうございます!
EUNSEOK
今日楽しかったですか? 僕もめっちゃ楽しかったです。僕が公演で初めて立ったステージがこの東京ドームでした。ルーキーズの時にSHOTAROお兄さんとSUNGCHANと一緒にこのステージに立ったんですけど、RIIZEとBRIIZEだけでいっぱいにしたこの空間というのがとても感慨深いです。そして今日はいい公演を作りたくて一生懸命頑張って、努力したんですけど、BRIIZEの皆さんがいてくださったからこそ最後まで楽しく、無事に終えることができました。
今日来てくれて本当にありがとうございます! また会いましょう!
SHOTARO
みんなどうだった? 楽しかった? 幸せに帰れそう? (BRIIZE「네~!」)よかったです。幸せならOKです。本当に今日公演している最中、すごく幸せでずっと笑顔が絶えなかったなと思ったんですけど、僕も幼いころからこの東京ドームという場所を見ていて、いろんなアーティストさんのドーム公演を見たりしたし、いろんな先輩の背中も見てきて、いつか本当にドームに立てる日が来ればいいなと思っていたんですけど、今日こうして僕らのチームRIIZEで、メンバーと一緒に、BRIIZEだけがいる空間で、みんなと一緒に過ごせたのは本当に感慨深いなと思います。
本当に僕自身もこれが夢だったので、夢を叶えてくれたメンバーもそうですし、BRIIZEも本当にありがとうございます。本当に夢は叶う、と思っています。今日は初日でいろいろとバタバタしている部分があるかもしれないですけど、あと2日間残っているから、ぜひ来るBRIIZEがいたら楽しんでもらえたらなと思います。今日本当に幸せだった、と思ってくれたらOKなので、みんな気をつけて帰ってください! ありがとうございました! 愛してるよ!
SUNGCHAN
今日一瞬でしたよね。あっという間に。今日は時間が経つのが特に早かった気がします。これまでRIIZING LOUDのツアーや公演をしたけど、どの公演よりも時間が早かったと思います。今日は公演をしながらずっと感じていました。公演をしながら本当にこの瞬間が幸せだな、とずっと思っていました。BRIIZEの皆さんも僕たちと同じように笑顔でいてくださいました。その笑顔を見て、この幸せでお互いがつながっていて、そして共有できているんだなと思いました。
今日のこの大切な記憶を、これからもずっと長く心の中に残しておきたいと思っていますし、そしてこの東京ドームのステージに立たせてくれた皆さん、そして一緒に走ってくれたメンバーに、この場を借りてありがとうございます、と伝えたいです。これからも健康に、そして幸せに活動を続けて成長していきたいです。今日は見にきていただいて本当にありがとうございます! 愛してる〜!
そして、ついにラストの一曲。SHOTAROが「僕たちのすべての瞬間が完璧であるはずはないけれど、後悔しないように進んでいこうというBRIIZEへの思いも込めた曲です」と紹介すると、ピアノの旋律が美しい『Another Life』がスタート。
歌詞の通り、今この一瞬一瞬を噛み締めるように熱唱するメンバーたち。歌い終わると、BRIIZEに感謝を伝え、ゴンドラに乗り込むと、スクリーンには笑顔や達成感に満ちたメンバーの表情が映し出されます。その中でWONBINは、万感の思いを湛えた表情で舞台裏へ去り、感動のコンサートは幕を閉じました。
見どころ満載! トークコーナーの名場面4選をプレイバック!

1. WONBINは“うさにゃん”ではなく“うそにゃん”だった⁉
SOHEEが、オープニングで乗ったゴンドラの高さが約14.5mに達していたことを報告。これを受けてEUNSEOKが「怖くなかった」と涼しい表情でコメントすると、高所恐怖症のはずのWONBINもすかさず「全然怖くない!」と強気発言。すると、SUNGCHANには「(うさにゃんじゃなくて)嘘にゃん」とからかわれ、SOHEEには足がガクガク震えていた様子を再現されるなど、メンバーから一斉に突っ込まれるWONBIN。それでも最後まで「怖くない」と言い張り、その微笑ましい姿をBRIIZEは目を細めて見守っていました。
2. 涙腺が緩んだ『Combo』
リフターに乗って『Combo』を披露した際、青いペンライトで埋め尽くされた客席を目にし、思わず感情が込み上げて「泣きそうになった」とSHOTAROが告白。するとWONBINも「僕も」と同意。SHOTAROが「WONBINの歌声を聴きながら、“あ、WONBINも泣きそうだな”って思っていたよ」と返答すると、WONBINは「え、気づかれていたの!?」といったような驚いた表情を見せ、「まだ大丈夫よ」と照れながら弁明。さらにSHOTAROは、オープニング曲の『Fame』が始まる前、SUNGCHANから「今日、リハーサル中に泣きそうになった」と打ち明けられていたという裏話も披露し、この公演がいかにメンバーにとって特別かをうかがわせました。
3. 愛嬌をしたり、いじけたり……末っ子らしさ全開のANTON
SHOTAROからの無茶振りで、愛嬌を披露することになったANTON。ほっぺにハートを作りながら、『北風と太陽』の北風のように「フーッ」と息を吹く仕草を見せ、ファンをメロメロに。さらに、ライブ中盤に披露されたMrs. GREEN APPLEの『ライラック』のカバーで大きな歓声が上がると、ANTONは「僕たちの曲よりも歓声が大きかったんじゃない?」と嫉妬まじりにコメント。BRIIZEとの親密さを感じさせる、微笑ましいやり取りとなりました。
4. 三者三様のブレイクダンスを披露するSHOTARO、EUNSEOK、SUNGCHANの兄チーム
SHOTARO、EUNSEOK、SUNGCHANの兄チームのみでトークが繰り広げられた一幕では、SHOTAROが突如ブレイクダンスを披露。チェアーも難なくこなすその出来栄えは流石の一言。続けてEUNSEOKとSUNGCHANもチャレンジ。EUNSEOKも見事チェアーを決めましたが、SUNGCHANはというと、着地がまるで涅槃像のように寝転がってのフィニッシュ。その愛らしい姿にBRIIZEも笑顔に。
撮影/田中聖太郎 田中聖太郎写真事務所 取材・文/海渡理恵 企画・構成/高戸映里奈(MAQUIA)
公開日:




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ANTON
僕たちはツアーをまわったことがあるためか、メンバーの体力がすごくあった気がします。最後まで本当に楽しめたと思います。まずは、今日この会場をいっぱいにしてくれたBRIIZEの皆さん、本当にありがとうございます。楽しんでくれましたか? (BRIIZEが韓国語で“はい”の意「네~!」と返答) 本当に? 僕は本当に楽しかったです。
もしまた東京ドームをいっぱいにする日があったら、その時もまた来てくれますか? (BRIIZEは元気いっぱいに「네~!」) 本当に? 3日間この会場をいっぱいにできるというのが信じられません。僕たちRIIZEは、これからもBRIIZEだけを信じてもっともっと上に進んでいきます。BRIIZEを信じてもいいですよね? 僕たちRIIZEを信じてください。今日は本当にありがとうございます。あと2日間、頑張ります!