ピンクとオレンジどっちも可愛い! ヘルシー美人に仕上がるチーク術、教えます 

メイクアップ
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「MAQUIA」5月号では、1パーツを変えるだけで確実に可愛くなれるメイクテクを掲載中。今回は、ヘルシーな表情&立体的な頬をつくるチーク術を紹介します。

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外オレンジ×中ピンクの重ねづけ

オレンジを丸く入れた中央に、青みピンクをオン。ふっくらと立体的な頬を演出できる。


ITEM

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(右)ふんわりとやわらかに色づく、コーラルオレンジ。マット パウダー ブラッシュ 113¥1600/レブロン (左)ほんのひとさじの青みがおしゃれな、大人ピンク。ジュ コントゥラスト 67 ¥5500/シャネル


HOW TO

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1 オレンジチークをほうれい線の近くまでふわっと広めにのせる。

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2  ピンクチークを頬骨の一番高い部分に丸く入れる。



メガネゾーンにオレンジチーク

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オレンジブラウンを頬骨高めの位置から鼻にかけて横長に。日焼けした風のヘルシーな表情に。


ITEM

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クリアな色み&シルキーなツヤのヴェールを頬にまとって。チーキーシーク ブラッシュ07 ¥3000/THREE


HOW TO

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オレンジブラウンチークを、頬骨よりやや高めの目尻側から目頭側に。さらに鼻上にもひとはけ。


MAQUIA5月号

撮影/神戸健太郎(P110~P111) 岩谷優一〈vale.〉(P112~P119) ヘア&メイク/George スタイリスト/松島 茜〈io〉(P110~P111) 金山礼子(P112~P119) モデル/森 絵梨佳 仲間リサ 泉 はる(ノンノモデル) 取材・文/平沢朋子 構成/吉田百合(MAQUIA)


【MAQUIA5月号☆好評発売中】

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