タカミ Presents 神崎恵の肌・唇・ボディの

〔PR〕誰もが美しい自分、可愛い自分を演出することが可能なSNS時代。でも、だからこそ、実際に会った時に「写真の方がきれいだね」と思われてしまうのはとても残念なこと、と神崎さんは言う。誰もが簡単に手に入れられる“きれい”より、“きれいになること”に真摯に向き合うことでようやく手にする素の美しさの方が何倍も自分に自信を与えてくれるはずだから。素顔、素の唇、素のボディ──、自分の中にある“きれいの素”を丹念に磨く、それが神崎 恵の“素”キンケア。

Megumi Kanzaki:アトリエ「mnuit」主宰。美を追い求める真摯な姿勢とまろやかな女性らしさで美容家として絶大な支持を集める。『わたしを幸せにする41のルール』(廣済堂出版)ほか著書は累計113万部超えを誇る。



シルクキャミソール¥17000、中に着たキャミトップ¥6800、シルクショートパンツ¥13000/ピーチ・ジョン(サロン バイ ピーチ・ジョン) パールピアス¥75000/スタージュエリー表参道店(スタージュエリー)


加工アプリに頼るだけでは
真の美しさは手に入らない
 広げるだけできれいな肌に見せるファンデーション、たったひと塗りでシミをなかったことにするコンシーラー、目の大きさや顔の輪郭、足の長さまでも自由自在に操ることができるアプリの存在。ネガティブなものを瞬時に塗り替え、誰もが自分を簡単に美しく見せることができる時代。きれいになることで、ふとした瞬間が楽しくなる。自分への可能性を実感し、踏み出す一歩の色が変わる。美しさというものは、女性の生き方に彩りと追い風をくれるものだと思う。けれど、今この「美しさへの簡単さ」をふと、怖いと感じた。そして、もう一度、真実の美しさとはなんだろうと考えた。

 目にするたびに、息をのむ画像がある。それは、40年、50年以上前の女優やモデルたちの顔や体を写したもの。その全ては、まさに息をのむ美しさ。顔の輪郭やパーツ、ボディラインはもちろん、その肌のなめらかな美しさにため息がもれる。肌のシミやくすみを消したり、ラインを調整したり、今では当たり前のようにできる写真上の調整や塗り替え。それが不可能だった時代の、それでも完璧に美しい女性の姿を目にするたびに、女としての自分の心がきしむのを感じる。本来の美しさとは、こういうことだと、見せつけられているような気持ちになる。

 実際、私たち女は、今という時代の器用さや勢いに慣れ、甘えてしまっているのではないかと思う。例えばSNSをしているのなら、撮った画像をいくらでも修正できることを知ってしまっているし、ケアしきれなかった肌の色ムラやくすみも、優秀なコンシーラーやファンデーションでいくらでも調整できることを実感してしまっている。だから少々、美しさを作るプロセスが雑になる。もし、そんな調整ができなかったら? 実物は実物にしか見せることができなかったら、どうだろう。きっときれいに見せるため、きれいになるために、もっと心や時間を注ぎ、美しくなる努力をするのではないだろうか。きっと私たちは、知らずしらずのうちに、自分の美しさに手を抜いてしまっているのではないかと気がついた。


人目に触れない部分までが
美しいと自信が持てる 
 本当の美しさとは、何も纏わなくても、なんの調整もなくとも、素の姿そのものが美しいこと。調整や細工なしに美しいことなのだと思う。その証拠に、そんな本物の美しい肌や体をもつひとに出会うと、鳥肌が立つ。取り繕ったものではなく、素、そのものの美しさに圧倒され、心奪われる。そして、できるものならば、わたしもこんな美しいひとになりたいと焦がれる。

 それを実感してから、肌を本当の意味で美しく育てるケアを始めた。中でも、ボディはなによりも心を込めている。顔の次になってしまうボディだからこそ、そこに真の美しさが出る。普段は服に隠れている部分。人目に触れるものではない部分までもが美しい、その自信と空気が美しさを力強く引き上げるように思う。そして、ふと目に触れた肌がどこまでも透明でなめらかでやわらかいものだったら。誰もが心を奪われ、その美しさに感動するはず。



 タカミスキンピールボディは、まさにその息をのむ素肌をつくることができる唯一無二のボディ用美容ゲル。丁寧に肌になじませ包み込むだけで、毛穴の存在感やくすみ※・濁りが薄れた印象になり、肌の中から発光するような透明感が湧き立つ。触れ心地も格別。何度も撫でたくなるようなやわらかさ、ざらつきも凹凸も感じさせないなめらかさ。それは触れる前からわかるほど、目にも映るまろやかさ。ただ保湿するというケアではなく、すみずみまで浸透し角質を生まれ変わらせ、自ら潤い、透明感を生むという力は、肌を知り尽くしたタカミだからこそなせる業。

 そんな、素の美しさに近づけ始めた自分の肌を実感し、今までにない美への手応えと自信を感じている。きれいに見せる美容ではなく、自分そのものが美しくなる美容。これこそが本当の美しさを育てる根本だと確信している。





肌代謝に着目した、剥がさない角質ケア、タカミのオールインワンボディゲルが進化。角質ケアの働きはそのままに保湿を高め、透明感にアプローチ。さらにはエイジングケアまでも。脇もお尻もくるぶしもVラインも全身丸ごと美肌へ導く。
タカミスキンピールボディ 200g  5741 (7月2日発売)  ※くすみとは古い角質を含む汚れやキメの乱れによるもの


顔・唇・体の“素”を磨く
一生の定番、見つけた!

 素で勝負できる美しい肌とは一体、どんなものだろう? それは常に新しく正しいサイクルで生まれ変わることのできる肌ではないだろうか。古い角質を脱ぎ捨て、生まれたての状態で満たされた肌。その肌は健やかなバリア機能で守られているから、ちょっとやそっとのことでは揺らがない力さえも備えている。美容皮膚の現場から生まれたタカミはスキンケアの基本をこの肌の生まれ変わり=代謝をケアすることだとしている。タカミのベストセラー、タカミスキンピールは“ピール”と名乗りながらも、肌の表面を無理やり剥がすのではなく、内側に働きかけて肌の代謝に寄り添う角質美容水だ。人間が生きていく限り続く代謝に着目したケアだから、どんな肌質の人にも、何歳であろうとも必要なケアといえる。

 そんな顔と同様のスキンケア発想で唇用美容液が生まれた。単なる保湿に終わらないケア効果に神崎さんをはじめ、美容業界でも熱烈なファンが急増している注目のアイテムだ。さらに7月にはボディ用角質美容ゲルが処方をパワーアップして再登場する予定。くすみのないやわらかでなめらかなボディは常に自分が目にし、触れるものだからこそ自信を与えてくれるものになる。顔の肌以上に美しい人の印象を左右するのが唇とボディ。代謝ケアのタカミの代表作はスキンピールと共に一生の定番ケアにきっとなる!


 タカミスキンピール 


タカミの誇るベストセラー。肌質も年齢も関係なく、美しい肌にとって必要な正しい代謝と健やかなバリア機能に着目。肌表面に働きかけて剥がすのではなく、角質層に直接アプローチする角質美容水です。水のようにさらりとしたテクスチャーの美容水を洗顔後の肌になじませて、3分浸透を待ってから化粧水を。30㎖ ¥4584


 タカミリップ 


角質層が薄く、皮脂腺がほぼない顔の肌以上にデリケートなパーツ。一時的な保湿ケアではなく、唇にも代謝に着目したケアを取り入れることで、くすみのない自然な印象とぷるんとした厚みのある理想を目指します。コクのあるテクスチャーでぴたりと密着。下地やグロス、リップパックとしてマルチに使用可能。7g ¥2176


 タカミスキンピールボディ 

スクラブなどで表面の古い角質だけを取り除くのではなく、内側から肌にアプローチする代謝に着目したケアをボディにも。背中やデコルテの肌あれ、ワキの下やVライン、ヒップのくすみ※、ひじやひざやかかとのざらつき。体のすみずみまでくまなくこれ一品でケアするオールインワンゲル。200g ¥5741(7月2日発売) ※くすみとは古い角質を含む汚れやキメの乱れによるもの

フェイス シルバーミラー¥2000、ブラシセット¥1899、ハーバリウム¥1852/Francfranc シルバートレイ¥1843/ザラホーム・ジャパン ラグ¥20000/Francfranc 


●お問い合わせ/タカミ 0120-291-714 

撮影/岡部太郎〈SIGNO〉 ヘア/赤羽麻希〈joemi by Un ami〉 メイク&モデル/神崎 恵 スタイリスト/コギソマナ 取材・文/平 輝乃 企画/芹澤美希(MAQUIA)

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