栄光の頂点に輝いたコスメを発表! ベストコスメ2016年下半期ベスト・オブ・ベスト大賞

スキンケア
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「MAQUIA」1月号では、ベスト・オブ・ベスト大賞に選ばれたコスメをご紹介。美容のプロを大いに興奮させた化粧品とは?


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マキアベストコスメは
ここがスゴイ! ここが違う!

雑誌のファン増加
に伴いベスコスの
影響力もUP!

年2回、1月号と8月号で行うベストコスメは、マキアを代表する人気特集。回を重ねるごとにファンが増えていき、美容業界への影響力も右肩あがり。「マキアを見て製品を購入を決めた」という声が届くことも少なくありません。


部門は常に刷新!
シーズントレンドが
すぐわかる

マキアのベストコスメは、シーズンによって変動するコスメトレンドを敏感にとらえ、上半期&下半期で各部門賞をしっかりと見直します。紹介する部門賞を見ることで、そのシーズン盛り上がっているジャンルが一目瞭然に!


美のスペシャリスト62名が厳選!

採点方法は各部門一人10点。明確かつ厳正に選出しました


2016年下半期

多くの強豪を押しのけ
栄光の頂点に
輝いたのはコレだ

いつにも増してサイエンス力がクローズアップされた今期、これまでの化粧品とは一線を画し、新たな時代の幕開けを予感させるアイテムが勢揃いした。

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“化粧品も遂にここまで来たか!”と美容のプロを大いに興奮させた「iP.Shot」。時代の寵児となった美容液は、まさしくエポックメイキング。


852点

コスメデコルテ
iP.Shot 

20g ¥10000


年齢サインが刻まれる
目元、口元を狙い撃ち

キーワードは“未来型美容液”。再生医療や病気のメカニズム解明などの分野で大きな期待が寄せられる先端皮膚科学研究に着目し、未来の肌へ思いを馳せて誕生した「iP.Shot(アイピーショット)」。年齢サインが刻まれやすい目元、口元、額、眉間に、密着するようにのび広がり、狙った部分に素早くピタッ。塗った瞬間から訪れる肌の奥から押し上げるようなピンとした緊張感、まばゆいほどのツヤ感、そして使うたびに感じる確かな手応えは、明日への美肌を予感させるよう。サイエンスだけに留まらず、進化を肌で実感できる高機能美容液の登場に、美容業界は話題騒然に!


『若返りの未来を決める“iPS細胞研究”から
生まれたエイジングケア第一号として、
歴史に名を残すような一品。
それも美容業界で最も早くiPS細胞研究に
取り組んだコスメデコルテだからできたこと。
シワに溶け入る感触が
未来を感じさせる
』――齋藤 薫さん


『シワにピタッと密着して瞬時に肌のなめらかさを
取り戻してくれる手応えに心が弾みました。
肌全体にアイロンをあてた
ようなハリ感とツヤが復活
しました!』――水井真理子さん


美容賢者がチェック!

美容エディター
松本千登世さん

エイジングケア新時代、その幕開けとなる傑作

 今期ほどエイジングケアのベストに迷ったことがあっただろうか? 次々と発表される理論やテクノロジーに気持ちが高ぶり、効果に目を見張る。どれも「不老までも?」と夢見てしまうほどの進化ぶりだったから。その代表格と太鼓判を押されたのが、まさにiP.Shotなのだと思う。
 人類に若返りという希望を与えたiPS細胞研究を、誰より先んじて美容に生かした革新性。シワへの実感はもちろんありながら、むしろそれを忘れてしまうほど、肌そのものが新しくなるかのような満足感。コスメデコルテのPR女史曰く、これは「集大成」でなく「幕開け」だという……。ああ、化粧品はどこまで進化するのだろう? 「iP.Shot以前」と「iP.Shot以後」の美容史はきっと変わる。今期のベスト・オブ・ベストは、それほどの傑作。


MAQUIA1月号

撮影/西原秀岳(物) スタイリスト/山本瑶奈(物) 取材・文/藤井優美〈dis-moi〉 構成/若菜遊子(MAQUIA)


【MAQUIA1月号☆好評発売中】

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