パウダリーファンデーションで極上ツヤ肌に!マキア最新号付録・オーバル型ブラシの使い方

メイクアップ
いいね! 1件

千吉良さん監修のオーバル型のブラシが、「MAQUIA」5月号の付録として登場。パウダリーアイテムは伸ばして・磨いて、この春いちおしのセミつやフォギー肌を手に入れて。

Image title


【基本の使い方】はこちら! 》》


毛穴消し美肌ブラシで
今、最も旬な肌が作れる!

ファンデーションをブラシで磨けば、ふわっとフォギー肌に、叩き込めば、極上ツヤ肌仕上げに。使い方によって、どんな肌にもなれる!


パウダリーファンデーションは
伸ばして・磨いて

パウダリータイプのアイテムは、ブラシを横に滑らせるか、くるくると円を描くのがポイント。スポンジよりも薄づきで、繊細な光のヴェールをまとったかのような柔らかさ。この春、いちおしのセミつやフォギー肌に。


\パウダリーの密着感がすごい/

パウダリーファンデーション

フェザータッチで優しくスライド&円を描く
パウダリーファンデーションの場合、内側から外側に向かってブラシを滑らせ、その上をくるくるとなぞって磨きをかければ、ふわモチ肌に。


上から下へ動かし

パウダーを含ませる

えんぴつ持ちで、ブラシを上から下へ一定方向に動かして、パウダーファンデを全体になじませる。


気温や湿度から肌をプロテクト。パウダリーなのにしっとり! ル ブラン コンパクト ラディアンスSPF25・PA+++ 全6色各¥7500/シャネル

内側から外側に

肌表面を磨く
グリップ持ちで、ブラシは縦。内側から外側へ円を描くように動かす。フェイスラインよりひと回り内側を。

おでこもくるくると

らせん磨きでツルッと
おでこもグリップ持ちで、内側から外側に。ファンデーションは付け足さずに、ブラシに残っているもので十分。

パウダリーチーク

くるくるチークでじんわり血色
ファンデーション同様、パウダリーチークも円を描いて、ふわっとソフトフォーカスに。


頬骨に沿って
幅広のチークを

頬骨の高い位置を始点とし、グリップ持ちで、チークをくるくるとのせる。頬骨を包み込むよう広めにON。


なじみがよく、ひと刷毛で血色感アップ。コーラル。ブラッシュ 676 ¥5700/パルファン・クリスチャン・ディオール

つけすぎたチークは

FDで和らげる

チークをのせすぎた場合、ブラシにパウダーファンデを含ませて、チークの境界線をぼかして。

※ワンコイン版にはこの付録はつきません。


MAQUIA5月号

撮影/寺田茉布〈LOVABLE〉(モデル) 久々江 満(物) ヘア&メイク/千吉良恵子〈cheek one〉 スタイリスト/佐山みき〈LOVABLE〉 モデル/林田岬優 取材・文/佐藤 梓 構成/木下理恵(MAQUIA)


【MAQUIA5月号☆好評発売中】

RECENT POST

記事一覧へ

UPDOWN