韓国の5人組ボーイズグループ・TOMORROW X TOGETHERが自身最大規模となる5大ドームツアー『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN』を開催中。会場全体が“永遠(とわ)にMOA”を胸に大熱狂した、1月21日に東京ドームで行われた公演の模様をレポートします!

TOMORROW X TOGETHER トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 セットリスト

いきなりのサプライズで幕を開けた東京ドーム公演

スクリーンにオープニング映像が流れ、会場が暗転。その直後にメインステージが青い光に照らされ、いよいよそこにメンバーが登場……かと思いきや、5人が姿を現したのはステージの上手と下手から現れた2台の青いトロッコ! 

SOOBIN、TAEHYUN、HUENINGKAIの3人とYEONJUN、BEOMGYUの2人に分かれて、『LO$ER=LO♡ER』、『きっとずっと (Kitto Zutto)』を歌いながらアリーナ外周を一周し、360度のMOA(TOMORROW X TOGETHERのファンネーム)に向かって手を振り、ハートを作っていきます。

いきなりのサプライズで幕を開けたコンサートの3曲目は、『5時53分の空で見つけた君と僕[Japanese Ver.]』。ワゴンから中央ステージへと降り、間奏でBEOMGYUが投げキス、TAEHYUNが猫耳ポーズ、YEONJUNが投げキス、SOOBINがたこ焼きほっぺ、HUENINGKAIがバーンと撃つポーズを決め、それぞれがカメラに抜かれるたびに歓声が上がります。

新年ムードあふれるフレッシュなMOAとの再会

冒頭からノンストップで5曲を披露したあとは、最初のMCへ。

TAEHYUN おひさしぶりです! こんばんは! TAEHYUNです。みなさん、あけましておめでとう。今年もみんなといられて本当に幸せです。今年もよろしくね!

YEONJUN What's up? 東京ー‼ みんな元気だった~? 外寒かったけど、みなさんが風邪を引いてないか心配です。今日僕たちが熱くしてあげるからね。よろしく!

BEOMGYU 今年も輝く姿でMOAのところに帰ってきたBEOMGYUです。MOA、本当に会いたかったー‼ 今日も楽しみにしてるね。

HUENINGKAI こんばんは、HUENINGKAIです! 一昨年の夏、東京ドームで公演をしてから、またこの東京ドームでこうしてMOAに会えました! 今日忘れられない日を作りましょう!

SOOBIN こんばんは、SOOBINです! 去年の最後に幸せな時間を過ごしましたが、今年も最高の1日にしてあげます。

2026年、メンバーたちの抱負はさらなるレベルアップ!

と、ここでSOOBINが「今日は新年最初の日本公演ですよね? 1月1日の抱負をちゃんと実践できてますか?」とMOA&メンバーに問いかけると、TAEHYUNは「僕は着々と実践してます! もっとMOAの誇りになれる僕になるために、一生懸命ボーカルレッスンを受けてます。今年もっといい姿をお見せできると思います」と宣言。

BEOMGYUは「僕の今年の抱負は今日叶いました。東京ドームはアーティストにとって夢の会場ですよね? <ACT : PROMISE>の公演(2024年の東京ドーム公演)は足をケガしちゃって100%の力を出せなくて、本当に本当に悔しかったけど……見てください!」と華麗なステップを披露し、客席からは拍手が。

さらに、YEONJUNのリクエストで、5人が「ただいまー!」と叫ぶと、MOAから大きな「おかえりー」の声が返ってきて、とてもうれしそうなメンバーの表情が印象的でした。

5人で円陣を組んで手を重ね合わせ、韓国語で「明日も共にしよう!」と叫んだあとに披露されたのは、日本3rdアルバム『Starkissed』のタイトル曲『Can't Stop』。

長い手足から繰り出されるシンクロダンスは、踊っているときはもちろん、静止した瞬間のポーズまで美しく、目を奪われます。つづく『Danger』では炎が上がる中、力強いパフォーマンスで文字通り危険な薫りを漂わせ、『Upside Down Kiss』では親指で唇に触れるセクシーな振付でMOAを存分に魅了していました。

“ステージテラー”と呼ばれるグループの魅力が全開に

TOMORROW X TOGETHER Growing Pain トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

つづいてのブロックは、「東京! 準備はいいですか⁉ いくぞー!」というYEONJUNのアオリで『Growing Pain』からスタート。

ハードロックのサウンドにのせて激しく踊り、感情をぶつけるように歌い上げていきます。トラップをベースとしたハイパーポップジャンルの『Frost』でHUENINGKAIが不敵な笑みを浮かべれば、『Good Boy Gone Bad[Japanese Ver.]』でYEONJUNがこちらを挑発するように舌を出し、楽曲のコンセプトに合わせて自在に変化する5人の表現力はもはや無限大。

次に用意されていたバラード曲の『ひとりの夜 (Hitori no Yoru)』では、雰囲気が一変。繊細かつ伸びやかなボーカルで孤独な愛を歌い上げ、没入感の高い演出と緻密なストーリーテリングで“ステージテラー”と呼ばれるTOMORROW X TOGETHERならではのコンサートに。

5人の個性と進化にくぎづけの多彩なソロステージ

韓国4thアルバム『The Star Chapter: TOGETHER』に収録されたソロ曲を披露するブロックの先陣を切ったのは、抜群の歌唱力を誇るTAEHYUN。

TAEHYUN

TOMORROW X TOGETHER TAEHYUN Bird of Night トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

『Bird of Night』に込められた、“不安が押し寄せて眠れない夜も明日に進むために必要な時間である”というメッセージをハイトーンが美しく響く歌声にのせて届けます。

SOOBIN

TOMORROW X TOGETHER SOOBIN Sunday Driver トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

黒ぶちメガネの彼氏ルックに会場から歓声が上がったSOOBINは、「今からSOOBIN先輩がナイトドライブに連れていくよ! ついてきて!」と呼びかけ、『Sunday Driver』を軽やかに歌ってMOAとのドライブデートを満喫。

HUENINGKAI

TOMORROW X TOGETHER HUENINGKAI Dance With You トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

最年少メンバーとは思えない挑発的な表情で、MOAから悲鳴に近い歓声が上がったHUENINGKAIはイスに座って登場。ソロ曲『Dance With You』は、ときおりダンサーと絡みながら見せるパフォーマンスで色気が全開に。

YEONJUN

TOMORROW X TOGETHER YEONJUN Ghost Girl Talk To You トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

YEONJUNのソロ曲はどこか妖しげな『Ghost Girl』と1stソロアルバム『NO LABELS: PART 01』に収録された『Talk To You』。

まったく世界観の異なる2曲を歌い上げると、会場は割れんばかりのCHOI YEONJUNコールに包まれます。イヤモニをはずしてコールを堪能するようにしばらく花道を歩いたYEONJUNは、その声にこたえるようにYJポーズを掲げ、「그럼 더 크게 call my name」と1フレーズをアカペラで歌ったあと「ありがとうございます」と日本語で可愛くお礼。

BEOMGYU

TOMORROW X TOGETHER BEOMGYU Take My Half トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

ソロステージを締めくくったBEOMGYUは、『Take My Half』が持つあたたかい魅力をやさしい歌声で最大限に引き出し、東京ドームに陽だまりのような空間が広がりました。

ソロステージをメンバーが生フィードバック!

その後のMCでは、今日どのソロステージが心に残ったかという話題になり、TAEHYUNが「僕の心に残った1位はHUENINGKAIさん!」と発表。「カッコいいから」というシンプルな理由でYEONJUNを選んだSOOBINは、本人から「僕のステージ見たことがありますか?」とツッコまれ、「ありますよ! いつもいつも!」と笑顔で返す場面も。

そして、YEONJUNの「すべてのメンバーのステージを見たいけど、準備があって僕の直前のHUENINGKAIさんのステージしか見ることができません」という言葉に、「当然の結果ですよね。僕のステージしか見えないですよね」と満足げなHUENINGKAI。

BEOMGYUは「やっぱりSOOBINさん!」とSOOBINを選び、HUENINGKAIは「僕のステージがいちばん! でも、耳に響いてきたのは、TAEHYUNさんとBEOMGYUさんです。実際にはYEONJUNさんと同じ理由で直前のSOOBINさんのステージしか見ることができなかったんですけど、いつ見てもカッコいいイケメンですよね。なので、僕はYEONJUNさん以外の3人を選びたいと思います」と冗談を言うと、YEONJUN以外の4人は輪になってクルクルとまわり、よろこびを分かち合います。

最後はYEONJUNもその輪の中心に加わり、しばらく5人でわちゃわちゃタイム。一段落ついたあと、BEOMGYUが「僕たちはまだ子どもです」と締めくくり、その様子を見守っていたMOAから笑いが起きていました。

TOMORROW X TOGETHER MC トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

さらに、BEOMGYUから「メンバーみんなのソロステージを見ながら、僕たちの次のソロ曲のアイデアが思い浮かびました」という言葉が。

TAEHYUNに「いつもエモいロックといえばBEOMGYUさんだけど、YEONJUNさんのソロみたいな強烈なラップに挑戦してみる気持ちはありますか?」と聞かれたBEOMGYUは「もちろんです! BEOMGYUといえばヒップホップ、ヒップホップといえばBEOMGYUだと思います!」と宣言し、先ほどYEONJUNが披露したソロ曲『Talk To You』をキレキレで踊り始めます。

メンバーから「もっともっと上手になる!」と盛り上げられると、YEONJUNのように着ていたジャケットを脱いで投げ飛ばし、勢いよくスライディング! ……したところで恥ずかしくなったのか、もしくはマイクのコードが絡まったのか、一旦ステージ袖へはけるというハプニングもありました(笑)。

つづいてHUENINGKAIは「MOAが見たいならどんなジャンルにもトライしてみたいけど、新しく2026年も始まったし、こんな曲はどうですか?」と自身が大好きな『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌・SPYAIRの『オレンジ』を堂々と歌い上げ、YEONJUNは「HUENINGKAIさん、いつのまにそんなに大きくなったの?」とマンネの成長にしみじみしていました。

デビュー曲から最新曲へ。5人の成長が感じられた瞬間

TOMORROW X TOGETHER CROWN トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

コンサートも、いよいよ終盤に。スクリーンに表示された時計の針が巻き戻り、デビュー初期の5人の写真が映し出され、イントロが流れ始めたのはデビューミニアルバム『THE DREAM CHAPTER: STAR』に収録されている『CROWN』の日本語バージョン。

バラードにアレンジされたメロディーに合わせてペンライトのMOA棒が揺れ、幻想的な光景を作り出します。つづいて披露されたのは、昨年10月に日本で発売された『Starkissed』の収録曲『Beautiful Strangers [Japanese Ver.]』。

デビュー曲から最新曲へとバトンがつながれた演出に、韓国デビューから6年、日本デビューから5年という月日を経た成長が感じられた瞬間でした。

そして、5人それぞれから東京ドームを埋め尽くしたMOAへメッセージが送られます。

5人それぞれの想いがこもったコメントを全文掲載!

TAEHYUN

TAEHYUN

僕は、<ACT : TOMORROW>の中で今日が1位!(今日の自分たちが1位かと思ったMOAから大歓声が起こる)僕が(笑)! 

今日は本当に一生懸命頑張ったのですが、全然きつくないです。先ほど歌った『Beautiful Strangers [Japanese Ver.]』の頃になるとほとんどもう死にかけるくらいの状態になるのですが、今日はまったくそれがありませんでした。すべてMOAのみなさんのおかげではないかと思います。

本当にこのドームが与えてくれる気分というのは、言葉に言い表せません。僕たちは最近アリーナ公演もしたあとなので、それが体感できました。このように果てしなく輝いているMOA棒を見ると、どの瞬間でも涙が出そうになるのですが、僕はプロなので泣きません。

僕に泣いてほしいですか?(MOA「네~!(はい~!)」)じゃあ次もまた僕を泣かせにきてください。今日は本当に本当に幸せでした。本当に心から感謝しています。心から愛してます。(投げキス)

YEONJUN

YEONJUN

本当に不思議な気がします。今もそうですが、オープニングでトロッコに乗って登場したときに目の前に多くのみなさんがいてくださって、そんなみなさんの前でメンバーと一緒に公演をしているのがすごく不思議で、実感がわきませんでした。本当に感無量で、感謝しています。

今日は外は寒かったと思いますが、みなさんが外で待っていてくださったことも知っています。そしてここにわざわざ来てくださって、この広い会場をいっぱいに埋めてくださって、本当にありがとうございます。

みなさんが待ってくださったぶん、それにこたえられるだけの価値のあるステージをお見せできましたか?(MOA「네~!」)それはよかったです。僕たちもMOAのみなさんのおかげでとても幸せで楽しい時間になりました。ありがとうございます。大好きです。(マイクを持っていないほうの手でハートを作る)

BEOMGYU

BEOMGYU

楽しかったですか?(MOA「네~!」)僕もひさしぶりに来た東京ドームでの公演、とっても楽しかったです。

実は一昨年の東京ドームのステージは、僕にとっては悔いが残るものになってしまって、ずっと心の片隅に残っていました。なので、今日はその悔いを晴らすために、このステージに倒れてもいいという気持ちで1曲1曲心を込めて一生懸命頑張りました。心がさわやかになりました! 

実は僕は今日泣くと思っていました。でも、どうしてこんなに盛り上がって楽しいんでしょうか? みなさんとご一緒しているからだと思います。

今日この広い東京ドームの会場をいっぱいにしてくださったMOAのみなさん、本当にありがとうございます。明日もこのステージで一生懸命暴れたいと思います。だいちゅきっ♡(指ハートからの人差し指を頬にあてるポーズ)

HUENINGKAI

HUENINGKAI

日本での新年初めての公演をこの東京ドームですることができて光栄に思っています。

そして、MOA棒でいっぱいに埋め尽くされた会場をステージから見ていると、本当にキレイです。オープニングでトロッコに乗って会場をまわったとき、本当にキレイだと思いました。

なので、今日はステージを壊すくらい暴れようと、そのとき思いました。2階3階にいらっしゃるMOAのみなさんも、僕たちがよく見えますか? ひとりひとりみなさんの姿を見るように努力したのですが、今日はどうでしたか? 楽しかったですか?(MOA「네~!」)よかったですね~。

今日は僕も本当に楽しかったです。1回目をこのように無事に終えることができたので、2回目のステージもまた一生懸命駆け抜けたいと思います。いつもありがとうございます。だ、だ、だいすきっ!(指ハート)

SOOBIN

SOOBIN

今メンバーも言っていたのですが、僕はオープニングで幕が開いて登場して会場を見たときに「これが全部MOAのみなさんなんだろうか」と思って、本当に驚きました。

ドーム公演はすでに何回もしているのに、そんなふうに驚いたら、ちょっとダサいですよね? そうわかっていても、やっぱり驚いてしまいます。トロッコに乗るのは本当に楽しいです。

しかも、こんなふうに特別な会場でトロッコに乗るというのは、この会場だけで可能なことだと思います。MOAのみなさんのおかげで、僕たちはたくさんトロッコに乗れています。もしかして明日も来てくださる方、いらっしゃいますか?

(かなり多くのMOA棒が上がる)明日も忘れられない思い出を作ります。新年を迎えて、今年も一生懸命頑張って、みなさんを愛して、そしてみなさんに愛されたいと思います。(指ハートをして照れながら)大好き!

5人とMOAがお互いを大切に思い合う気持ちが伝わってきた3時間

TOMORROW X TOGETHER CROWN トゥバ ライブレポート 東京ドーム 1/21 

アンコールは、それぞれ背番号と名前が入ったベースボールシャツに着替えて、再び2台のトロッコに乗り込み場内を一周! 

SOOBINとBEOMGYUは動物の耳のようなデザインのシャギーニット素材の帽子、YEONJUNは黒のニット帽、TAEHYUNはメガネ(最初にカメラに抜かれた瞬間、悲鳴に似た大歓声が!)、HUENINGKAIは赤いツノがついたふわふわニット帽をあご下でリボン結びしてかぶっていて、アンコールならではのキュートな姿も見逃せません。

『New Rules』、『永遠に光れ (Everlasting Shine)』、『Higher Than Heaven』と3曲を歌い終えると、BEOMGYUが「今MOAが欲しいものは何? 何が好き~? チョコミントよりもアンコール!」とおちゃめにMOAの気持ちを代弁し、SOOBINが「マジで最後だよ? いくぞ~!」と『MOA Diary (Dubaddu Wari Wari) [Japanese Ver.]』に突入。

5人の歌声&MOAの掛け声で一体感が高まったところで、大きなアンコールの声が沸き起こり、「もう1曲いきましょう!」(TAEHYUN)と『Happy Fools (feat. Coi Leray)』へ。その後も、曲が終わるたびにアンコールの声はどんどん大きくなり、結局なんと7曲を披露!

MOAの想いに一生懸命こたえようとするメンバーと、声を出して全力で楽しむMOA。その姿は、まさにツアータイトル <ACT : TOMORROW>に込められた“約束した明日に向かって一緒に進む”というコンセプトと重なりました。

お互いを大切に思う相思相愛ぶりが伝わってきた今回のツアーは、2月7日と8日に開催される京セラドーム大阪公演まで続きます!

TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN 1/21公演セットリスト

LO$ER=LO♡ER
きっとずっと (Kitto Zutto)
5時53分の空で見つけた君と僕[Japanese Ver.]
Blue Orangeade
Love Language
<MC>
Can't Stop
Danger
Upside Down Kiss
<VCR>
Growing Pain
Frost
Good Boy Gone Bad[Japanese Ver.]
ひとりの夜 (Hitori no Yoru)
Farewell, Neverland
0X1=LOVESONG (I Know I Love You)feat. 幾田りら[Japanese Ver.]
<VCR>
Bird of Night (TAEHYUN solo)
Sunday Driver (SOOBIN solo)
Dance With You (HUENINGKAI solo)
Ghost Girl (YEONJUN solo)
Talk To You (YEONJUN solo)
Take My Half (BEOMGYU solo)
<VCR>
Where Do You Go?
No Rules
<MC - オレンジ/SPYAIR (HUENINGKAIカバー)>
Deja Vu [Japanese Ver.]
Eternally
<VCR>
ある日、頭からツノが生えた (CROWN) [Japanese Ver.]
Beautiful Strangers [Japanese Ver.]
<MC>
星の詩 [Japanese Ver.]

(ENCORE)
New Rules
永遠に光れ (Everlasting Shine)
Higher Than Heaven
MOA Diary (Dubaddu Wari Wari) [Japanese Ver.]
Happy Fools (feat. Coi Leray)
I'll See You There Tomorrow
Miracle
 

写真/(P)&(C) BIGHIT MUSIC 取材・文/吉川由希子

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