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〔PR〕ここ最近また新たにフォーカスされているしっかりめのアイメイクに欠かせない、美しいまつげ。デジャヴュから登場した「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプを使って、目ヂカラはもちろん、骨格さえも美しく変身させる最旬のまつげメイクテクを、大人気メイクアップアーティスト・イガリシノブさんがマキア インスタブロガーにレクチャーしてくださいました! そのスペシャルなイベントの模様を公開。

イガリシノブさんProfile
似合わせのテクニックとユニークな発想で、おしゃれ顔を作る達人として多くの女優やモデルから支持される人気ヘア&メイクアップアーティスト。

「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプ
“ココがスゴい”2つのポイント
まず「うぶ毛レベルの目に見えないまつげまで塗り尽くす」ために開発された、フィルム液&ブラシのヒミツを聞くことができました!2つのポイントで解説します。

POINT1
なめらかに伸びて
ぴたっと密着するフィルム液
これまでのマスカラは「長さとボリューム」で目を大きく見せるのが主流でしたが、この「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプは、うぶ毛のようにか細いまつげ、目じりや目頭の短いまつげ、根もとなどに残された「25%の塗り残し」に着目して生まれたもの。
これらのか細いまつげにもしっかりアプローチするフィルム液「スムースフィットフィルム」が、なんといってもスゴい! うぶ毛レベルのまつげにしっかり絡むオイル×さらさらなパウダーを加えたことで、密着性と美しい仕上がりを両立することに成功
もちろん、「塗るつけまつげ」シリーズの代名詞「パンダ目にならずお湯でスルンとオフ」も可能!
イベントではこのフィルム液ができるまでの実演が。パウダーのあり・なしを比較したところ、パウダーありのなめらかさは歴然。会場のまなざしが一心に注がれました。


POINT2

塗りやすさを追求した三角形の
“超極細ブラシ”
なんといってもブロガーたちを惹きつけたのは、最短部分がわずか1.5mm・三角形の超極細ブラシ。丸形や四角いブラシに比べて、三角形のブラシはまつげに当たる面が広く、うぶ毛レベルのまつげにもしっかり液を塗布できることや、フィルム液とブラシの組み合わせをなんと310通りも試されたことなどが披露されると、会場から感嘆の声が。
また、「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプは通常のマスカラより長い、70.3mmの持ち手も特徴。鉛筆持ちできるから狙い通りの場所に塗りやすいのはもちろん、ぶきっちょさんでも圧倒的にハンドリングしやすい。







イガリシノブさんが伝授!
「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプで作る
今どきまつげ術公開
『今どきまつげを作りたいなら「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプに頼っちゃえばいい!』と語る、イガリさんがその使いこなし術を教えてくださいました。


3つのステップでまつげのコンディションを整える

まずは塗るつけまつげ塗布前の下準備で、イガリさんならではのこだわりが炸裂。
①まつげについたフェイスパウダーやシャドウなどの粉を、指でつまんでオフしておくこと。粉がついているとダマやムラづきの原因になるのだそう。

②次にホットビューラーでまつげにツヤを与え、「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプが断然映える状態にしておくこと。「髪にコテを当てるとツヤが出るのと同じです」とイガリさんより説明が。

③下準備のラスト、ビューラーは根もとだけに3プッシュ。目頭と目じりのまつげもしっかりとカールアップさせておくと白目が見え、よりくっきりした目もとに。「これがただのデカ目作りじゃなく、本来の自分の目をしっかり際立たせる最大のコツ」と、イガリさん力説。


デカ目なのに抜け感のある、イガリ流「塗るつけまつげ」のつけ方


ただまつげが際立っているだけでなく、本来の自分の目の形を最大限生かしながら、アイライン効果だって得られるのが、イガリさんが考える今どきのデカ目。まずは超極細ブラシを内側にくるっと回転させながら、しっかりまつげの根もとまで入れ込み、根もとにぐっと当てて3秒キープ。「三角形のブラシのどの面を当てても、まつげの生え際にしっかり当てられるのが「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプのいいところ。こうすると自然なアイライン効果も得られるんですよ」。その後、顔の中心(鼻の方)に向かってブラシをすーっと抜きます。「扇型にまつげを広げるより、まつげが顔の前方にせり出してきて、目の輪郭をナチュラルに強調できます。しかもまぶたの凹凸とあいまってより骨格がハッキリしてくる効果も」と、イガリさん。


もっとデカ目を目指す人は、
目頭&目じりのまつげにこだわって

さらなるデカ目を目指す人、まぶたのはれぼったい人、一重さんや奥二重さんに試してほしいのは、目頭や目じりのまつげにもしっかりと根もとにブラシをあて、「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプを塗る方法。このときも根もとで3秒キープ→顔の中心(鼻の方)に向かってすっと抜くようにつけて。まぶたを引き上げながら、目じり・中央・目頭側と3回塗り分けるのもポイント。超極細ブラシの「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプなら、狙い通りの場所につけることができるはずです。塗ったつもりでも塗り残してしまうことの多い場所に丁寧に向き合うことで、段違いの隙なしデカ目に! 「まつげが上がることで白目もキラッと際立って、最高のハイライト効果を与えますよ」と、イガリさん。




\\イガリさんセオリーで
ナチュラルbut目ヂカラある今どきまつげに//
実際に会場でイガリ流メイクを受けたマキア インスタブロガーの2人は「1本1本繊細にまつげが際立って感動! 塗り重ねてもダマにならないし、“盛りすぎてない。でも、しっかりデカ目”な雰囲気の今っぽい目もとになれて嬉しいです。」(はるぴさん)
「一重なのでなにをやっても目の印象を変えられないと思っていたけど、イガリさんのテクなら、今まで感じたことがないほどのデカ目になれて嬉しい! まぶたで隠れがちな根もとにもしっかり塗れるブラシにも感動しました」(satsukiさん)と大感激。
 この後実際にタッチアップした参加者たちからも「目のキワからまつげがしっかり上がってる感じがする」、「極細ブラシなのにしっかりフィルム液がついてスゴい」etc. 続々と喜びの声が噴出。


最後はきれいなまつげで
記念撮影!

 

全国のPLAZA・MINiPLAで独占先行発売中
「塗るつけまつげ」自まつげ際立てタイプ
デジャヴュ ラッシュアップK
全1色(漆黒) ¥1200/イミュ
発売以来、ロングでもボリュームでもない“第3のアプローチ”で話題騒然。ぜひ自まつげで最大級の目ヂカラを叶えて。








●お問い合わせ イミュ 0120・371367

撮影/坂本ようこ 文/通山奈津子

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