肌の状態も女性としても分岐点に立つマキア世代へ、肌に備わる「自ら美しくなろうとする力」を信じ、見つめてきたオルビスから。「自立できる肌」を育むスマートな新・エイジングケアが、それぞれの内に眠るキレイをきっと目覚めさせてくれる。

〔PR〕肌の状態も女性としても分岐点に立つマキア世代へ、肌に備わる「自ら美しくなろうとする力」を信じ、見つめてきたオルビスから。「自立できる肌」を育むスマートな新・エイジングケアが、それぞれの内に眠るキレイをきっと目覚めさせてくれる。





(右・noRikoさん着用)衣装/すべてスタイリスト私物 (左・りなぽんさん着用)ワンピース¥29000/ETRE TOKYO ピアス¥27000/ロードス(ザ ボーイスカウツ)







 あなたの肌は何点? そういうアンケートをとると、多くの人が50点から60点と答えるという。以前はもう少し高い点数をつける人が多かった気がする。何となくだけれど、70点ほどをつける人が多かった気が……。これは一体何を意味しているのだろう? もちろん、以前の方が肌が美しかったという意味じゃない。肌の曲がり角にいる人が多いとも言えるが、むしろ、理想とする肌のランクが上がったと考えるべき。自らに高いハードルを課している、今はそういう時代なのである。

 どういう人に見られたいか?という質問に対しても、「仕事で頼られるような自立した大人の女性に見られたい」「子育てに疲れた母親に見られたくない」「仕事と子育てを両立しているかっこいい女性でいたい」……女性としての志もどんどん高くなってきて、やはり自分自身に課すハードルも以前より上がっている。けれども、掲げられたテーマはとても的確。身の丈に合わない目標をやみくもに掲げるのではない。冷静に自分を見つめていて、 堅実に自分を高めたいと考える女性が本当に増えている。素晴らしいことだと思う。

 おそらく肌に対しても同じ。あえて少し自己評価を低く設定することで、より高い理想に向けて一気に美しい肌を叶えたいと思っているのだ。それも、無謀な夢ではない。無い物ねだりでもない。自分の肌の潜在能力にみんな気づいているのだと思う。つまり、化粧品だけに頼るのではなく、自分の中で眠っている肌の力を、目覚めさせ、引き出して、正しく機能させれば、ひょっとすると劇的に美しくなれるかもしれない。きっとそう思っているからこそ、 今の肌にちょっと辛めの50点という点数をつけた。

 それでも、女性は当然のように百点の肌を目指すわけで、その50点の差を埋めるのは容易でないことも、一人一人がわかっている。つまり本来の自分は、もっともっときれいなはずなのだという、ある種の自信をも、そこに覗かせるのだ。だからこそ、ただ“与えるだけのスキンケア”でなく、自分の中で眠っている肌の力を覚醒させ、自活力を高めるスキンケアに、今こそしっかり取り組まなければ。化粧品が思うように効かなくなってきた肌こそ、それを急がなければ。

 終始一貫、肌の力そのものを高めることこそスキンケアの役割、と訴えてきたブランドがある。ブランドデビューのその時から、オイルカットという独自の処方を掲げ、“与えすぎないこと”を訴えてきたオルビスである。つまり、オイルカットそのものが、眠っている肌の力を目覚めさせるためのテクニックだったのだ。何もかも与えすぎてしまうと、肌が自分で潤いを出そうとしない、肌機能を高めようとしない、だからますます与えなければいけない、という悪循環に陥らないために……。

 その後もオルビスは、信念を変えず、エイジングケアとして開発した2014年発売のオルビスユーでは、さらに肌本来の美肌力にこだわり、肌の中にあるインナー酵素を目覚めさせるアプローチ、ヒートショックプロテインと美肌の関係に着目、と肌が持つ神秘的な力を次々高めてきた。そうすれば、肌は予想を超えるような目覚ましい変化を見せることにも、確信を持っていたから。

 そんなオルビスユーが、2018年秋に生まれ変わる。肌の中に、極めて重要な機能を見出し、そこに新しい力を注ぎこむようなエイジングケアを完成させたのだ。着目したのはアクアポリン。肌の中の水の通り道。この水門を一斉に開けるように、肌の中を数十億個の水分子が駆け巡るような状況を作りだし、いわば今まで感じたことのないライブな保湿エイジングケアを実現したのだ。

 そうした動きを肌が自ら生み出すには、痩せてしまった細胞を鍛えて、体幹をしっかり立て直すような“細胞フィットネス”が必要になる。あくまでも、肌の中にある絶世美肌のカギを、ずっと探し続けてきた結果なのだ。あれこれ与えるスキンケアではないから、働きは濃厚なのにお手入れ自体はとてもシンプル。だからこそ、仕事にも専念できるし、育児や家事にも手抜きをしない、それでもちゃんと理想の肌を目指せるエイジングケアができたと考えていい。

 そしてオルビスがこだわってきたもう一つのこと、それはすべての女性に美しくなる権利があり、すべての女性が同じように理想的な肌を育てられるのだという提唱。だからオルビスは今考えうるベストな働きを備えているのに、ありえないほどのコストパフォーマンスを実現しているのだ。それは、価格で効果を図る時代ではもうないことの決定的な証。さらに言えば、今こそ、化粧品の良心が問われている時代だと思う。

 その象徴が新しいオルビスユー。自分の肌に50点をつけた人。必ず出会って欲しい。





肌のセルフコントロールを
目指し、新たなステージへ

 肌そのものの「自活力」を引き出すための「100 %オイルカット」、美肌のカギとなる酵素による美肌活性など、独自のアプローチでいつも注目を集めてきたオルビス。ブランド誕生当初からずっと変わらず、肌に本来備わっている「自ら美しくなろうとする力」を見つめ続けてきた。肌の力を信じ、不要なものには頼らない。その信念はエイジングケアにおいても揺らがず、従来のように「与える」だけのケアにフォーカスするのではなく、秘められた美肌力を最大限に引き出し、底上げする。そんな“オルビスユー”の実力は、エイジングのサインに気づきながらもふさわしいケアに迷っていた、多くの女性たちからの圧倒的な支持が物語っている。

 そして、この秋。“オルビスユー”が、新しく生まれ変わる。そのコンセプトは「細胞フィットネス」。肌本来の力を存分に活かし、自立した美しさへ。オルビスが新たに掲げる「ここちを美しく。」というメッセージには、頑張っている女性たちに「肩の力を抜いて」と語りかけ、キレイを明日への活力と充足感に変えて欲しいという思いが込められている。新生“オルビスユー”は、今の肌に自信が持てず、エイジングケアに悩むマキア世代の肌に、きっと美しさを自らコントロールできるパワーを、もたらしてくれるに違いない。

肌の根幹にアプローチ

肌が本当に必要としているケアでその力を引き出せば、「50点」の今よりもっとキレイになれるはず。そう信じているマキア世代のために。そろそろ目に見え、肌で感じるようになってきた大人の肌悩みは、その場しのぎで何かを与えたり、補ったりするケアだけでは根本的に解決できないから――。エイジングケアのカギを、そこに深く関わる「細胞」に見出し、「細胞フィットネス」という考え方に行きついたオルビス。細胞が目覚め、十分に機能を発揮できれば、今日より明日、そして「年齢を重ねるごとにキレイ」も、きっと叶う!

自活できる肌へ

新生“オルビスユー”が目指すのは、肌本来が持つ力を存分に活かし、自立した美しさへと導くこと。コンセプトである「細胞フィットネス」とは、ヨガやピラティスで体幹を意識するのと同じように肌の根幹を意識し、細胞レベルで鍛え上げて美しくなる、という考え方だ。それにより肌本来のはたらきを最大限に発揮して、内側*3から押し返すようなハリ感と、みずみずしいうるおいをセルフコントロールできる「高機能」な肌へとバージョンアップしてくれる。

水が巡る細胞に


エイジング悩みの根本原因は、細胞内の水の通り道となるタンパク質「アクアポリン」が、ストレスや加齢によって減少してしまうために起きる「細胞脱水*1」にあった――。その事実に着目した新生“オルビスユー”は、アクアポリンにアプローチする複合成分「キーポリンブースター*2」で、肌全層*3の水の通り道をオープン。肌が本来もつ「うるおいを全層に巡らせる力」を目覚めさせる。肌を数十億個もの水分子が駆け巡り、水分に満たされた細胞は、みずみずしく輝き出すように。


オルビスユー
ウォッシュ

モロッコ溶岩クレイ*4を配合。きめ細かくもっちりとした泡が、毛穴の汚れや皮脂など肌がくすむ原因を一気にオフ。生まれ変わったようにあか抜けた澄み肌に。次に使う化粧水の浸透に差がつくのは、うるおいを肌に引き込む「ハイドロキャッチ成分*5」のおかげ。120g ¥1800/オルビス(10月23日発売)

オルビスユー
ローション
「とろぱしゃ」という合言葉がぴったり。濃密ウォータージェリー*6仕立ての化粧水は、コクがあるのに肌に触れるとみずみずしく弾け、ぐんぐん肌に入るのを実感。肌がうるおいに満たされ、手で頬を包んで密着させる「とどめの5秒プレス」を行えば、内側*3からのハリ感も実現。180㎖ ¥2700/オルビス(10月23日発売)

オルビスユー
モイスチャー
濃密なジェリーが軽やかにほどけるはじめての感触。やみつきになるスフレジェリー保湿液は、内外からのさまざまなダメージ原因にさらされがちな肌を、みずみずしく豊かなうるおいで包み込む。しかもそのうるおいが長く続き、もっちりとして頬に光を宿したようなハリツヤ肌に。50g ¥3000/オルビス(10月23日発売)


*1 角層細胞のうるおいが減少すること

*2 ヤグルマギク花エキス、アマモエキス、モモ葉エキス
(肌にうるおいとハリ感を与える保湿成分)
*3 角層全体
*4 汚れを吸着する洗浄成分
*5 ポリクオタニウム-7(保湿成分)
*6 PEG-75、プロパンジオール(保湿成分)



新生オルビスユーを
ぜひ体感して!

この秋、新しく生まれ変わる“オルビスユー”をお試しするチャンス。オルビスユー ウォッシュ、オルビスユー ローション、オルビスユー モイスチャーの現品3点をセットにして、300名様にプレゼント。肌の自活力を高める「細胞フィットネス」をあなたの肌で実感してみて!

●応募締切 10月22日(月)AM10時まで


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※全応募者の中から厳正な抽選のうえ当選者を決定します。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※賞品の発送は2018年10月下旬を予定しております。

●お問い合わせ/オルビス 
0120-010-010 

撮影/天日恵美子(人物) 大原敏政〈aosora〉(物) ヘア&メイク/イワタユイナ スタイリスト/コギソマナ〈io〉モデル/りなぽん、noRiko(マキア インスタブロガー) 取材・文/巽 香 構成/火箱奈央(MAQUIA)

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