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長年敏感肌を研究しているカネボウ化粧品のfreeplusは肌への優しさとうるおいを両立させているスキンケアブランド。最新アイテムは敏感が気になる人はもちろん、そうでない人にも心地よい感触のうるおいクリーム。クリームのイメージを変える秘密とは?

〔PR〕長年敏感肌を研究しているカネボウ化粧品のfreeplusは肌への優しさとうるおいを両立させているスキンケアブランド。最新アイテムは敏感が気になる人はもちろん、そうでない人にも心地よい感触のうるおいクリーム。クリームのイメージを変える秘密とは?

2001年に誕生したfreeplusは2005年に中国、2017年に台湾・香港で展開を始め、アジア女性の声と肌に寄り添うブランドとして日本国内外で愛されています。「肌がゆらぎがちな時にも使いたくなる」といった声は各国共通!

フリープラス マイルドソープa
肌への負担が少ない低刺激設計。ふんわり柔らかな弱酸性の泡で肌のうるおいを守りながらしっとりと洗い上げる。100g ¥1800/カネボウ化粧品

「ふんわり泡立ちやすい」「洗顔後、肌のつっぱり感がない」と中国人女性の心をつかんだクリーム状の洗顔料は口コミで人気が広がり、2017年の出荷量はなんと530万個!※1  泡立ちが速く、しっとりとした洗い上がりが人気なのだそう。

※1 2017年1月〜12月 日本・中国・台湾・香港累計出荷数

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フリープラス ウォータリークリーム
敏感肌研究から生まれた、和漢植物美容成分(保湿)配合で肌のバリア機能のうるおいを保つ働きをサポート。うるおいバランスを整え、透明感のある肌へと導く。50g ¥3800/カネボウ化粧品(2月1日発売)

みずみずしさ溢れるクッション状のクリームが手と肌の上ではじけて水状に変化。軽やかに伸び広がり、カサつきをうるおいで満たす。心地よい感触は、クリームに苦手意識がある人にもぜひ試してほしい。

日本人女性を調査してみると、20代、30代の女性で自分の肌を敏感と意識することがある人は約7割。(カネボウ化粧品調査)年齢やライフステージの変化も要因のひとつ。日々のお手入れにはもちろん、敏感になりがちな時にフリープラスを使う人も多いのだとか。

レースタンクトップ¥2500/AUNT MARIE’S

 \\敏感になりがちな肌に寄り添うクリーム誕生//



アジア諸国における敏感肌ユーザーのクリームに対する苦手意識を調査してみると、重さやベタつき感へのネガティブな意見が。それを払拭すべく、「ベタつかず、軽い使い心地でうるおうテクスチャー」を追い求め、クッションが肌ではじけるような心地よい感触の成分設計に成功。


塗布前

みずみずしい感触のクリームだから肌へ負担感が少ない。

塗布中

軽い塗布圧でクリームが崩れ、みずみずしく伸び広がる。

塗布中

クッション成分に包まれた和漢植物美容成分(保湿)が角層まで浸透。

塗布後

肌表面の水肌膜※2と、保湿効果で角層のうるおいを守る。

※2 水分をたっぷり含んだ透明な膜

パラベン、アルコール、鉱物油、紫外線吸収剤無添加。無香料無着色、弱酸性で肌への負担感を出来るだけ少なくすることにこだわりました。

キンギンカ※3、カンゾウヨウ、シソ、ヨクイニン※4などの肌への負担感の少ない和漢植物美容成分MC(保湿)を配合し、肌のバリア機能のうるおいを保つ働きをサポート。

※3 スイカズラ花エキス ※4 ハトムギ種子エキス

フリープラス ウォータリークリーム
水のような軽い使い心地でベタつかないのに、しっかりとうるおう。クリームに苦手意識がある人にも試してほしいテクスチャー。50g ¥3800/カネボウ化粧品(2月1日発売)



リブニット¥2398/fifth イヤリング¥3400/phoebe+(phoebe)

\ゆらぎやすいお肌のためのスキンケアブランド/



●お問い合わせ/カネボウ化粧品 0120-518-520 

撮影/押尾健太郎(モデル) さとうしんすけ(物) ヘア/Ritsu〈Perle Management〉 メイク/Nao Yoshida スタイリスト/立石和代 モデル/甲斐まりか 企画・構成・文/芹澤美希(MAQUIA)

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