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MAQUIA「2019美白・UVグランプリ」・「2019上半期ベストコスメ」受賞 美容賢者も太鼓判! UVカットしても日ヤケする肌に朗報 ポーラの革新的アプローチで話題騒然! 新“ホワイトショットRXS”を徹底解説

〔PR〕ズラリ出そろった新作美白コスメの中で、「こんな美白コスメ、今までになかった!」「これは使い続けたい!」と圧倒的な支持を集めている一品が。それは、ポーラの新美白ジェルクリーム、“ホワイトショット RXS”。なぜ、この美白コスメに人気が集中しているのか!?

暑さも肌のリスクだった!
美容賢者をうならせた新発見

ポーラの新美白ジェルクリーム“ホワイトショット RXS”は、MAQUIA 2019美白グランプリ「美白ジェル・クリーム部門」で堂々の1位、MAQUIA 2019上半期ベストコスメ「美白部門」で2位を受賞。あらゆる美白コスメを知り尽くし、目も肌も肥えたMAQUIAの美容賢者たちが、こぞって票を投じた理由とは!? それは、美白コスメ史上初めて、「過酷な夏の暑さ」に着目した納得のアプローチにあった!

ホワイトショット RXS 【医薬部外品】50g ¥12000 リフィル ¥11500


\\美容ジャーナリスト
小田ユイコさんがナビゲート//

 

「UVケアはしてるし、美白だって頑張っているのに、効果を感じにくいのはなぜ?」という素朴な疑問に応えるべく、研究を重ねてきたポーラ。その盲点が、「夏の暑さ」にあることをついに発見。なんと、過酷な暑さが、人に本来備わっているメラニン生成のサイクルを狂わせ、たくさん作らせてしまっていたというのです。そこでポーラは、オリジナル複合成分、トラネキサム酸RXSを配合した、新感覚のジェルクリームを開発。使った瞬間から、あか抜けたような透明感を感じ、美白の喜びを味わえます。


蒸し暑くて、ダルくて、ただでさえスキンケアが面倒になる夏。ところが、“ホワイトショット RXS”は、そんな夏でも心地よく、むしろ手が伸びてしまいます。その秘密は、ポーラ独自のスプラッシュショット感触。手に取ったときは、ひんやりとしたジェル状のテクスチャー。肌になじませると美容成分があふれ出て、スーッと浸透。あと肌はベタつかず、ゴワついていた夏肌もうるおってなめらかに。お手入れをサボるどころか、積極的に行いたくなり、右肩上がりの透明感を目指せるのです!


ちゃんとUVケアしているのに
なぜシミ・くすみができるの?

「夏はきちんとUVケアしているのに、なぜか日ヤケしやすい」と感じている、そこのあなた。そう感じているのは、あなただけではありません! ポーラが調査したところ、UVケアしているにもかかわらず、シミ・くすみができやすいと思っている女性は、9割近くにのぼるという結果に。紫外線量と暑さは年々深刻化しており、気象庁のデータによると、ここ15年のあいだに、紫外線量に影響する日照時間は明らかに増加。平均気温は1.5℃も上昇。また、夏日といわれる日も増えています。


紫外線量が同じでも
なぜか夏はヤケやすい!

同じ紫外線量でも、夏はほかの季節に比べて肌が紫外線に反応しやすく、ヤケやすいという事実も。一生懸命UVケアしても、美白ケアしても、夏に手応えが感じられないのには、「暑さヤケ」という季節ならではの問題が潜んでいるのです。

\\今、とにかく話題!
美賢者たちが「ホワイトショット RXS」
に注目する理由とは?//


猛暑に負けない透明感を育てる
美白ケアの革命児、現る!

『「紫外線対策をしているのに焼けてしまう……」という夏ならではの悩み。誰もが感じていて、あきらめかけていた現象に、またもホワイトショットがズバリ、切り込んでくれました! 気温の高い環境では、肌がメラニンをコントロールする力が低下してしまうという新知見は、まさに「なるほど!」の一言。猛暑続きで肌も体もバテてしまう日本の夏に、まさに必要な一品です。みずみずしい感触ながら、エアコンの効いた室内でも潤いをしっかりキープできる頼もしさ。夏バテ知らずの肌を目指して使い続けます。』と弓気田さん。

\\美容ジャーナリスト
小田ユイコさんも太鼓判!//



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●お問い合わせ/ポーラお客さま相談室
0120-117111

撮影/八木 淳〈SIGNO〉 取材・文/小田ユイコ 構成/中島和美(MAQUIA ONLINE)

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