【シーンに合わせて肌ツヤを操作】習い事の日は「微弱ツヤ肌」でよそ行き感を

メイクアップ
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「MAQUIA」4月号から、ついマンネリになりがちな毎日のメイクを、出会う相手やシーンを頭に浮かべて工夫するテクニックをご紹介。今回は習い事の日にぴったりのコスメ&メイクポイント。

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What's TPPO?

いつ(TIME)どこで(PLACE)、誰と(PERSON)何をするか(OCCASION)を踏まえてメイクすること。場所や相手、シーンに合ったメイクだから好印象。


Occasion [ オケージョン ]

イベントに合わせて「肌のツヤ感」を自在に操作


習い事の
フラワーアレンジメントなら
微弱ツヤ肌で
清らかなよそ行き感

清潔感ある端正な肌が欲しいイベントでは、肌にシミやクマ、テカリなどの生活感が透けてしまうと台無し……。適度にカバーしつつも、ツヤはやや抑え気味にするのがベスト! 疲れが出やすい目周り、テカリやすいTゾーンを隙なく塗れば、きちんと感がよりアップ。


欠点をカバーしつつ
心地よさと輝きを
もたらすパウダリー

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パウダリーながら、しっとり。SPF25・PA+++ ル ブラン コンパクト ラディアンス 全6色 各¥7500/シャネル(2/24発売)

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目元やTゾーンをしっかり塗り、頬はあえて薄く。一般的にTゾーンは薄くといわれるが、ここの丁寧塗りがきっちり感を出すポイント。


MAQUIA4月号

撮影/神戸健太郎(モデル) Kevin Chan(物) ヘア&メイク/中山友恵〈Three PEACE〉 スタイリスト/後藤仁子 モデル/泉 里香 取材・文/中島 彩(MAQUIA) 構成/木下理恵(MAQUIA)


【MAQUIA4月号☆好評発売中】

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