こんにちは!ayaneです!
先日、YouTuberのかじえりさんがおすすめしていた、
toone(トーン)のコンシーラーを購入しました♪
「ペタル フロート フローレス タッチ」は、
素肌感を残しながら気になる肌悩みをカバーできると口コミでも人気ですよね!
この記事では、
・toone(トーン) コンシーラーの正しい使い方
・実際使ってみた口コミ
などをわかりやすく解説します*
ぜひ最後までチェックしてみてください♪
- toone(トーン) コンシーラーの種類と特徴は?
- トーン コンシーラーパレットの特徴
- 01(旧作)との違いは?
- toone(トーン) コンシーラーの正しい使い方は?
- toone(トーン) コンシーラーを使ってみた感想・口コミ
- まとめ|toone(トーン) コンシーラーは素肌感重視の人におすすめ*
toone(トーン) コンシーラーの種類と特徴は?

to/one(トーン) ペタル フロート フローレス タッチ
全2種 4,180円(税込)
★写真は02番です
素肌の魅力を引き出す、to/oneのコスメたち。
私は今回のコンシーラーが初めてのお買い物でした!
「ペタル フロート フローレス タッチ」は
は現在2種類販売されており、
私はさまざまな肌悩みを1つのパレットでカバーできる
「02」チョイス◎
(最近肌の赤みが気になっています・・)
12種の植物オイル配合で、
密着力の良さと乾燥しにくさを両立!
薄肌さんにもおすすめな
固形タイプのコンシーラーです!
トーン コンシーラーパレットの特徴

私が選んだ「02」は、
・クマ用
・ニキビ跡用
・赤み補正用
・ハイライト用
と使い分けができるタイプ◎
密着力が高いので、
気になる赤みやニキビなども
しっかりとカバーしてくれます♪
01(旧作)との違いは?
従来品である「01」は
コンシーラーパレットを初めて購入する方にも
使いやすい、肌に馴染みやすい
コントロールカラーやハイライト
が入ったパレットになっています◎
02は「グリーン」のカラーが入っているので、
赤みによる色ムラが気になる方に
おすすめですよ!
toone(トーン) コンシーラーの正しい使い方は?

toone(トーン)のコンシーラーパレットの使い方ですが、
基本的に
・ピンク→ハイライトに
・グリーン→赤みカバーに
・明るいベージュ→くすみカバーに
・オレンジベージュ→くまやニキビカバーに
といったように使うのがおすすめです◎
しっかりカバーしたい箇所は、
指ではなくブラシを使って
あまり擦らないようにポンポン置きすると◎
かじえりさんは動画の中で、
「パウダー後、最後にコンシーラーを使うとヨレにくい」
とおっしゃっていたので、
ぜひ試してみてください!♪
★どうしてもコンシーラーのカラーが浮いてしまう方は
ファンデの前に使うと自然にカバーできます!
toone(トーン) コンシーラーを使ってみた感想・口コミ

実際にtoone(トーン) コンシーラーパレットを使ってみた感想・口コミをご紹介します!
私の肌質↓
・薄肌、シワになりやすい
・乾燥しやすい
・花粉や寒暖差の刺激を受けやすい
・全体的に赤みが出やすい
・小鼻の周りの赤みあり
・生まれつきのクマあり
「使ってみた乾燥」
★固形タイプなのに乾燥しにくい!
★密着力が高く保湿力が高いのでシワにたまりにくい
★1つのパレットで完結するのが楽
★ハイライトがナチュラルで可愛い!
ギラギラハイライトが似合わなくなってきたな、
と感じる大人女性にとってもおすすめ
★小鼻の周りは少し乾燥するので薄くがおすすめ
ぜひ参考にしていただけたら嬉しいです♪
総合的に、とっても気に入って、色々な人におすすめしたいコスメでした!
まとめ|toone(トーン) コンシーラーは素肌感重視の人におすすめ*
to/one(トーン)のコンシーラー「ペタル フロート フローレス タッチ」は、
「素肌をきれいに見せる」仕上がりを求めている方におすすめ◎
・しっかりメイクが逆に老け見えするようになってきた
・ナチュラルだけどきちんと感を出したい
・ファンデーションを少量に、コンシーラーやコントロールカラーを上手に使って肌悩みをカバーしたい
そんなお悩みのある方にとてもおすすめのコスメです!
私自身も、30代後半に差し掛かり、
選ぶコスメやメイクの仕方が変わってきたので、
良いと感じたコスメやメイク方法は今後も
どんどん共有していけたらなと思っています♪
ぜひ、トーンのコンシーラーパレット、
チェックしてみてくださいね*
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