人気のコスメやおすすめ美容情報を紹介 | マキアオンライン
「肌、きれい」という褒め言葉って、無敵。そのために、今、できることって……? ヒントは、年間3500時間の過ごし方にありました。

〔PR〕「肌、きれい」という褒め言葉って、無敵。そのために、今、できることって……? ヒントは、年間3500時間の過ごし方にありました。

メイクを落とした肌をもっと好きになれたら?

毎日が、自分が、人生が、もっと好きになる!

メイクをして過ごす時間って、どのくらい? じつはトータルすると、一年でおよそ3500時間※1にも上るのだそう。仕事にプライベートにと、毎日をめいっぱい楽しんでいるマキア世代たちは、もしかしたらもっと長いのかもしれません。こうして数字にしてみると、私たちがどれだけファンデーションとともに過ごしているかを思い知らされます。この3500時間は、裏を返せば、誰かと視線を交わし、触れ合っている時間。365日のうち、いちばん肌を「きれいに見せたい」時間にほかならないのです。だからでしょうか? なぜか私たちは、メイクしている時間のために、スキンケアしようとする。メイクしている時間は、肌を育てることを我慢したり諦めたりして、それ以外の時間に取り返す、みたいな。知らず知らずのうちに、それが私たちの常識になっていたのではないでしょうか? もし、ファンデ時間が、そのまま肌を育てる時間になったら? 肌の可能性、きれいの可能性は、もっともっと広がるのです。そこで、3500時間をこっそりスキンケアの時間に変えてしまいましょう、という提案。きれいに見せながら、きれいになる。メイクをした肌も、落とした肌もいい感じと思える。明日はもっと肌がきれい、明日はもっと自分が好き……。そして、気づくはず。3500時間が変わると、毎日が、自分が、人生が変わるって!

※1 資生堂調べ:全国15~69歳女性2万人。ファンデーション「週5日以上&1日8時間以上」使用者の使用平均時間

撮影/松本一芭〈TRIVAL〉 構成・文/松本千登世


ファンデーションへの価値観を180度変える。それが、資生堂の薬用 ケアハイブリッドファンデ。女性たちが抱えてきたジレンマに挑戦した資生堂のスキンケア技術とは?

(左)ブラウス ¥7900/ジオン商事(セピカ) (右)ブラウス/スタイリスト私物

素肌まできれいにするスキンケア効果と美しい仕上がりを「ハイブリッド」させた、資生堂独自のファンデーション。その秘密は、有効成分を配合した「薬用」にあります。薬用ファンデーションとは肌あれやニキビを防いだり、美白ケアができたりするファンデーションのこと。日中のファンデ時間にスキンケアができるのです。

特に、肌あれやニキビ跡といった肌トラブルは、ファンデーションで隠したいもの。でも同時に、「もっとひどくなるかも」と塗るのをためらう人も多いはず。その点、資生堂の薬用 ケアハイブリッドファンデなら、肌あれやニキビを予防する成分を配合。だから、「隠す」でなく「ケアする」が叶うのです。

何より「変わった?」と驚かされるのは、メイクを落としたあとの気分。メイクを落とした肌も、なんだかいい感じ。毎日、その感覚を繰り返しているうちに、どんどん自分の肌を好きになっていく……。こうなったらしめたもの。肌を超え、表情が変わる。肌を超え、心が変わる。自分自身が変わったと気づくはず。

ときどき起こりがちな肌あれやニキビ。シミへの不安に資生堂の薬用 ケアハイブリッドファンデ。もちろん、「肌のすみずみまで届く」のは、検証済み。だから、塗らないより、塗るほうがいい。出かけない日も、塗るほうがいい。化粧直しだって積極的に。ファンデーションの価値も役割も変わります!

撮影/吉田多麻希〈No.2〉 ヘア&メイク/山田暢子〈SHISEIDO〉 スタイリスト/黒崎 彩〈Linx〉 モデル/黒澤はるか 構成・文/松本千登世


NEXT▶あのHAKUから美白美容液ファンデ誕生!

UPDOWN