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今現在できているシワへの改善アプローチに加え、イプサが提案するのは「シワ肌環境」に着目した守りのアプローチ。松本千登世さんとともに、新たなるフェーズへ向かうシワ肌ケアを紐解く。

〔PR:株式会社集英社×株式会社イプサ〕
今現在できているシワへの改善アプローチに加え、イプサが提案するのは「シワ肌環境」に着目した守りのアプローチ。松本千登世さんとともに、新たなるフェーズへ向かうシワ肌ケアを紐解く。

ターゲットエフェクト
アドバンスト G

肌の奥からシワ原因に働きかける薬用有効成分「純粋レチノール※1」に加え、シワ肌環境を整えるという点に着目し、本来の肌機能をサポートする「ディープGターゲット成分※2(保湿成分)」を配合。新アプローチで効率をアップする次世代クリーム。ターゲットエフェクト アドバンスト G (医薬部外品) 23g ¥13000(1月17日発売)/イプサ

※1 レチノール ※2 ヤグルマギクエキス、グリセリン

相手の目をまっすぐ見られる。思い切り、笑える……。シワケアは、女性の表情をもっともっと輝かせるスキンケアの新領域。美容通ならずとも、ますます目が離せないはずです。その最新は……?

この春誕生するイプサのシワ改善クリーム、「ターゲットエフェクト アドバンスト G」は、「シワの今」への「改善」と、「肌の未来」への「先回り」を同時に狙う、一歩も二歩も先のアプローチ。早くもその進化ぶりに熱い視線が集まっているのです。

まずは、ヒアルロン酸を生み出し、水分量を増やして柔軟な肌に導き、真皮のコラーゲン密度を高め肌の奥からシワを改善する薬用有効成分「純粋レチノール」を配合。加えて、肌を贅沢なうるおいで満たしながら、シワ肌環境を整えるために、独自開発された保湿成分「ディープGターゲット成分」新たに配合。つまりは、「攻めるケア」と「守るケア」、同時に働きかけるから、効率がアップ。

「純粋レチノール」との相性を研究し続け厳選した「ディープGターゲット成分」で目指す「環境ケア」発想。肌本来の機能をサポートしながらシワ改善するからこそ隙のないケアが可能に。そして理論を超える感動は、触れると同時にやってきます。コクのあるテクスチャーをシワになじませると、するんと溶けてすーっと浸透、あまりのなめらかさに、指の腹が凹凸を忘れるよう。目もと、口もと、額、眉間、首までも。シワケアが変わる予感!



シワに負けない肌を育てるためには、正しい知識と対策が必要。シワ肌と真摯に向き合い続けてきたイプサの研究員が、シワの基礎知識からメカニズム、最新のアプローチまで詳しく解説してくれました。

シワ肌には、攻めと守りのアプローチが必要!

知っているつもりでいても、案外よくわかっていないのがシワのメカニズム。「シワは年齢に加え、外的ダメージによってコラーゲンやヒアルロン酸が減少し、さらに水分保持力が低下することで生じます。紫外線などの外的ダメージの多い方なら、若くても深いシワが出る可能性があるので早めにケアを始めたいですね」と、イプサ研究員の江さん。そんなシワケアにおけるスター成分が、“純粋レチノール”。「ヒアルロン酸やコラーゲンの産生を促し、さらに肌の水分保持力を高めるので肌の奥深いシワまで改善します」というから頼もしい。また、こういった積極的なシワ改善に加え、これからは「シワ肌環境」にも注目したい、と江さん。「純粋レチノールが働きやすい肌環境を整えることも、これからのシワケアには必要です。肌本来のすこやかな肌機能をサポートしつつ攻めのケアを投入することで、効率の良いお手入れが実現します」。攻めと守り、狙いを定めたケアこそが、2020年のシワ肌アプローチだといえそう。

外的ダメージが少ない肌は
年齢よりもぐんと若見え!

この写真でグリーンに光って見えるのが肌内部のコラーゲン線維。「同じ年代の肌でも、外的ダメージを多く受けている肌のほうがコラーゲンがかなり減少していますよね。そのダメージを放置して蓄積させてしまうと、年齢を重ねるほどに大きな差が」(江さん)。日々受ける外的ダメージからしっかりと肌を“守る”ことがいかに重要かがわかります。

認可を受けて「シワ改善」を
堂々と謳えるのは“純粋”だから!

「“純粋レチノール”と“レチノール誘導体”、同じように思っている方も多いのですが、“純粋レチノール”は厚労省がその効果を認め、許可を出した成分であり、シワ改善効果をはっきり謳えるもの。ただ、光や酸素に敏感で不安定なため、そういった影響を受けにくい特別なパッケージを採用するなどの工夫が必要になります。ぜひ、純粋レチノールのシワ改善効果を実際にお試しいただきたいです」(江さん)。上のイラストのように、深く折りたたまれて肌内部の線維が劣化したシワ肌にならないためには、表皮のヒアルロン酸を生み出し、真皮のコラーゲン密度を高めてシワを改善する“純粋レチノール”での攻めのケアを取り入れることが有効。

外的ダメージから“守る”ケア
で、効率の良いお手入れを

シワの原因のひとつとして新たに注目を集めているのが、「シワ肌環境」というワード。「乾燥や紫外線など外的ダメージにさらされ続ける私たちの肌は、本来のすこやかな肌機能を失っている可能性があります。そこで、イプサでは、シワを積極的に改善する純粋レチノールとの相性を考え抜き、ヤグルマギクから抽出されたエキスを見出しました。肌を贅沢なうるおいで満たしながら、本来のすこやかな肌機能をサポートしていくことが重要です」(江さん)。これからはシワ肌環境も含めたケアが、より確かな結果につながるといえそう。

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●お問い合わせ/イプサお客さま窓口
0120-523543

撮影/板山拓生 ヘア&メイク/木下 優〈ロッセット〉
構成・文/高見沢里子 企画/吉田百合(MAQUIA)

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