〔PR〕乾燥や過剰な皮脂、くすみなど気になる肌悩みは多いもの。でも、肌が求めているものって実はシンプル。肌のメカニズムを真摯に見つめ、ストレス要因から解き放つフリー発想の「ザ・タイムR アクア」で、美肌を育てて。




うるおいの質にこだわり

生命力あふれる肌に
 
きちんとケアしているはずなのに、肌が乾く。コスメをつけても浸透している気がしない……。そんな異変を感じたら、そろそろ「うるおいの質」を見直すべきかもしれません。
 そもそも、私たちの肌や身体のほとんどはうるおい、すなわち“水”でできています。ヘルシーな美にみずみずしいうるおいは欠かせないもの。逆に、ニキビや毛穴、テカリといった肌トラブルの多くは、うるおい不足=乾燥が引き金になっていることがほとんどといっても過言ではありません。
 そんな肌のメカニズムを見つめ、「肌に必要なうるおいで満たす」ことをとことん考えて生まれたのが、イプサの「ザ・タイムR アクア」です。油分のしっとり感に頼らず、うるおいを「抱え込む」「一体化させる」「じっくり届ける」という3つの“水”を組み合わせた成分を配合。さらにアルコールフリーや香料フリーというフリー設計にもこだわりぬき、「水だけでできた※1」うるおいを叶えたのはイプサならでは。ごくシンプルだからこそ、肌に響いて芯からキレイになる。肌の本質を見極めた化粧水は、気持ち良さもそこから生まれる美しさも最上級なのです。
 そして、そんな貯水化粧水の醍醐味をより深く味わうなら、水を素直に受け入れる肌にリセットする洗顔との合わせワザを。表面の不要な角層や毛穴詰まりとサヨナラでき、ゴクゴクとうるおいを飲み干す肌になれるはず。
 汚れや乾き“フリー”。そんな「フリー発想のスキンケア」で、あなたの肌は新たな美しさへの一歩を踏み出せるはず。 



イプサの2大名品で
肌に“フリー”の心地よさを

「うるおうって、こういうことか!」と肌が納得する化粧水、「ザ・タイムR アクア」。
そして、クリアに洗い上げる「クレンジング マリンケイク」。今日からあなたの肌が輝きだす。

(右から)
極上のみずみずしさで
うるおい満タンの美肌に

イプサ
ザ・タイムR アクア

ひたひたのうるおいを肌に注ぎ込み、テカリや乾燥などの悩みを感じにくい肌に。くせのない使用感&美容通も絶賛するみずみずしさは、さすが。(医薬部外品) 200mL ¥4000/イプサ

たっぷりの海の恵みが
キメまで磨いてツルツル!

イプサ
クレンジング マリンケイク

肌に必要なうるおいは守りつつ、毛穴詰まりや皮脂はスッキリ。海由来の成分がキメまで磨き上げるから、“水”を素直に受け入れる肌に。100g ¥2500/イプサ






水の恵みを、たっぷり、しっかり。
イプサの「ザ・タイムR アクア」で
肌、みずみずしさに満たされて

生命の源であり、美肌のカギである“水”。そんな水の恵みをチャージする名品として圧倒的な支持を集めるイプサの“アクア”の魅力に、長年多くの人の肌を見つめ続けてきた水井真理子さんが迫ります。



紫外線や大気汚染、ストレス……現代人の肌はどうしてもたくさんの刺激に晒されがち。
特に夏は、インナードライになったり内部で炎症が起きたりしています。
そんな環境下にある肌に、アルコールフリー、油分フリーの
まっさらなうるおいを届けてくれるのが「ザ・タイムR アクア」
肌を整え、水分を補い、うるおいで満たすことにとことん向き合った化粧水です。
“アクア”のうるおいに満たされると、まるで肌が強くなっていくよう。
キメが整ってバリア機能が立て直された肌には、自ずと美しさが宿ります。
そして、未来の肌は自分の意志で作っていける――そう思わされるのです。
夏場は湿度も高いし皮脂も出るので油断しやすいけれど、肌の内部は
エアコンや紫外線、暑さなどの影響でカラカラになっている可能性が。
こんなときこそ必要なのは、たっぷりの水分補給です。
熱中症と一緒で、「乾いている!」と気づいたときには遅いもの。
うっかり乾燥する前に、早めにうるおいを補ってあげることが大切。
水分補給に特化した化粧水を肌がごくごく吸い込む気持ちよさを、
うるおいが満たされて透明感と自信に満ちた肌の美しさを、ぜひ味わって。


シンプルで、でも肌に必要なもの。
うるおいチャージを突き詰めたら

たどり着いた“アクア”という結論

イプサ
ザ・タイムR アクア

肌に長時間留まり、必要なうるおいを絶え間なく与え続ける特別な設計を採用した化粧水。まるで本物の“水”のようにさらりとしたテクスチャーながら、肌がたっぷりとうるおいで満たされる感覚で、「『アクア』でなければ!」と美容通に言わしめる名品。(医薬部外品)200mL ¥4000/イプサ



●お問い合わせ/イプサお客さま窓口 0120-523543 www.ipsa.co.jp

撮影/岡㟢恒彦 イラスト/きくちりえ〈Softdesign〉 構成・文/高見沢里子 企画/吉田百合(MAQUIA)

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